お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 6件中 1~6件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OME, IEE-DEI
(連催)
2021-03-01
14:35
ONLINE オンライン開催 自己組織化膜を正孔バッファー層に用いた逆型ペロブスカイト太陽電池の作製
上田隆夫佐藤光騎伊東栄次信州大)・小野博信郷田 隼日本触媒OME2020-21
本研究では、浸漬によって製膜したカルバゾール誘導体の自己組織化単分子膜、またはポリマー材料と酸化グラフェン(GO)の交互... [more] OME2020-21
pp.8-13
OME 2020-12-25
13:00
沖縄 沖縄県青年会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
異なる還元方法を用いた還元型酸化グラフェン(rGO)薄膜を使用した抵抗式ガスセンサの作製およびガスセンシング特性の評価
髙野晃佑伊東栄次信州大)・小野博信郷田 隼日本触媒OME2020-8
本研究では酸化グラフェン水分散液から交互吸着法を用いて製膜した還元型酸化グラフェン(rGO)超薄膜の面内方向のシート抵抗... [more] OME2020-8
pp.1-6
EE, OME, CPM
(共催)
2020-12-11
13:25
ONLINE オンライン開催 逆構造ペロブスカイト太陽電池の酸化グラフェン正孔バッファー層およびAZOナノ粒子電子バッファー層挿入効果の検討
佐藤光騎上田隆夫伊東栄次信州大)・小野博信郷田 隼日本触媒EE2020-19 CPM2020-51 OME2020-4
 [more] EE2020-19 CPM2020-51 OME2020-4
pp.19-24
EE, OME, CPM
(共催)
2019-11-26
11:35
東京 機械振興会館 地下3階1号室 酸化グラフェン正孔バッファー層上に作製した逆構造ペロブスカイト太陽電池の高性能化にむけた製膜方法の検討
尾川 卓伊東栄次信州大)・小野博信郷田 隼日本触媒EE2019-41 CPM2019-83 OME2019-27
本研究では酸化グラフェン(GO)を正孔バッファー層として用いた逆構造ペロブスカイト太陽電池を作製した。交互吸着法と電気泳... [more] EE2019-41 CPM2019-83 OME2019-27
pp.29-34
EID, SID-JC
(共催)
ITE-IDY
(連催) [詳細]
2013-07-25
13:50
東京 機械振興会館 [依頼講演]大気安定な有機ELデバイスの開発
深川弘彦NHK)・森井克行有元洋一日本触媒)・中田 充中嶋宜樹清水貴央山本敏弘NHK
 [more]
OME 2007-03-13
14:30
宮城 東北大(多元研大会議室) Simple and Easy Evaluation Methods of Multimode Polymer Optical Waveguides for Next Generation FTTH Application
J. Senthil. SelvanKazuya TakayamaShinya ShibataOkihiro SugiharaToshikuni KainoTohoku Univ.)・Koki HiranoTakami UshiwataHiroki YasudaYuzo ItohHitachi Cable)・Masahito MorimotoFurukawa Electric)・Akio SugitaShogo YagiNTT)・Keishi ShimizuEiichi AkutsuFuji Xerox)・Yoko MatsuiNippon Shokubai
 [more] OME2006-145
pp.27-31
 6件中 1~6件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会