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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
13:30
北海道 北海道大学 コントラストをガイドとするチャネル別深層学習によるカラー画像の色収差補正
長島尚登目黒光彦日大ITS2019-35 IE2019-73
本稿では,深層学習を用いてカラー画像に生じる色収差の補正処理を行う手法について提案する.色収差とは,画像の撮影において,... [more] ITS2019-35 IE2019-73
pp.183-188
KBSE 2020-01-25
10:50
東京 機械振興会館 音声情報のVR空間上での可視化による議事録作成ツールの開発
中村悠介塩畑圭佑村上知里松野 裕日大KBSE2019-39
 [more] KBSE2019-39
pp.7-12
KBSE 2019-03-02
12:30
京都 同志社大学寒梅館 音声情報の可視化による議事録生成ツールへ向けて
中村悠介中瀬 武谷島聖司松野 裕日大KBSE2018-54
今日、企業などでの会議などにおける議事録はプロジェクトや業務を進めるにあたって重要なコミュニケーション手段である。しかし... [more] KBSE2018-54
pp.1-5
CQ
(第二種研究会)
2018-01-18
14:50
東京 国立情報学研究所 支援的保護システム(Supporting Protective System; SPS)におけるリスク低減と作業効率に関する有効性の検証
北條理恵子労働安全衛生総研)・伊藤大貴松井克海日大)・濱島京子梅崎重夫労働安全衛生総研)・土屋政雄アドバンテッジ リスク マネジメント)・福田隆文長岡技科大)・高橋 聖日大)・清水尚憲労働安全衛生総研
ヒューマン・エラーや意図的な不安全行動等の残留リスクの低減及び労働者の安全の確保と作業負担の軽減は,安全管理面からも非常... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2016-12-07
- 2016-12-09
高知 高知市文化プラザかるぽーと 順応を用いた絵画「オフィーリア」の表情分析 ~ 顔の提示方向による効果の検討 ~
高橋 望日大
絵画「オフィーリア」は,19世紀に描かれた画家ジョン・エヴァレット・ミレイの代表作である。ミレイは,オフィーリアを様々な... [more]
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2015-12-03
13:45
長崎 長崎県勤労福祉会館 静的テスト圧縮のための多重目標故障テスト生成を用いたMバイNアルゴリズム
原 侑也山崎紘史細川利典日大)・吉村正義京都産大VLD2015-69 DC2015-65
 [more] VLD2015-69 DC2015-65
pp.207-212
NS, IN
(併催)
2013-03-07
10:50
沖縄 残波岬ロイヤルホテル 光バースト交換ネットワークにおける経路重複度を考慮したデフレクションルーチング
田中英明見越大樹竹中豊文日大NS2012-188
大容量のバックボーン光ネットワークにおいて,同一宛先・同一品質のIPパケットを蓄積し,バーストとして転送を行うことで,波... [more] NS2012-188
pp.135-140
DC 2013-02-13
11:35
東京 機械振興会館 縮退故障テスト集合と遷移故障テスト集合を用いた欠陥検出能力向上のためのドントケア割当て法
若杉諒介細川利典日大)・吉村正義九大DC2012-83
 [more] DC2012-83
pp.19-24
DC 2013-02-13
14:40
東京 機械振興会館 AES暗号回路におけるトロイ回路設計の影響評価およびその一考察
荻田英実細川利典日大)・吉村正義九大DC2012-86
 [more] DC2012-86
pp.37-42
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-28
15:20
福岡 九州大学百年講堂 遷移故障テストパターンに基づいた故障活性化率向上指向ドントケア割当て法
若杉諒介細川利典日大)・吉村正義九大VLD2012-103 DC2012-69
 [more] VLD2012-103 DC2012-69
pp.255-260
DC 2012-06-22
13:00
東京 機械振興会館 故障活性化率向上指向ドントケア割当て法の評価
若杉諒介細川利典日大)・吉村正義九大DC2012-9
従来,VLSIのテスト生成には単一縮退故障モデルや遷移故障モデルが広く用いられていている.しかしながら,近年VLSIの大... [more] DC2012-9
pp.1-6
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2012-03-16
16:00
北海道 北海道大学 アフィリエーションネットワークを用いた組織活動評価手法の提案と評価
北原友恵吉開範章日大SITE2011-55 IA2011-105
組織活動において、組織の目指す目標やプロジェクトに応じて活動のコアとなるコミュニティは常に変化する。私たちはそれらのコミ... [more] SITE2011-55 IA2011-105
pp.317-322
MBE, NC
(併催)
2012-03-14
10:40
東京 玉川大学 海馬CA1ニューロンでのシナプス間入力がSTDPに与える影響
伊藤幸祐岩井俊哉日大NC2011-122
近年,生理実験によって海馬CA1錐体細胞における樹状突起内の入力間相互作用が調べられ,次の結果が示されている.(i)細胞... [more] NC2011-122
pp.5-9
US 2010-10-19
14:00
東京 日本大学理工学部 駿河台キャンパス1号館2階121会議室 食害された木材への超音波の効果とその応用
大塚哲郎鈴木 圭日大)・川上裕司エフシージー総研US2010-72
木材中に潜んでいる害虫の除去をする場合、木材自体の形状、特性を損なわずに除去が実施されることが望ましい。特に輸入された加... [more] US2010-72
pp.13-16
COMP 2010-06-25
09:30
東京 東工大 2橋絡み目のHOMFLY多項式を計算する高速なアルゴリズム
竹下文雄谷 聖一村上雅彦日大COMP2010-15
標準的な2橋絡み目のダイアグラム$D$が与えられると,$D$が表す絡み目のHOMFLY多項式を,$O(n^2)$時間で計... [more] COMP2010-15
pp.1-8
NS 2007-05-17
13:00
大阪 大阪大学 OBSにおけるOffset Timeをバースト生成時間に利用したバースト転送特性の改善
見越大樹竹中豊文日大NS2007-14
 [more] NS2007-14
pp.1-6
MI 2007-01-26
09:55
海外 Cheju Univ.(韓国済州島) Measurement of higher brain function of train driver due to braking operation
Satomi ItoTakasi KojimaHitoshi TsunashimaTomoki Youke ShiozawaNihon Univ.
 [more] MI2006-95
pp.45-48
ET 2006-12-15
10:55
沖縄 琉球大学 VLLAに基づくグループ協調学習におけるグループナレッジ化に関する一考察
清野和人金子正人武内 惇藤本 洋日大)・薗田孝造マイクロテクノ
 [more] ET2006-70
pp.21-26
IE, CQ, LOIS, ITE-ME, IEE-CMN
(共催)
2006-09-15
13:30
愛媛 愛媛大学 決定木アルゴリズムに基づく自然言語文書の話題分析
古畑裕介西園敏弘日大CQ2006-54 OIS2006-41 IE2006-56
大量の文書から同一の話題を含んだ文書集合を抽出することを試みる.決定木により元の文書を分類し,その結果から決定木の構造と... [more] CQ2006-54 OIS2006-41 IE2006-56
pp.23-28
IN, NS
(併催)
2006-03-03
12:50
沖縄 リザンシーパークホテル谷茶ベイ(沖縄) P2Pネットワークにおけるリンク数を考慮した検索手法
菅原淳也竹中豊文日大
P2Pネットワークにおいて、検索メッセージのフラッディングによるネットワークの負荷が問題となっている.本研究では、ネット... [more] NS2005-187
pp.117-120
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