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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SSS 2018-04-24
15:05
東京 機械振興会館 自動運転車のセキュリティ被害軽減に有効な仕組みに関する研究
稲葉 緑情報セキュリティ大
自動運転機能を搭載した自動車の安全性は、セキュリティに大きく左右される。セキュリティ上の脅威を防ぎきれなかった場合、その... [more] SSS2018-4
pp.13-16
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
09:25
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) XORベースの一般的な階層に適用可能な階層的秘密分散法の研究
島 幸司土井 洋情報セキュリティ大
参加者をレベルに分割し,そのレベルで分割された参加者のグループ間で秘密を共有する階層的秘密分散法が知られている.本論文で... [more] IT2017-118 ISEC2017-106 WBS2017-99
pp.81-88
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-07
15:40
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター システム内活動の紐付けによる悪性活動の定義方式に関する研究
小池拓矢情報セキュリティ大)・大窪巳祐アイネス総研)・辻 秀典橋本正樹情報セキュリティ大
近年、情報システムへの攻撃が大規模・複雑化しており、社会への影響も継続的に深刻化し続けているため、これに対抗する様々な研... [more] ICSS2017-60
pp.55-60
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-08
10:10
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター メモリ・フォレンジクスツールの評価手法に関する研究
葦津 誠田中郁夫辻 秀典橋本正樹情報セキュリティ大
 [more] ICSS2017-70
pp.115-120
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-08
10:35
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター 悪性活動の機能種別に着目した機械学習によるマルウェア検知手法
下村忠資末次信貴辻 秀典橋本正樹情報セキュリティ大
近年、マルウェアの検知や分類について多くの研究がなされている。その中でも、昨今は特に、従来のシグネイチャに頼る方法ではな... [more] ICSS2017-71
pp.121-126
KBSE 2018-03-01
15:50
沖縄 石垣市民会館 中ホール ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュリティ要求分析からセキュリティ設計を支援するシステムの開発
宮原 光櫨山淳雄学芸大)・田中昂文東京農工大)・鷲崎弘宜早大)・海谷治彦神奈川大)・大久保隆夫情報セキュリティ大)・吉岡信和NII
インターネットが社会に浸透している現在,ソフトウェアセキュリティの重要性が認識されている.とりわけ,セキュリティ設計の困... [more] KBSE2017-50
pp.67-72
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2017-11-09
15:20
京都 京都産業大学むすびわざ館 情報に関する一考察 ~ シャノン,ドレツキからの展開 ~
水越一郎情報セキュリティ大/NTT東日本
シャノンによる工学的な情報の定義が現在の情報技術の基盤にあることに議論の余地はない.そして,情報が現代社会の主役であるこ... [more] ISEC2017-65 SITE2017-47 LOIS2017-42
pp.95-98
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2017-11-09
16:30
京都 京都産業大学むすびわざ館 複数の鍵発行権限機関がある設定における匿名属性認証スキーム
穴田啓晃長崎県立大)・有田正剛情報セキュリティ大
単一のユーザが複数の鍵発行権限機関からユーザの属性に対する属性証明書及びその鍵を付与される設定において,認証方式はそれら... [more] ISEC2017-59 SITE2017-41 LOIS2017-36
pp.63-70
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2017-11-10
13:30
京都 京都産業大学むすびわざ館 プライバシーの問題とはなにか ~ フロリディの情報哲学をベースに考える ~
木下裕之情報セキュリティ大
Luciano Floridi の主張する存在論的情報プライバシー( Ontological Interpretatio... [more] ISEC2017-66 SITE2017-48 LOIS2017-43
pp.99-102
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-13
16:15
長崎 長崎県立大学シーボルト校 フォレンジックツールにおけるメモリイメージ取得・解析機能の評価
田中郁夫橋本正樹情報セキュリティ大
現在,情報システムが社会基盤として定着しており,それに伴って,サイバー犯罪の種類や発生件数が増加し被害が拡大している.そ... [more] ICSS2016-53
pp.79-84
ISEC, WBS, IT
(共催)
2017-03-10
11:45
東京 東海大学 高輪キャンパス 対角線上証拠識別不可能な証明システム
穴田啓晃長崎県立大)・有田正剛情報セキュリティ大
本稿で我々は,証拠識別不可能な証明システムの並列合成の一種で,
証拠識別不可能の自由度が対角線上のみに限定された証明シ... [more]
IT2016-121 ISEC2016-111 WBS2016-97
pp.145-148
SS 2017-03-10
14:45
沖縄 てんぶす那覇 ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュリティ要求分析支援システムの評価
櫨山淳雄田中俊一学芸大)・田中昂文東京農工大)・宗藤誠治日本IBM)・大久保隆夫情報セキュリティ大
インターネット上でのサービスの増加に伴い,セキュアなソフトウェア開発に対するニーズが増大している.セキュアなソフトウェア... [more] SS2016-83
pp.139-144
CAS, CS
(共催)
2017-02-23
17:05
滋賀 彦根勤労福祉会館 [特別招待講演]日本に求められるサイバーセキュリティ対策 ~ 東京2020大会・IoT時代を見据 えて ~
後藤厚宏情報セキュリティ大
 [more]
ICSS 2016-11-25
14:15
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 APIコールから見るマルウェア機能分類ごとの挙動考察
末次信貴橋本正樹情報セキュリティ大
近年,未知のマルウェアに対抗するための様々な研究が行われており,特に,その検知については,既知マルウェアの振る舞いとの類... [more] ICSS2016-40
pp.9-14
ISEC 2016-09-02
10:10
東京 機械振興会館 知識の証明のバンドリングとそのデジタル署名への応用
穴田啓晃長崎県立大)・有田正剛情報セキュリティ大
複数の知識の証明プロトコルを``バンドルする''ことを考察する.知識抽出機により抽出される各 witness が,タグと... [more] ISEC2016-39
pp.9-14
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-04
11:30
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 侵入防御のためのプロセス活動リンク付方式に向けた初期的検討
都丸裕大橋本正樹田中英彦情報セキュリティ大
近年,標的型攻撃などのマルウェア対策としてC&Cサーバとの通信やファイルの作成,実行などをブラックリストやシグネチャとし... [more] ICSS2015-61
pp.83-88
ICSS 2015-11-27
14:15
福島 産総研 福島再生可能エネルギー研究所 論理型言語による強制アクセス制御の実用的な実装に向けて
橋本正樹滝澤峰利情報セキュリティ大)・高山扶美彦情報技研)・辻 秀典田中英彦情報セキュリティ大
SELinuxはシステム侵害後の被害拡大を抑止できる点で有用であるが,ポリシ記述の簡単化はもとより,ポリシの可読性や保守... [more] ICSS2015-44
pp.55-60
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2015-07-23
10:40
北海道 札幌市教育文化会館 セキュリティ,プライバシー向け共通問題EMSsecの提案
大久保隆夫情報セキュリティ大)・海谷治彦神奈川大)・鷲崎弘宣早大)・小形真平信州大)・柿崎淑郎東京電機大)・櫨山淳雄学芸大)・吉岡信和NII
 [more] SS2015-22 KBSE2015-15
pp.69-74
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2015-07-02
10:15
愛知 名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール Attribute-Based Two-Tier Signatures
Hiroaki AnadaISIT)・Seiko AritaIISEC)・Kouichi SakuraiKyushu University
属性ベース署名スキームは 2008年に Maji らによって提案されたデジタル署名スキームである.
メッセージは署名ポ... [more]
ISEC2015-9 SITE2015-7 ICSS2015-19 EMM2015-17
pp.1-8
ISEC 2015-05-15
14:35
東京 機械振興会館 匿名通信システムTorの経路解析手法の提案
芝原幸弘佐藤 直情報セキュリティ大
プライバシー保護技術の一つに匿名通信システムがある.匿名通信を利用すると,送信元やあて先等の匿名性が確保できるメリットが... [more] ISEC2015-3
pp.15-22
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