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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SIP
(共催)
2007-05-25
10:00
大阪 大阪大学 ダブルトークに抗して音響エコーを安定的に低減する方法
斉藤直也・○藤井健作姫路工大)・棟安実治関西大EA2007-18 SIP2007-22
 [more] EA2007-18 SIP2007-22
pp.1-8
EA, US
(併催)
2007-01-25
15:45
京都 同志社大(京都) 非線形未知システムの同定アルゴリズムの提案
青木 亮藤井健作姫路工大)・棟安実治関西大
エコーキャンセラを用いて非線形エコーを相殺するためには様々な解決法が提案されているが,非線形性をもつスピーカからの音声を... [more] EA2006-102
pp.27-32
DE 2006-07-12
15:25
新潟 ホテル泉慶 移動情報端末における地理オブジェクト表示特性に基づくWeb 検索方式
平元綾子兵庫県立大)・廣瀬正義姫路工大)・角谷和俊兵庫県立大
本研究では,ユーザの移動情報端末(カーナビゲーションシステム)における操作を解析することにより,自動的にクエリを生成しW... [more] DE2006-44
pp.133-138
EA, US
(併催)
2006-01-26
14:00
京都 同志社大学 今出川キャンパス ダブルトークとエコー経路変動に関する一提案
木原義規藤井健作姫路工大)・棟安実治関西大
音響エコーキャンセラにおいて推定誤差が増加する原因としては,参照信号対
外乱のパワー比の低下とエコー経路の変動の2つが... [more]
EA2005-90
pp.13-18
EA, US
(併催)
2006-01-26
15:20
京都 同志社大学 今出川キャンパス 周波数領域適応アルゴリズムの収束特性の解析
岩松祐輔伊藤雅祐兵庫県立大)・宇治野 正姫路工大)・藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大
能動騒音制御において,2次系フィルタを必要としない連立方程式法がすでに提案されている.
連立方程式法は,連立方程式を解... [more]
EA2005-92
pp.25-32
EA, US
(併催)
2006-01-26
15:50
京都 同志社大学 今出川キャンパス 連立方程式法を用いた能動騒音制御装置の性能改善
宇治野 正岩松祐輔藤井健作姫路工大)・藤田裕介キャットシステム)・棟安実治関西大
連立方程式法はFilterd-x 法のように2 次系を事前に同定する必要がないアルゴリズムの一つとして提案されている.ま... [more] EA2005-93
pp.33-38
EA 2005-10-20
16:15
石川 金沢大学角間キャンパス 連立方程式法を用いた実験機による能動騒音制御効果の検証
藤井健作山口航太郎姫路工大)・藤田裕介キャットシステム)・棟安実治関西大
連立方程式法はFiltered-x法のように2次系を事前に同定する必要がないアルゴリズムの一つとして提案されている.連立... [more] EA2005-56
pp.43-48
EA 2005-01-27
15:20
大阪 関西大 提案マイクロホンアレーシステムの実機による検証
網谷智博姫路工大)・宮田 哲前田和昭TOA)・藤井健作姫路工大)・伊藤良生鳥取大
本論文で提案するマイクロホンアレーシステムには,通常用いられる適応遅延素子に代えて線形予測誤差フィルタを騒音再合成フィル... [more] EA2004-121
pp.25-30
EA 2005-01-28
10:30
大阪 関西大 能動騒音制御における周波数連立方程式法を用いた帰還制御フィルタの更新法
岩松祐輔藤井健作姫路工大)・棟安実治関西大
本論文では,能動騒音制御下における周波数領域連立方程式法による帰還制御フィルタの更新法を提案する.この手法は,従来の線形... [more] EA2004-127
pp.15-20
EA 2005-01-28
11:00
大阪 関西大 マルチチャネルシステム同定アルゴリズムの提案
伊藤雅祐藤井健作姫路工大)・棟安実治関西大
 [more] EA2004-128
pp.21-26
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