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 19件中 1~19件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WIT, SP
(共催)
2019-10-27
10:50
鹿児島 第一工業大学 4号館1階大会議室 神経難病患者の口形認識に関する研究
中村祐哉齊藤剛史九工大)・伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターSP2019-33 WIT2019-32
神経難病患者は音声や筆談,PCなどを利用できない場合,コミュニケーションの代替法として口文字コミュニケーションを用いるこ... [more] SP2019-33 WIT2019-32
pp.93-98
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2019-03-09
14:00
茨城 筑波技術大学春日キャンパス講堂(予定) [招待講演]運動機能・認知機能を支援する福祉機器研究開発の現状と展望
井上剛伸国立障害者リハビリテーションセンター
 [more]
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2017-12-07
11:00
東京 産総研臨海副都心センター(東京) 遠隔支援による視覚障害者の保有視覚評価と視覚支援機器活用訓練の試み
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンター)・石川充英河原佐和子東京視覚障害者生活支援センターWIT2017-56
視覚障害者自身が障害の程度を把握し,必要な支援機器を適切に活用できることは,就労時の担当業務の効率性の向上や拡大につなが... [more] WIT2017-56
pp.89-94
HIP 2016-09-27
14:50
奈良 奈良春日野国際フォーラム 顔画像追跡動作時の視線行動特性(II) ~ 自閉症スペクトラム指数との関連を探る ~
福井隆雄和田 真国立障害者リハビリテーションセンターHIP2016-45
 [more] HIP2016-45
pp.15-18
HIP 2015-09-29
09:55
京都 京都テルサ 顔画像追跡動作時の視線行動特性 ~ 定型発達者と自閉症者の比較 ~
福井隆雄和田 真国立障害者リハビリテーションセンターHIP2015-79
自閉症スペクトラム障害(Autism spectrum disorders, ASD)は発達障害の1つであり,ASD者は... [more] HIP2015-79
pp.35-38
WIT, ASJ-H
(共催)
2015-02-13
15:55
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス 吃音の有無による聴覚フィードバック制御時の発話音声のホルマント周波数および脳活動の比較検討
錦戸信和ATR)・河内山隆紀ATR-P)・山崎祥子らく相談室)・比良岡美智代ことばの教室)・谷村伸子ムツミ病院)・酒井奈緒美NRCD
 [more] WIT2014-77
pp.27-30
MBE, NC
(併催)
2012-11-16
13:00
宮城 東北大学 筋骨格モデルを使用した表面筋電位による手先位置推定
川瀬利弘国立障害者リハビリテーションセンター)・小池康晴東工大)・神作憲司国立障害者リハビリテーションセンターMBE2012-49
我々はこれまで、ブレイン・マシン・インタフェース(Brain-Machine Interface, BMI)を利用した上... [more] MBE2012-49
pp.21-24
SP 2012-03-08
16:45
埼玉 理化学研究所脳科学総合研究センター 視覚によるフィードバックをともなう発話速度の調整
越智景子森 浩一岡田美苗錦戸信和国立障害者リハビリテーションセンターSP2011-163
吃音の訓練の補助のための発話速度測定・提示システムの開発を目的として,
目標とする発話速度に合わせて朗読を行う発話速度... [more]
SP2011-163
pp.45-48
SP 2012-03-09
11:00
埼玉 理化学研究所脳科学総合研究センター ホルマント周波数の摂動を伴う聴覚フィードバックの開ループによる応答特性の解析
錦戸信和岡田美苗越智景子森 浩一国立障害者リハビリテーションセンターSP2011-166
開ループのシステムを用いて,ホルマント周波数の聴覚フィードバックに付与された摂動に対する応答特性を観測した.その結果,摂... [more] SP2011-166
pp.61-64
SP 2012-03-09
11:30
埼玉 理化学研究所脳科学総合研究センター 変換聴覚フィードバック課題における発声F0応答の男女差
岡田美苗森 浩一国立障害者リハビリテーションセンター)・岡崎俊太郎自然科学研究機構)・蔡 暢NICT)・錦戸信和越智景子国立障害者リハビリテーションセンターSP2011-167
流暢な発話においては,自己音声の聴覚フィードバックと発話制御に関わる諸器官が精緻な時間精度で円滑に連携する.発話の非流暢... [more] SP2011-167
pp.65-69
WIT, SP
(共催)
2011-10-07
11:00
東京 TFTビル研修室 認知症者とロボットの対話のための相槌認識における話者依存性の分析と話者適応の効果について
佐土原 健児島宏明産総研)・成田拓也二瓶美里鎌田 実東大)・大中慎一藤田善弘NEC)・石渡利奈井上剛伸国立障害者リハビリテーションセンターSP2011-62 WIT2011-44
軽度認知症者への情報支援を目的として,対話を通じて必要な情報を伝達するために,ロボットの問いかけに対する相槌を11の機能... [more] SP2011-62 WIT2011-44
pp.61-65
WIT, SP
(共催)
2011-10-07
14:30
東京 TFTビル研修室 [招待講演]パートナーロボットとの対話による高齢者支援 ~ 音声技術の福祉応用の可能性? ~
井上剛伸国立障害者リハビリテーションセンターSP2011-65 WIT2011-47
 [more] SP2011-65 WIT2011-47
p.75
WIT 2010-08-05
15:15
東京 NHK放送技術研究所 [招待講演]脳インターフェースは誰が使うのか
森 浩一岡田美苗国立障害者リハビリテーションセンター)・岡 さち子国立障害者リハビリテーションセンター/総研大)・丸岡稔典国立障害者リハビリテーションセンターWIT2010-22
医学の進歩によって,重度身体障害者が人工呼吸をしながら在宅での生活を選択することが増えている.このような状態での生活の質... [more] WIT2010-22
pp.25-30
WIT 2010-05-22
15:45
新潟 新潟大学駅南キャンパス 地域における障害者ITサポートの現状と課題 ~ 国立障害者リハビリテーションセンターの場合 ~
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2010-17
地方における障害者ITサポートでは,サポータ,コーディネータ,ボランティア,利用者のいずれも人数が少ないため,質の高いサ... [more] WIT2010-17
pp.87-90
WIT 2010-03-12
14:00
東京 NTT武蔵野研究開発センター 重度身体障害者の在宅脳インターフェイス(BCI)試験
岡 さち子総研大/国立障害者リハビリテーションセンター)・森 浩一丸岡稔典伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2009-86
 [more] WIT2009-86
pp.27-30
SP 2010-03-05
11:15
東京 芝浦工大(豊洲キャンパス) 聴覚フィードバックによる発声基本周波数制御に聴覚的注意が及ぼす効果
岡崎俊太郎森 浩一蔡 暢国立障害者リハビリテーションセンターSP2009-161
我々は自らの音声を聴取することにより発声の基本周波数(F0)を制御している.ピッチを変調して発声音を聴取させると,その変... [more] SP2009-161
pp.75-80
WIT 2010-01-09
15:15
東京 芝浦工大(豊洲) [招待講演]肢体不自由者支援技術研究のレビューと将来への展望
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2009-80
肢体不自由者が直面する問題には,大まかには移動に関する問題とコミュニケーションに関する問題が存在し,本レビューでは後者を... [more] WIT2009-80
pp.73-78
NC, MBE
(併催)
2009-12-11
14:40
愛知 豊橋技術科学大学 動力型歩行補助装置Lokomatの駆動力変化が歩行中の下肢の随意筋力発揮と関節運動に及ぼす効果
青木幸子木竜 徹林 豊彦新潟大)・中澤公孝東大)・中島 剛国立障害者リハビリテーションセンター)・前田義信渡辺哲也新潟大MBE2009-74
近年,脊髄損傷患者のための歩行リハビリテーションは,先端ロボティクスの導入により進歩してきている.そのような先端リハビリ... [more] MBE2009-74
pp.17-22
SP 2009-03-05
15:45
東京 東京工科大 低親密度単語の発声時にブローカー野が活性化する
蔡 暢森 浩一岡崎俊太郎鎌谷大樹国立障害者リハビリテーションセンターSP2008-146
発声する時、単語より無意味単語によってブローカ野はより強く賦活されることが報告されている。しかし、単語の親密度がブローカ... [more] SP2008-146
pp.25-29
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