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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICD, SDM
(共催)
2012-08-03
11:35
北海道 札幌市男女共同参画センター [招待講演]圧電フィルムによるエネルギーハーベスティングと2V有機トランジスタ回路を搭載した靴の中敷き型万歩計
石田光一黄 ツン靖本田健太郎篠塚康大更田裕司横田知之東大)・ツィーシャング ウテクラーク ハーゲンマックス・プランク研)・グレゴリー トルティシエ関谷 毅・○高宮 真年吉 洋染谷隆夫桜井貴康東大SDM2012-81 ICD2012-49
 [more] SDM2012-81 ICD2012-49
pp.99-104
OME 2011-12-21
15:30
東京 機械振興会館 平滑化による形状記憶フィルム上への低電圧駆動有機トランジスタの作製
加藤 裕東大)・関谷 毅東大/JST)・横田知之栗原一徳東大)・Ute ZschieschangHagen Klaukマックス・プランク研)・山本達也瀧宮和男広島大)・池田征明桑原博一日本化薬)・染谷隆夫東大/JSTOME2011-70
我々は,熱で形状を記憶するフィルム上に低電圧駆動有機トランジスタを作製した.用いた形状記憶フィルムは150ºC... [more] OME2011-70
pp.23-28
ICD, ITE-IST
(連催)
2010-07-23
16:00
大阪 常翔学園大阪センター 2V有機CMOS回路とインクジェット印刷配線を用いたユーザ・カスタマイザブル・ロジック・ペーパー
石田光一増永直樹高橋 亮関谷 毅東大)・志野成樹三菱製紙)・ツィーシャング ウテクラーク ハーゲンマックス・プランク研)・高宮 真染谷隆夫桜井貴康東大ICD2010-35
センサアレイなどの大面積エレクトロニクスのプロトタイピングに適したデバイスとしてUser Customizable Lo... [more] ICD2010-35
pp.115-119
OME, EID
(共催)
ITE-IDY
(連催) [詳細]
2010-07-12
14:30
東京 機械振興会館 自己組織化単分子膜を用いた低電圧駆動有機集積回路
福田憲二郎栗原一徳関谷 毅東大)・Ute ZschieschangHagen Klaukマックス・プランク研)・染谷隆夫東大EID2010-3 OME2010-38
我々は自己組織化単分子膜(SAM)を絶縁膜に用いた低電圧駆動有機トランジスタの集積化応用に向けた取り組みを行っている。今... [more] EID2010-3 OME2010-38
pp.11-14
OME 2010-01-12
13:25
東京 機械振興会館 自己組織化単分子絶縁膜上のDNTTトランジスタの温度特性と大気安定性
内山直哉関谷 毅東大)・山本達也瀧宮和男広島大)・Ute ZschieschangHagen Klaukマックス・プランク研)・染谷隆夫東大OME2009-71
DNTT(dinaphtho[2,3-b:2’,3’-f]thieno[3,2-b]thiophene)を自己組織化単分... [more] OME2009-71
pp.27-31
OME 2010-01-12
13:50
東京 機械振興会館 自己組織化単分子ゲート膜を用いた2V駆動有機トランジスタの熱安定性
栗原一徳福田憲二郎横田知之関谷 毅東大)・Zschieschang UteKlauk Hargenマックス・プランク研)・染谷隆夫東大OME2009-72
 [more] OME2009-72
pp.33-36
ICD, ITE-IST
(共催)
2009-10-01
09:10
東京 キャンパス・イノベーションセンター東京(田町) 2V有機CMOSとシリコンCMOSを用いたEMI測定用風呂敷の原理検証
石田光一増永直樹周 志偉安福 正関谷 毅東大)・ツィーシャング ウテクラーク ハーゲンマックス・プランク研)・高宮 真染谷隆夫桜井貴康東大ICD2009-33
 [more] ICD2009-33
pp.1-6
NC, MBE
(併催)
2009-03-12
14:50
東京 玉川大学 Adaptive Importance Sampling with Automatic Model Selection in Reward Weighted Regression
Hirotaka HachiyaTokyo Inst. of Tech.)・Jan PetersMax Planck Inst. of Tech.)・Masashi SugiyamaTokyo Inst. of Tech.NC2008-145
Direct policy search is a useful framework of reinforcement ... [more] NC2008-145
pp.249-254
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