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 22件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2021-10-23
11:10
ONLINE オンライン開催 ポリオミノと格子凸多角形による多層タイル張り
千田皐汰電通大)・Erik DemaineMartin Demaineマサチューセッツ工科大)・David Eppsteinカリフォルニア大アーバイン校)・Adam Hesterbergハーバード大)・堀山貴史北大)・John Iaconoブリュッセル自由大)・伊藤大雄電通大)・Stefan Langermanブリュッセル自由大)・上原隆平北陸先端大)・宇野裕之阪府大COMP2021-15
平面図形の無限個の複製(回転と裏返しを許す)が隙間や重なりの無いように平面を充填するとき,その集合族$¥mathcal{... [more] COMP2021-15
pp.11-18
AI 2019-12-06
13:35
海外 アデレード大学 複数論点交渉問題のための遺伝的アルゴリズムを用いたメディエーション
川田涼平安井貴規東京農工大)・マーク クラインマサチューセッツ工科大)・細川雄太藤田桂英東京農工大AI2019-39
論点間に依存関係がある非線形効用関数をもつエージェント間の交渉では,効用関数や問題空間の複雑さから合意案の発見や効率的な... [more] AI2019-39
pp.5-8
ED, CPM, SDM
(共催)
2018-05-24
16:15
愛知 豊橋技科大VBL トンネル状空隙の導入によるSi上Ge層の貫通転位密度低減
八子基樹東大)・石川靖彦豊橋技科大)・和田一実マサチューセッツ工科大ED2018-20 CPM2018-7 SDM2018-15
 [more] ED2018-20 CPM2018-7 SDM2018-15
pp.29-32
TL 2017-07-23
11:40
東京 国立国語研究所 Structural priming effects in Japanese sentence production -- Stronger influence of voice than word order --
Ying DengUniv. of Tokyo/RIKEN)・Chie NakamuraMIT/JSPSTL2017-30
 [more] TL2017-30
pp.87-90
COMP 2017-03-07
13:30
愛知 南山大学 [招待講演]有限体上の多変数連立代数方程式系に対する総当り探索の打破
Daniel Lokshtanovベルゲン大)・Ramamohan Paturiカリフォルニア大サンディエゴ校)・○玉置 卓京大)・Ryan Williamsマサチューセッツ工科大)・Huacheng Yuスタンフォード大COMP2016-53
有限体上の多変数連立代数方程式系を解くことは, 数学, 科学,および工学における基本的は問題である.
有限体の位数を$... [more]
COMP2016-53
p.19
SCE 2016-10-26
15:00
宮城 東北大学 超伝導量子回路を用いたマイクロ波光子検出器
猪股邦宏林 志栄理研)・越野和樹東京医科歯科大)・オリバー ウィリアムマサチューセッツ工科大)・蔡 兆申東京理科大)・山本 剛NEC)・中村泰信東大SCE2016-29
 [more] SCE2016-29
pp.1-5
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2016-06-25
15:05
石川 石川県教育会館 Computational Complexity of Sequential Token Swapping Problem
Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Erik D. DemaineMIT)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Akitoshi KawamuraUniv. of Tokyo)・Shin-ichi NakanoGunma Univ.)・Yoshio OkamotoUEC)・Toshiki SaitohKobe Univ.)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2016-13
連結なグラフの頂点上に配置されたトークンを指定された頂点に移動するパズルを考える.各トークンは異なる頂点に配置されており... [more] COMP2016-13
pp.115-121
CPM 2014-10-08
14:20
東京 機械振興会館 真空熱処理を用いた誘電体ミラー上セリウム置換イットリウム鉄ガーネットの形成
吉本拓矢後藤太一金澤直輝磯谷亮介高木宏幸中村雄一豊橋技科大)・Caroline A. Rossマサチューセッツ工科大)・井上光輝豊橋技科大CPM2014-94
真空熱処理法を用いて誘電体ミラー上にセリウム置換イットリウム鉄ガーネット(Ce:YIG)膜を形成し,熱処理条件の変化によ... [more] CPM2014-94
pp.13-16
COMP 2014-04-24
10:55
宮城 東北大学 グラフ上のラベル付きトークン整列問題
山中克久岩手大)・エリック ドメインマサチューセッツ工科大)・伊藤健洋東北大)・川原 純奈良先端大)・清見 礼横浜市大)・岡本吉央電通大)・斎藤寿樹神戸大)・鈴木 顕東北大)・内澤 啓山形大)・宇野毅明NIICOMP2014-2
 [more] COMP2014-2
pp.5-12
ED, MW
(共催)
2014-01-16
12:10
東京 機械振興会館 GaN-HEMTの400Vでの動的挙動とトラップ特性の相関
今田忠紘吉川俊英富士通研)・Daniel PiedraTomas Palaciosマサチューセッツ工科大ED2013-117 MW2013-182
窒化ガリウム(GaN)高電子移動度トランジスタ(HEMT:High Electron Mobility Transist... [more] ED2013-117 MW2013-182
pp.41-45
COMP 2013-12-20
09:55
沖縄 沖縄産業支援センター グラフの独立点集合遷移問題に対するアルゴリズム
エリック ドメインマーチン ドメインマサチューセッツ工科大)・伊藤健洋東北大)・小野廣隆九大)・○上原隆平北陸先端大COMP2013-39
グラフG に対し,|Ibj| = |Ir| であるような2 つの独立点集合Ib とIr が与えられたとする.また,G に... [more] COMP2013-39
pp.7-14
PRMU, SP, WIT
(共催)
2010-10-08
10:30
千葉 幕張メッセ(CEATEC会場) コミュニケーション活性化を指向した会話ロボット ~ 通所介護施設における事例 ~
松山洋一藤江真也齋藤彰宏早大)・Xu Yushi早大/マサチューセッツ工科大)・小林哲則早大PRMU2010-89 SP2010-45 WIT2010-33
通所介護施設において,人同士の会話に介在させ,コミュニケーションを活性化するロボットについて報告する.本研究では,具体的... [more] PRMU2010-89 SP2010-45 WIT2010-33
pp.7-12
AI 2010-09-28
14:00
京都 京都大学百周年時計台記念館 国際交渉エージェント競技会ANAC2010における歩み寄り戦略をベースとする自動交渉エージェントの開発
川口将吾名工大)・藤田桂英名工大/マサチューセッツ工科大)・伊藤孝行名工大/東大/JSTAI2010-25
2010年のInternational Joint Conference on Autonomous Agents an... [more] AI2010-25
pp.19-24
IBISML, PRMU
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2010-09-05
10:40
福岡 福岡大学 Improving the Accuracy of Least-Squares Probabilistic Classifiers
Makoto YamadaMasashi SugiyamaTokyo Inst. of Tech.)・Gordon WichernMIT Lincoln Lab)・Jaak SimmTokyo Inst. of Tech.PRMU2010-60 IBISML2010-32
(事前公開アブストラクト) Least-Squares Probabilistic Classifier (LSPC) ... [more] PRMU2010-60 IBISML2010-32
pp.45-50
AI 2009-09-25
15:25
京都 京大百周年時計台記念館 複雑な交渉問題における論点間の依存関係を利用した合意形成機構の提案
藤田桂英名工大)・伊藤孝行名工大/マサチューセッツ工科大)・マーク クラインマサチューセッツ工科大AI2009-15
 [more] AI2009-15
pp.31-36
TL 2009-07-18
13:15
福岡 九大箱崎21世紀プラザII [招待講演]「の」の主語とその構造と解釈
宮川 繁マサチューセッツ工科大TL2009-12
Harada (1971)の「が/の交代」の論文以来、主語の「の」格が、いかにライセンスされるかが議論されてきた。 現在... [more] TL2009-12
pp.23-26
COMP 2008-10-10
10:00
宮城 東北大学 再構成問題の計算複雑さ
伊藤健洋東北大)・Erik D. DemaineNicholas J. A. Harveyマサチューセッツ工科大)・Christos H. PapadimitriouUC Berkeley)・Martha SideriAUEB)・上原隆平北陸先端大)・宇野裕之阪府大COMP2008-36
解の再構成問題とは,ある問題の2つの実行可能解が与えられたとき,一方の解から他方の解へ段階的に変形可能かどうか判定する問... [more] COMP2008-36
pp.17-24
AI 2007-12-13
10:30
京都 京都大学百周年時計台記念館 複数論点交渉問題におけるエージェントの個人情報の公開に基づいた説得メカニズム
藤田桂英伊藤孝行名工大)・Mark Kleinマサチューセッツ工科大AI2007-20
筆者らは複数の論点が相互依存関係にあり、個人の選好情報を出来る限り公開することなく効用の高い解を得る交渉メカニズムに注目... [more] AI2007-20
pp.1-6
SP 2007-11-28 千葉 千葉工大 コンフュージョンネットワークを用いたオープン語彙発話検索法とその評価
堀 貴明NTT)・リー ハセリントンティモシー ヘイゼンジェームズ グラスマサチューセッツ工科大SP2007-93
本稿では,これまで提案してきたコンフュージョンネットワーク(Confusion Network: CN)によるオープン語... [more] SP2007-93
pp.43-48
COMP 2006-10-17
10:25
宮城 東北大学 Approximability of Partitioning Graphs with Supply and Demand
Takehiro ItoTohoku Univ.)・Erik D.DemaineMIT)・Xiao ZhouTakao NishizekiTohoku Univ.
グラフ$G$の各点は需要点あるいは供給点であり,各々需要量や供給量と呼ばれる正の実数が割当てられているとし,各需要点は1... [more] COMP2006-33
pp.17-23
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