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 34件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITS, IEE-ITS
(連催)
2020-03-10
16:40
滋賀 立命館大学(BKC)
(開催中止,技報発行あり)
ハンドル操作を加味した実映像型およびCG型ドライビングシミュレータの速度感評価
村上誠人河中治樹愛知県立大)・小野晋太郎ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・小栗宏次愛知県立大ITS2019-69
CGで構築された一般的なドライビングシミュレータ(DS)は,視覚的現実感の低さから現実の運転とのギャップが懸念されている... [more] ITS2019-69
pp.87-92
NC, MBE
(併催)
2020-03-04
11:10
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
スマートデバイスとRobust Time-Contrastive Learningを活用したドライバの状態推定法
黒木琢磨奈良先端大)・庄野 修ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・池田和司吉本潤一郎奈良先端大NC2019-79
 [more] NC2019-79
pp.21-25
ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE
(連催) [詳細]
2018-10-19
10:00
長崎 長崎総合科学大学 Tree LSTMによるImage Attentionを用いたテキストフレーズに対応する画像中の領域予測
遠藤 昂青野雅樹TUT)・エリック ニコルズホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンIE2018-45
 [more] IE2018-45
pp.7-12
CNR, IN
(共催)
MoNA
(併催) [詳細]
2017-11-17
13:25
福岡 北九州国際会議場 人間とロボットとの対話環境における対話終了タイミングの検討
北川 遼蓮本諒介今井倫太慶大)・中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンIN2017-44 CNR2017-21
 [more] IN2017-44 CNR2017-21
pp.31-34
PRMU, CNR
(共催)
2017-02-18
09:30
北海道 北海道大学 ロボットとの会話における画像および音声情報を用いた人の身体動作と発話姿勢の関係に関する検討
蓮本諒介小山大幾慶大)・水本武志中村圭佑中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・今井倫太慶大PRMU2016-155 CNR2016-22
人がロボットと会話する際,人同士の会話とは異なり,無意識に身体移動が乏しくなり,発話時に上半身だけ前に傾ける姿勢になる現... [more] PRMU2016-155 CNR2016-22
pp.19-22
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
10:20
東京 NTT武蔵野研究開発センタ 感情的独話・対話を用いた日本語マルチモーダルコーパスの構築
ヌルル ルービス奈良先端大)・ランディ ゴメスHRI)・サクリアニ サクティ奈良先端大)・中村圭佑HRI)・吉野幸一郎中村 哲奈良先端大)・中臺一博HRISP2016-51
ヒューマンコンピュータインタラクションにおいて感情を用いるため、様々な種類のモダリティにおけるラベルを付与したデータが必... [more] SP2016-51
pp.9-10
SP 2016-08-25
10:45
京都 京都大学学術情報メディアセンター 変分ベイズ多チャネルロバストNMFに基づくマイクロホンの移動・被覆を許容する音声強調
坂東宜昭糸山克寿京大)・昆陽雅司田所 諭東北大)・中臺一博東工大/ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・吉井和佳河原達也京大)・奥乃 博早大SP2016-36
 [more] SP2016-36
pp.47-52
PRMU, SP, WIT, ASJ-H
(共催)
2016-06-13
12:50
東京 NTT武蔵野研究開発センター [招待講演]マルチモーダル対話システムとテキスト対話システム:その共通点と相違点
中野幹生ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンPRMU2016-40 SP2016-6 WIT2016-6
マルチモーダル対話システムとテキスト対話システムは,現在,両
方とも注目を浴びており,さらなる発展が期待されている.我... [more]
PRMU2016-40 SP2016-6 WIT2016-6
pp.31-33
PRMU, BioX
(共催)
2016-03-24
09:30
東京 産業技術総合研究所 臨海副都心センター 別館 画像内領域の顕著性を考慮する画像の説明文自動生成
吉井和輝豊橋技科大)・エリック ニコルズ船越孝太郎中野幹生ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・青野雅樹豊橋技科大BioX2015-41 PRMU2015-164
近年、深層学習によって画像や言語の表現力が向上したことにより、画像説明文の自動生成などマルチモーダルなタスクが実現可能と... [more] BioX2015-41 PRMU2015-164
pp.1-6
PRMU, BioX
(共催)
2016-03-25
13:00
東京 産業技術総合研究所 臨海副都心センター 別館 多人数環境下でのロボットとの対話における人間の退屈状態の推定
芝崎泰弘東工大)・船越孝太郎ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・篠田浩一東工大BioX2015-61 PRMU2015-184
現在の対話システムでは人間の内部状態の把握は困難である.退屈程度を把握することで人間との親和性が向上する.骨格と顔向きの... [more] BioX2015-61 PRMU2015-184
pp.119-124
ITE-HI, ITE-CE
(共催)
HIP
(連催) [詳細]
2015-12-01
17:00
宮城 東北大学電気通信研究所 無意識の注意誘導のための両眼加算を用いた情報表示手法の検証
田中裕也早大)・仁科繁明早大/ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・菅野重樹早大
 [more]
EA, EMM
(共催)
2015-11-12
16:00
熊本 熊本大学 マイクロホンアレイによるパッシブ型音響風向風速計の検討
村上哲郎坂田直人林 優太中島弘史工学院大)・中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンEA2015-29 EMM2015-50
 [more] EA2015-29 EMM2015-50
pp.29-34
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-02
09:00
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 2チャンネル近接マイクロホンを用いた時間領域での風雑音低減
坂田直人中島弘史工学院大)・中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンEA2014-72 SIP2014-113 SP2014-135
本報告では2チャンネルの近接マイクロホンを用いて線形ビームフォーミングによる風雑音の低減を行った.フレーム分割による周波... [more] EA2014-72 SIP2014-113 SP2014-135
pp.1-6
CNR 2014-12-04
09:00
東京 東京大学山上会館 TeleCoBot:発話環境を考慮したテレプレゼンスシステム
高橋成明尾形正泰今井倫太慶大)・中村圭佑中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンCNR2014-16
遠隔地とのコミュニケーションツールとしてテレプレゼンスロボットの研究が行われるようになった.しかし,騒音など音環境の相違... [more] CNR2014-16
pp.1-5
CNR 2014-06-16
15:00
神奈川 慶應義塾大学 来往舎シンポジウムスペース(日吉キャンパス) HARKによって定位・分離された多方向音声のアノテーションツールの開発
杉山 治東工大)・糸山克寿京大)・中臺一博東工大/ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・奥乃 博早大CNR2014-5
本研究では、ロボット聴覚ソフトウェアHARKに基づいた多方向音声のアノテーションツールの開発について述べる。多方向の音声... [more] CNR2014-5
pp.23-26
CNR 2013-12-20
10:30
東京 東京大学山上会館 TelePaBot:複数のグループが同時に会話する環境に適したテレプレゼンスシステム
小池京太郎今井倫太慶大)・中村圭佑中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンCNR2013-21
医療現場など,遠隔地において移動・コミュニケーションが必要な状況下でテレプレゼンスロボットは有用なツールとして一部実用化... [more] CNR2013-21
pp.1-6
CNR 2013-12-20
16:00
東京 東京大学山上会館 雑音環境における最適音量のモデル化を利用した音量可視化テレプレゼンスシステム
速水 昭今井倫太慶大)・中村圭佑中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンCNR2013-27
雑音が大きくなると,話者の音量もそれに応じて大きくなるロンバート効果(Lombard effect)という現象が存在する... [more] CNR2013-27
pp.35-40
PRMU, HIP
(共催)
2012-03-30
15:20
兵庫 神戸大学 Discrimination of Unknown Objects from Known Objects Using Multimodal Information
Yuko OzasaYasuo ArikiKobe Univ.)・Naoto IwahashiNICT)・Mikio NakanoHRI-JPPRMU2011-280 HIP2011-108
ロボットに物体を操作させる対話においてロボットが未知物体とその名前を検知する新しい手法を提案す
る.本手法では,物体の... [more]
PRMU2011-280 HIP2011-108
pp.247-252
IBISML 2012-03-12
15:30
東京 統計数理研究所 部分観測環境のモデルパラメータに対する徒弟学習
牧野貴樹東大)・竹内誉羽ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンIBISML2011-94
エキスパートの演示を観測することでタスクを学習する徒弟学習において、環境が部分的にしか観測できず、かつその環境のモデルに... [more] IBISML2011-94
pp.49-54
SP, NLC
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2011-12-20
10:55
東京 芝浦工業大学 豊洲キャンパス 未知語とその周辺単語の音声認識誤りを考慮したCRFによる音声認識誤り訂正
中谷良平神戸大)・岩橋直人NICT)・中野幹生ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・滝口哲也有木康雄神戸大NLC2011-49 SP2011-94
本稿では,未知語モデリングを用いた,Confusion Network上での音声認識自動誤り訂正手法を提案する.
従来... [more]
NLC2011-49 SP2011-94
pp.139-144
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