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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
09:30
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 残留磁気を考慮したマルチシナリオ化マップマッチング手法
岩名地良太早大)・石川和明ゼンリンデータコム)・柳澤政生戸川 望早大WBS2017-63 ITS2017-40 RCC2017-79
近年,屋内には駅や地下街など複雑な建物が多く,屋内測位の需要が向上している.
屋内測位精度向上のため,我々は今までにマ... [more]
WBS2017-63 ITS2017-40 RCC2017-79
pp.155-160
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
09:55
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 GPS測位情報にSVMを適用した屋内外判定手法
岩田紗瑛早大)・石川和明ゼンリンデータコム)・柳澤政生戸川 望早大WBS2017-64 ITS2017-41 RCC2017-80
GPS 機能を持ったスマートフォンや GPS ロガーの普及により,ユーザの GPS 測位情報の取得が容易となった.それに... [more] WBS2017-64 ITS2017-41 RCC2017-80
pp.161-166
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
13:30
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 眼鏡型ウェアラブル端末を用いた顔の回転に対応可能なPDR手法
矢野椋也早大)・石川和明ゼンリンデータコム)・柳澤政生戸川 望早大WBS2017-73 ITS2017-50 RCC2017-89
我々は,眼鏡型ウェアラブル端末を用いた屋外歩行者ナビゲーションを開発している.ここで最大の課題となるのが歩行者が直線経路... [more] WBS2017-73 ITS2017-50 RCC2017-89
pp.215-220
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
13:55
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 腕時計型ウェアラブル端末と略地図を用いたPDRの検討
河野圭亮早大)・石川和明ゼンリンデータコム)・柳澤政生戸川 望早大WBS2017-74 ITS2017-51 RCC2017-90
近年,腕時計型ウェアラブル端末の発達に伴い,これを使用しユーザを出発地点から目的地点までナビゲーションすることの要求が高... [more] WBS2017-74 ITS2017-51 RCC2017-90
pp.221-226
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME, ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
(連催) [詳細]
2017-02-21
14:00
北海道 北海道大学 PDRの測位誤差補正のためのマルチシナリオ化マップマッチング手法
岩名地良太早大)・新田知之ゼンリンデータコム)・柳澤政生戸川 望早大ITS2016-71 IE2016-129
PDR (Pedestrian Dead Reckoning)による屋内測位精度を向上する手法の1つとして,
通路や曲... [more]
ITS2016-71 IE2016-129
pp.387-392
CCS 2016-08-09
17:00
北海道 余市町中央公民館 人流ネットワークのクラスタリングによる圏域検出と感染症拡大モデル
藤原直哉東大)・桜町 律ゼンリンデータコム)・秋山祐樹東大)・藤嶋翔太東京理科大)・金田穂高ゼンリンデータコム)・柴崎亮介東大CCS2016-20
都市圏において人の行き来が活発な地域を圏域として設定することは重要である。例えば、経済政策や感染症対策などの実行は通常行... [more] CCS2016-20
pp.21-26
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