電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 29件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2019-10-28
14:00
東京 NHK放送技術研究所 多変量複素Student’s t分布に基づくFastMNMFを用いたブラインド音源分離
加茂佳吾久保優騎高宗典玄東大)・北村大地香川高専)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
FastMNMFは,非負値行列因子分解の空間相関行列が同時対角化可能と仮定することで高速化されたブラインド音源分離手法で... [more] EA2019-40
pp.23-29
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2019-07-17
09:55
北海道 札幌市民交流プラザ(札幌市) Comparing training effects associated with two sets of HRTF data on auditory localization performance
Sungyoung KimRIT)・Song Hui ChonBelmont Univ.)・Hiraku OkumuraYamaha)・Shuichi SakamotoTohoku Univ.
 [more] EA2019-11
pp.51-56
EMCJ 2019-01-18
10:50
大阪 大阪大学 EMCラウンドロビンテストにおけるエミッションおよびイミュニティ試験の研究報告 ~ その3伝導イミュニティラウンドロビンテスト実験結果 ~
奥田徳嗣KEC関西電子工業振興センター)・地 康志村田製作所)・臼井 崇ヤマハ)・奥村美紀生オムロン)・小林一洋アイピーエス)・志田浩義トーキンEMCエンジニアリング)・二宮 寿ローランド)・舞島光良浜松ホトニクス)・和田修己京大
 [more] EMCJ2018-100
pp.1-5
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
09:25
北海道 北海道大学 逆フィルタを用いた音場再現手法におけるスイートスポットの検討
奥村 啓京大/ヤマハ)・大谷 真京大
音場シミュレーション結果に基いた音響的な問題の発見には,可聴化を用いた主観評価が有用である。波動方程式から導出される積分... [more] EA2018-18
pp.103-108
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
09:50
北海道 北海道大学 スピーカ配置がクロストークキャンセレーションに与える影響の検討
松田 遼大谷 真京大)・奥村 啓京大/ヤマハ
クロストークキャンセレーション(CTC)は、スピーカと聴取者の耳の間の伝達関数を打ち消す逆フィルタ、所謂CTCフィルタを... [more] EA2018-19
pp.109-114
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]複素Student's t分布に基づく独立低ランク行列分析
最上伸一北村大地高宗典玄三井祥幹猿渡 洋東大)・小野順貴NII)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
本論文では,最先端のブラインド信号源分離手法である独立低ランク行列分析 (ILRMA) における生成モデルを一般化する.... [more] EA2017-23
pp.131-136
MI, MICT
(共催)
2016-09-16
16:40
東京 東京農工大学 小金井キャンパス 科学博物館3F 講堂 個人の睡眠特徴を考慮したリアルタイム睡眠深度推定の精度向上
原田智広立命館大)・川嶋隆宏森島守人ヤマハ)・高玉圭樹電通大
本研究では,マットレス型非接触生体センサを用いて測定した心拍情報に基づいて睡眠中の睡眠深度をリアルタイムに推定する手法を... [more] MICT2016-47 MI2016-61
pp.63-68
EA 2016-07-07
14:00
静岡 ヤマハ 豊岡工場 [招待講演]ヤマハHiFiスピーカーの歴史と技術
野呂正夫ヤマハ
1954年にスタートしたヤマハオーディオの長い歴史の中で、世界的に評価されたNS1000M、NS10Mから最新のNS50... [more] EA2016-10
p.19
EA 2016-07-08
14:20
静岡 ヤマハ 豊岡工場 リアルタイム畳み込みシステムを用いた音空間レンダラーの構築と評価
杉浦恭輔土屋隆生同志社大)・大谷 真京大)・末永 司白木原 太ヤマハ
本報告は,音空間レンダリングによって数値的に計算された複数のインパルス応答をリアルタイムで畳み込み,スピーカアレイに出力... [more] EA2016-17
pp.51-56
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 半教師あり非負値行列因子分解における音源分離性能向上のための効果的な基底学習法
北村大地総研大)・○小野順貴NII/総研大)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
本稿では,半教師あり非負値行列因子分解(NMF)に基づく音源分離において,分離性能を向上させる効果的な教師基底の学習法を... [more] EA2015-130 SIP2015-179 SP2015-158
pp.355-360
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
14:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 巡回型移動平均フィルタを用いた高速な基本周波数推定法の検討 ~ DIOをさらに高速化する一手法として ~
大道竜之介久湊裕司ヤマハ
高速で精度が高く,なおかつリアルタイム処理に適した基本周波数推定法を提案する.提案手法は,森勢らが提案したDIOをベース... [more] EA2015-132 SIP2015-181 SP2015-160
pp.367-372
EA 2015-12-11
15:15
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [ポスター講演]全極モデルを用いた基底変形型教師ありNMFにおける変形自由度に関する研究
中嶋広明東大)・北村大地総研大)・高宗典玄小山翔一猿渡 洋東大)・小野順貴NII/総研大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
非負値因子行列分解(NMF) による教師あり音楽信号分離において、教師音と目的音の音色が異なる場合に分離性能が低下する。... [more] EA2015-42
pp.13-18
IBISML 2014-11-18
15:00
愛知 名古屋大学 [ポスター講演]双方向再帰型制限付きボルツマンマシンによる高次元時系列信号の雑音抑圧
金子昌賢ヤマハ
本稿では非線形なダイナミクスを有する高次元時系列信号のモデル化のための確率的なニューラルネットワークを提案する.提案モデ... [more] IBISML2014-62
pp.207-212
EA, US
(併催)
2014-01-28
14:30
大阪 関西大学 100周年記念会館 統計モデルパラメータ推定を用いたポストフィルタに基づく非負値行列因子分解
室田勇騎北村大地中井駿介猿渡 洋中村 哲奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハ
本研究では, 統計モデルパラメータの自動推定を備えたベイズ推定器による音源分離手法を提案する. 本手法は一般化MMSE-... [more] EA2013-116
pp.75-80
EA, US
(併催)
2014-01-28
15:20
大阪 関西大学 100周年記念会館 ミュージカルノイズフリーMMSE短時間振幅スペクトル推定器におけるバイアス付き事前SNR推定についての検討
中井駿介宮崎亮一猿渡 洋中村 哲奈良先端大)・近藤多伸ヤマハ
本研究では,最小平均二乗誤差規範短時間振幅スペクトル(MMSE-STSA)推定器に基づくミュージカルノイズフリー音声強調... [more] EA2013-118
pp.87-92
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2013-12-20
17:05
東京 筑波大学文京キャンパス HMM音声合成技術の歌唱スタイル生成Job Pluginへの応用
橘 誠才野慶二郎久湊裕司ヤマハ
HMM音声合成は統計的な韻律のモデル化により,話者性やスタイルを柔軟に多様化することができる.本稿では,その表現力を波形... [more] SP2013-94
pp.123-128
SP, EA, SIP
(共催)
2013-05-16
17:45
岡山 岡山大学 超解像に基づく教師あり非負値行列因子分解の最適距離規範に関する検討
北村大地猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハ
本研究では,超解像に基づく教師ありの非負値行列因子分解 (NMF) のための最適な距離規範の検討を行う.先行研究では,マ... [more] EA2013-14 SIP2013-14 SP2013-14
pp.79-84
SIS 2013-03-07
17:15
静岡 クリエート浜松 [招待講演]ヤマハ研究開発センターにおける音楽向け信号・情報処理技術の紹介
近藤多伸ヤマハ
ヤマハ研究開発センターにおける音・音楽・音声に関する信号・情報処理技術を
紹介する.
非線形性まで併せてアナログエフ... [more]
SIS2012-61
pp.85-90
EA 2012-12-13
14:10
東京 国立情報学研究所 音源数評価に基づくFDICA音源分離の計算量削減
水野雄介名大)・近藤多伸ヤマハ)・西野隆典三重大)・北岡教英武田一哉名大
周波数領域独立成分分析(FDICA)音源分離の計算量削減手法を検討した.FDICAでは観測信号の短時間フーリエ変換をスペ... [more] EA2012-110
pp.5-10
EA 2012-06-08
09:30
静岡 (株)ヤマハ 音楽聴取時の全身振動と聴覚情報のマルチモーダル知覚
阪梨英樹ヤマハ
楽曲に合わせた振動を聴取者の全身に付与することにより,重低音感が強調され,臨場感向上の効果が得られることが経験的に知られ... [more] EA2012-33
pp.1-6
 29件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会