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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-02
10:10
沖縄 沖縄産業支援センター 一般化Gauss分布に基づく同時対角化制約付き多チャネルNMFを用いたブラインド音源分離
加茂佳吾久保優騎高宗典玄東大)・北村大地香川高専)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
 [more]
EA, ASJ-H
(共催)
2019-10-28
14:00
東京 NHK放送技術研究所 多変量複素Student's t分布に基づくFastMNMFを用いたブラインド音源分離
加茂佳吾久保優騎高宗典玄東大)・北村大地香川高専)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2019-40
FastMNMFは,非負値行列因子分解の空間相関行列が同時対角化可能と仮定することで高速化されたブラインド音源分離手法で... [more] EA2019-40
pp.23-29
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2019-07-16
16:00
北海道 札幌市民交流プラザ(札幌市) [招待講演]札幌文化芸術劇場hitaru採用の電気音響技術の紹介 ~ VCMとAMQ3 ~
国本利文ヤマハEA2019-9
札幌文化芸術劇場hitaru採用の電気音響の設計・施工はヤマハ(ヤマハサウンドシステム㈱)が担当しており、ヤマハ㈱の技術... [more] EA2019-9
p.43
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2019-07-17
09:55
北海道 札幌市民交流プラザ(札幌市) Comparing training effects associated with two sets of HRTF data on auditory localization performance
Sungyoung KimRIT)・Song Hui ChonBelmont Univ.)・Hiraku OkumuraYamaha)・Shuichi SakamotoTohoku Univ.EA2019-11
 [more] EA2019-11
pp.51-56
EMCJ 2019-01-18
10:50
大阪 大阪大学 EMCラウンドロビンテストにおけるエミッションおよびイミュニティ試験の研究報告 ~ その3伝導イミュニティラウンドロビンテスト実験結果 ~
奥田徳嗣KEC関西電子工業振興センター)・地 康志村田製作所)・臼井 崇ヤマハ)・奥村美紀生オムロン)・小林一洋アイピーエス)・志田浩義トーキンEMCエンジニアリング)・二宮 寿ローランド)・舞島光良浜松ホトニクス)・和田修己京大EMCJ2018-100
 [more] EMCJ2018-100
pp.1-5
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
09:25
北海道 北海道大学 逆フィルタを用いた音場再現手法におけるスイートスポットの検討
奥村 啓京大/ヤマハ)・大谷 真京大EA2018-18
音場シミュレーション結果に基いた音響的な問題の発見には,可聴化を用いた主観評価が有用である。波動方程式から導出される積分... [more] EA2018-18
pp.103-108
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
09:50
北海道 北海道大学 スピーカ配置がクロストークキャンセレーションに与える影響の検討
松田 遼大谷 真京大)・奥村 啓京大/ヤマハEA2018-19
クロストークキャンセレーション(CTC)は、スピーカと聴取者の耳の間の伝達関数を打ち消す逆フィルタ、所謂CTCフィルタを... [more] EA2018-19
pp.109-114
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]複素Student's t分布に基づく独立低ランク行列分析
最上伸一北村大地高宗典玄三井祥幹猿渡 洋東大)・小野順貴NII)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2017-23
本論文では,最先端のブラインド信号源分離手法である独立低ランク行列分析 (ILRMA) における生成モデルを一般化する.... [more] EA2017-23
pp.131-136
MBE 2016-09-24
14:30
新潟 新潟大学 ライダの筋活動に着目したモーターサイクルの加速感評価に関する研究
長屋征悟森島圭介大本浩司YMCMBE2016-27
従来,四輪自動車の加速感の一要素である「加速遅れ」について,車輌挙動とドライバの身体挙動の観点から定量評価手法の研究が行... [more] MBE2016-27
pp.19-24
MI, MICT
(共催)
2016-09-16
16:40
東京 東京農工大学 小金井キャンパス 科学博物館3F 講堂 個人の睡眠特徴を考慮したリアルタイム睡眠深度推定の精度向上
原田智広立命館大)・川嶋隆宏森島守人ヤマハ)・高玉圭樹電通大MICT2016-47 MI2016-61
本研究では,マットレス型非接触生体センサを用いて測定した心拍情報に基づいて睡眠中の睡眠深度をリアルタイムに推定する手法を... [more] MICT2016-47 MI2016-61
pp.63-68
EA 2016-07-07
12:30
静岡 ヤマハ 豊岡工場 楽器、音響機器向けのARMAディジタルフィルタ設計法
国本利文ヤマハ)・山本 強北大EA2016-7
 [more] EA2016-7
pp.1-5
EA 2016-07-07
14:00
静岡 ヤマハ 豊岡工場 [招待講演]ヤマハHiFiスピーカーの歴史と技術
野呂正夫ヤマハEA2016-10
1954年にスタートしたヤマハオーディオの長い歴史の中で、世界的に評価されたNS1000M、NS10Mから最新のNS50... [more] EA2016-10
p.19
EA 2016-07-07
14:40
静岡 ヤマハ 豊岡工場 [招待講演]電子楽器、電子音響機器でのモデリング概念とデジタル信号処理
国本利文ヤマハEA2016-11
 [more] EA2016-11
p.21
EA 2016-07-08
14:20
静岡 ヤマハ 豊岡工場 リアルタイム畳み込みシステムを用いた音空間レンダラーの構築と評価
杉浦恭輔土屋隆生同志社大)・大谷 真京大)・末永 司白木原 太ヤマハEA2016-17
本報告は,音空間レンダリングによって数値的に計算された複数のインパルス応答をリアルタイムで畳み込み,スピーカアレイに出力... [more] EA2016-17
pp.51-56
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 半教師あり非負値行列因子分解における音源分離性能向上のための効果的な基底学習法
北村大地総研大)・○小野順貴NII/総研大)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2015-130 SIP2015-179 SP2015-158
本稿では,半教師あり非負値行列因子分解(NMF)に基づく音源分離において,分離性能を向上させる効果的な教師基底の学習法を... [more] EA2015-130 SIP2015-179 SP2015-158
pp.355-360
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
14:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 巡回型移動平均フィルタを用いた高速な基本周波数推定法の検討 ~ DIOをさらに高速化する一手法として ~
大道竜之介久湊裕司ヤマハEA2015-132 SIP2015-181 SP2015-160
高速で精度が高く,なおかつリアルタイム処理に適した基本周波数推定法を提案する.提案手法は,森勢らが提案したDIOをベース... [more] EA2015-132 SIP2015-181 SP2015-160
pp.367-372
HCS 2016-01-23
16:15
奈良 やまと会議室(奈良市) 声楽デュオ鑑賞中の視線行動
河瀬 諭相愛大/ヤマハ)・小幡哲史電通大HCS2015-79
本研究の目的は,音楽演奏が視聴覚的に呈示された際の,鑑賞者の視覚的な注意について,明らかにすることである.本研究では,以... [more] HCS2015-79
pp.119-122
EA 2015-12-11
15:15
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [ポスター講演]全極モデルを用いた基底変形型教師ありNMFにおける変形自由度に関する研究
中嶋広明東大)・北村大地総研大)・高宗典玄小山翔一猿渡 洋東大)・小野順貴NII/総研大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2015-42
非負値因子行列分解(NMF) による教師あり音楽信号分離において、教師音と目的音の音色が異なる場合に分離性能が低下する。... [more] EA2015-42
pp.13-18
IBISML 2014-11-18
15:00
愛知 名古屋大学 [ポスター講演]双方向再帰型制限付きボルツマンマシンによる高次元時系列信号の雑音抑圧
金子昌賢ヤマハIBISML2014-62
本稿では非線形なダイナミクスを有する高次元時系列信号のモデル化のための確率的なニューラルネットワークを提案する.提案モデ... [more] IBISML2014-62
pp.207-212
EA, US
(併催)
2014-01-28
14:30
大阪 関西大学 100周年記念会館 統計モデルパラメータ推定を用いたポストフィルタに基づく非負値行列因子分解
室田勇騎北村大地中井駿介猿渡 洋中村 哲奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハEA2013-116
本研究では, 統計モデルパラメータの自動推定を備えたベイズ推定器による音源分離手法を提案する. 本手法は一般化MMSE-... [more] EA2013-116
pp.75-80
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