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 29件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MW, WPT
(共催)
2022-04-15
13:00
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]高周波用超伝導線材の開発とそれを用いた高Q値コイルによる高効率ワイヤレス電力伝送
關谷尚人山梨大WPT2022-5 MW2022-5
超伝導線材は直流では無損失であるが,高周波では構造上低損失を実現できずその利用は未開拓であった.本論文では高周波で低損失... [more] WPT2022-5 MW2022-5
p.18
SDM 2020-02-07
09:20
東京 東京大学/本郷キャンパス工学部4号館3階42講義室(419号室) BTA-H2O2溶液中Cu, Co表面の保護膜形成に関する考察
近藤英一遠山真央竹内翔太金 蓮花山梨大)・小篠涼太濱田聡美島 昇平檜山浩國荏原製作所SDM2019-88
 [more] SDM2019-88
pp.1-3
EA, ASJ-H
(共催)
2019-08-09
11:00
宮城 東北大学 差分型マイクロホンアレイと2次元スペクトルの機械学習による雑音抑制に関する考察
塩澤光一朗・○小澤賢司山梨大)・伊勢友彦アルプスアルパインEA2019-31
本研究では,マイクロホンアレイからの出力をニューラルネットワーク(NN)で処理することにより,雑音抑制を達成することを目... [more] EA2019-31
pp.53-58
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]偏長楕円体波動関数を包絡とする解析信号によるオーディオ標本化周波数での実時間fo候補抽出について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・森勢将雅山梨大)・石本佑一国立国語研EA2018-151 SIP2018-157 SP2018-113
実時間よりも高速に基本周波数候補を抽出する方法を提案する。解析信号を用いたwaveletから瞬時周波数と群遅延を求め、パ... [more] EA2018-151 SIP2018-157 SP2018-113
pp.305-310
EA, ASJ-H, EMM, IPSJ-MUS
(共催) [詳細]
2018-11-21
13:30
石川 ホテルこうしゅうえん(輪島市) An analytic signal with a cosine series envelope for excitation source analyses of voiced speech -- Practical substitute of Flanagan's equation --
Hideki KawaharaWakayama Univ.)・Ken-Ichi SakakibaraHealth Science Univ.)・Hideki BannoMeijyo Univ.)・Masanori MoriseUniv. YamanashiEA2018-63 EMM2018-63
瞬時周波数と群遅延は,それぞれ位相の時間微分と周波数微分として定義されており,そのままでは,逆三角関数や位相のunwra... [more] EA2018-63 EMM2018-63
pp.1-5
EA, ASJ-H, EMM, IPSJ-MUS
(共催) [詳細]
2018-11-21
13:30
石川 ホテルこうしゅうえん(輪島市) 時空間音圧分布画像と機械学習を利用した音源分離に関する検討
塩澤光一朗小澤賢司山梨大)・伊勢友彦アルパインEA2018-67 EMM2018-67
マイクロホンアレイを利用した音源分離は,多チャネル音響システムにおける音源分離など,様々な場面で有効である.また,機械学... [more] EA2018-67 EMM2018-67
pp.25-30
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
09:50
宮城 東北学院大学 周波数領域velvet noiseとパワースペクトルの静的表現を用いた音響計測の可能性について
河原英紀和歌山大)・森勢将雅山梨大)・水町光徳九工大EA2018-42
音響インパルス応答測定用信号と分析法の新しい方法を提案する.これまで用いられてきた信号は,聴いていて心地良いものでは必ず... [more] EA2018-42
pp.89-96
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
13:40
北海道 北海道大学 周期信号の静的表現のVOCODERへの応用について
河原英紀和歌山大)・森勢将雅山梨大)・フア カンルイリノイ大EA2018-23
ここでは、VOCODER への応用を目的として、有声音のスペクトル包絡を求める方法を提案する。信号の周期 性による干渉を... [more] EA2018-23
pp.135-140
PRMU, SP
(共催)
2018-06-29
10:00
長野 信州大学 Revisiting interference-free power spectral representations of periodic signals
Hideki KawaharaWakayama Univ.)・Masanori MoriseUniv. Yamanashi)・Kanru HuaUniv. IllinoisPRMU2018-29 SP2018-9
信号の周期性による干渉をパワースペクトルから取除く方法は、20年前のlegacy-STRAIGHT、10年前のTANDE... [more] PRMU2018-29 SP2018-9
pp.41-46
EMM 2018-01-29
14:00
宮城 東北大学 青葉山キャンパス マイクロホンアレイにより得た時空間音圧分布画像の復元に関する考察
小澤賢司伊藤将亮清水源也瀧澤恵里森勢将雅山梨大)・坂本修一東北大EMM2017-66
本研究プロジェクトでは,マイクロホンアレイからの出力を時空間音圧分布画像に変換し,2次元高速フーリエ変換 (2D-FFT... [more] EMM2017-66
pp.1-6
EMM 2017-01-31
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 マイクロ間隔マイクロホンアレイの基本特性に関する考察
清水源也・○小澤賢司伊藤将亮森勢将雅山梨大)・坂本修一東北大EMM2016-85
マイクロホンアレイによる音源分離は,騒音環境下での音声認識率の向上などに有効である。本研究では,画像信号処理を利用するこ... [more] EMM2016-85
pp.67-72
AP 2016-03-10
17:10
山梨 石和温泉(かんぽの宿) [特別講演][口頭発表]基地局用超伝導体フィルタの研究開発及び超伝導無線電力伝送の基礎検討
關谷尚人山梨大
 [more]
SDM 2016-01-22
11:15
東京 東京大学 山上会館 アミドネート1価Cu錯体を用いた超臨界流体中Cu堆積
Md Rasadujjaman渡邉満洋山梨大)・須藤 弘町田英明気相成長)・近藤英一山梨大SDM2015-110
 [more] SDM2015-110
pp.9-12
SP 2015-08-21
13:20
岩手 岩手県立大学アイーナキャンパス [招待講演]音声ドキュメントに対する情報検索の今と共通評価基盤
西崎博光山梨大)・秋葉友良豊橋技科大SP2015-54
音声ドキュメント検索はマルチメディアデータに含まれる音声ストリーム(に含まれる言語的な内容)を利用した音声データの検索技... [more] SP2015-54
pp.21-26
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
13:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 Aliasing reduction in L-F model implementation for an interactive tool applicable to speech science education
Hideki KawaharaWakayama Univ.)・Ken-Ichi SakakibaraHealth Sciences Univ. Hokkaido)・Hideki BannoMeijo Univ.)・Masanori MoriseUniv. Yamanashi)・Tomoki TodaNAIST)・Toshio IrinoWakayama Univ.EA2015-10
 [more] EA2015-10
pp.1-6
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-04
10:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 視聴覚コンテンツにおける時系列としての臨場感推定モデルの構築
塚原将太・○小澤賢司木下雄一朗森勢将雅山梨大
臨場感は視聴覚に関わるコンテンツやシステムの性能評価に関して重要であるが,臨場感メータは今日まで実現されていない.著者ら... [more] EA2015-17
pp.41-46
NLP 2015-01-27
11:35
大分 コンパルホール ロウソク炎の同期振動におけるフラストレーション効果
岡本佳子古屋 健木島章文山梨大)・梅野宜崇東大)・島 弘幸山梨大NLP2014-134
複数本のロウソクを一束にまとめた「ロウソク束」を二束用意して着火し、二つの炎を接近させると、炎が互いにリズムを揃えて振動... [more] NLP2014-134
pp.123-126
PN 2014-03-03
13:45
香川 徳島文理大学香川キャンパス 時間領域等化を用いた2.42Gbps光OFDM信号の3168m MMF伝送実験
松下修造水越 泉中村一彦塙 雅典山梨大PN2013-95
マルチモードファイバ(MMF)はネットワークバックボーンとして合計で約1950万キロ敷設されていると推測されている.この... [more] PN2013-95
pp.29-34
ED 2011-12-15
10:45
宮城 東北大学 電気通信研究所 片平キャンパス内 ナノ・スピン総合研究棟 テラヘルツ及び赤外ー紫外分光を用いた有機導電性高分子PEDOT:PSSのキャリア輸送特性評価
山下将嗣大谷知行理研)・奥崎秀典山梨大ED2011-111
テラヘルツ波を用いた導電性高分子薄膜のキャリア輸送特性非破壊評価法の開発を目指して開発を進めている。本研究では、テラヘル... [more] ED2011-111
pp.63-67
US 2011-10-31
13:00
山梨 山梨大学甲府キャンパス 情報メディア館 5F 多目的ホール 超臨界CO2中における弾性表面波共振子の共振特性
林 克洋垣尾省司近藤英一山梨大US2011-58
気体と液体の性状を有する超臨界流体を利用した,マイクロ・ナノ材料加工に関する研究開発が活発に行われているが,反応速度の加... [more] US2011-58
pp.1-6
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