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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITS 2019-07-05
15:45
東京 機械振興会館 スマートフォン位置特定フレームワークに関する一検討
大村恒介・○間邊哲也埼玉大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
MW
(第二種研究会)
2019-06-26
- 2019-06-28
海外 RUS(タイ・バンコク) Design of Compact Wideband Bandstop Filters Using Microstrip Ring Structures
Toshiki TabeiZhewang MaMasataka OhiraSaitama Univ.
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
US 2019-05-20
14:15
東京 機械振興会館 弾性表面波皮膚感覚ディスプレイの乱数を用いた制御
高崎正也埼玉大
 [more] US2019-11
pp.17-18
AP 2019-05-16
14:05
兵庫 かんぽの宿 有馬 バイアス回路を削減したバラクタ装荷2周波共用一層構造多リング形マイクロストリップアンテナの周波数制御に関する一検討
池田 透斉藤作義・○木村雄一埼玉大
本稿では、可変リアクタンス素子であるバラクタダイオードを用いて電子的な周波数制御を可能とする2周波共用平面アンテナのバイ... [more] AP2019-3
pp.13-18
NLP 2019-05-10
13:50
大分 J:COM ホルトホール大分 スパイク間隔時系列を用いたニューラルネットワークの構造推定
澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大
本稿では,Gap結合したニューロンの数理モデルに対して,
因果推定手法のConvergent Cross Mappin... [more]
NLP2019-3
pp.13-18
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2019-05-11
10:40
熊本 熊本大学 ZDDを用いたグラフ細分構造の列挙索引化
中畑 裕川原 純京大)・堀山貴史埼玉大)・湊 真一京大
グラフ $H$ の細分とは,$H$ の各辺にいくつかの頂点を挿入して得られるグラフである.
本研究では,グラフ $G$... [more]
COMP2019-3
pp.51-58
NLP 2019-05-10
14:55
大分 J:COM ホルトホール大分 リカレンスプロットの閾値変動による非線形時系列信号の特徴抽出
金丸志生東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大
本稿では,非線形時系列解析手法の一つであるリカレンスプロットとそれを拡張した同方向的近傍プロットを適用した解析対象時系列... [more] NLP2019-5
pp.23-28
NLP 2019-05-10
16:50
大分 J:COM ホルトホール大分 マーク付点過程に対する拡張Visibility Graphの提案と楽曲構造解析への応用
毛 福佳東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大
時系列解析の手法としてVisibility Graph (以下,VG法) がある.VG法を用いることにより,時系列データ... [more] NLP2019-9
pp.47-52
SCE 2019-04-19
13:25
東京 機械振興会館 SFQ論理によるディジタルSQUID磁束計の実装に関する検討
明連広昭松繩 諒板垣航希大嶋一太長谷川雄一成瀬雅人田井野 徹埼玉大
単一磁束量子(SFQ)論理回路を用いたサブ磁束量子フィードバックを用いたディジタルSQUID磁束計は 非常に高いスルーレ... [more] SCE2019-7
pp.33-38
ED 2019-04-18
15:45
宮城 東北大・通研 ナノ・マイクロ加工に基づく人工細胞膜デバイスの創成と薬物副作用センサへの応用
平野愛弓但木大介山浦大地加藤美生小宮麻希東北大)・井上 遥戸澤 譲埼玉大)・馬 騰山本英明東北大)・庭野道夫東北福祉大
膜タンパク質の一種であるイオンチャネルは,創薬における主要な開発ターゲットであると同時に薬物副作用を最も引き起こしやすい... [more] ED2019-7
pp.23-26
MW, ICD
(共催)
2019-03-15
14:55
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) ニューラルネットワークによる順モデルと逆モデルを併用した有極形マイクロストリップBPFの自動設計の一方法
山下 青・○大平昌敬馬 哲旺埼玉大
Sパラメータを有理関数の極と留数で表現するニューラルネットワーク(NN)による順モデルが既に提案され,マイクロ波帯域通過... [more] MW2018-178 ICD2018-122
pp.121-126
NC, MBE
(併催)
2019-03-04
10:45
東京 電気通信大学 強化学習における相互情報量を用いた探索行動の調整
小山凱史大久保 潤埼玉大
強化学習の問題として「探索と利用のトレードオフ」への対処がある.本研究では,例えば迷路の壁が突然現れたり消えたりするなど... [more] NC2018-51
pp.43-47
NC, MBE
(併催)
2019-03-04
11:10
東京 電気通信大学 ReLU型関数のQUBO形式に関する数値的検証
佐藤 豪埼玉大)・此島真喜子大輪拓也田村泰孝富士通研)・大久保 潤埼玉大
 [more] NC2018-52
pp.49-54
ITS, IEE-ITS
(連催)
2019-03-04
11:20
京都 京都大学 P/SV/Vの3モード交通社会における平面交差方式に関する一検討
加藤真樹長谷川孝明埼玉大
本稿では,歩行者(P)/低速車両(SV)/自動車(V)のレーン分離された3モード交通社会における平面交差方式の定量的な評... [more] ITS2018-88
pp.11-16
CPM 2019-03-01
11:30
東京 電通大 人工脂質二分子膜系と無細胞合成系の融合に基づくhERGチャネルに対する薬物副作用の定量
横田澪央加藤美生山浦大地常田悠介佐藤まどか但木大介小宮麻希山本英明東北大)・井上遥香戸澤 譲埼玉大)・庭野道夫東北福祉大)・平野愛弓東北大
我々はイオンチャネルを人工脂質二分子膜に包埋した再構成系に基づく薬物スクリーニング系の開発を目指しており、シリコン(Si... [more] CPM2018-119
pp.75-76
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-02-20
10:40
北海道 北海道大学 スマートフォンを用いた行動認識と位置特定の融合に関する研究
中嶋涼平長谷川孝明埼玉大
本稿では,行動認識と位置特定の融合により両者の性能を向上させるシステムを提案し,実験による評価を行っている.位置特定サブ... [more] ITS2018-77 IE2018-98
pp.165-170
SCE 2019-01-23
10:25
東京 機械振興会館 サブ磁束量子フィードバックデジタルSQUID磁束計 ~ 高速化・小規模回路化に関する検討 ~
板垣航希大嶋一太長谷川雄一松縄 諒岡部公亮成瀬雅人田井野 徹明連広昭埼玉大
 [more] SCE2018-26
pp.7-11
NLP, NC
(併催)
2019-01-23
11:00
北海道 北海道大学 百年記念会館 整数ロジスティック写像を用いたカオス乱数とNIST検定による性能評価
金丸志生東京理科大)・島田 裕埼玉大)・藤原寛太郎東大)・池口 徹東京理科大
本稿では,長期予測が不可能とされるカオスダイナミクスを利用したカオス乱数を排他的論理和演算により後処理した乱数列の性能が... [more] NLP2018-100
pp.23-28
NLP, NC
(併催)
2019-01-23
11:20
北海道 北海道大学 百年記念会館 制約付ランダムシャッフルサロゲートデータを用いたカオス的マーク付き点過程の解析法について
山本紘平東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大
マーク付き点過程データとは,離散的なイベント時系列に何らかの情報が付与された点過程である.
具体的には,地震活動,... [more]
NLP2018-101
pp.29-34
NLP, NC
(併催)
2019-01-23
11:40
北海道 北海道大学 百年記念会館 ビット情報の効果的な利用を考慮したカオスMIMOシステムとその性能解析
山崎 凌東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大
無線通信の手法として, 複数のアンテナを用いて通信を行う Multiple-Input Multiple-Output ... [more] NLP2018-102
pp.35-40
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