お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年6月開催)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 51件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WPT 2020-03-07
10:30
京都 京都大学宇治キャンパス 超多段非接触給電ドリルパイプ結合部におけるコイル・フェライト 一体構造の検討
澤井秀将石崎俊雄龍谷大)・井上朝哉石渡隼也海洋研究開発機構)・粟井郁雄リューテックWPT2019-74
 [more] WPT2019-74
pp.89-94
WPT, EE
(併催)
2019-10-10
10:30
滋賀 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール (小ホール) 電界結合型WPT回路理論の双対性原理からの開放 ~ kQ積理論活用への道 ~
粟井郁雄リューテック)・荒木純道東工大WPT2019-35
電界結合と磁界結合間の”双対性”に関する誤解が原因となって電界結合型WPT回路に対して誤った変換が行われ、学会に混乱が生... [more] WPT2019-35
pp.47-52
WPT, EE
(併催)
2019-10-10
10:50
滋賀 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール (小ホール) 電界結合型WPTシステム開発のためのkQ積理論の適用
大黒康平植村 渉龍谷大)・粟井郁雄リューテックWPT2019-36
WPTシステム開発において極めて有用で有るだけでなく最近低価格化によって入手容易となったVNA (ベクトル・ネットワーク... [more] WPT2019-36
pp.53-58
WPT, EE
(併催)
2019-10-10
11:10
滋賀 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール (小ホール) 閉じ込められた水によるワイヤレス給電の可能性について
粟井郁雄リューテックWPT2019-37
何らかの容器に閉じ込めた水は非常に高い誘電率と液体であると言う特徴によってワイヤレス給電の媒体となる。容器の端部に励振源... [more] WPT2019-37
pp.59-62
WPT, EE
(併催)
2019-10-10
11:30
滋賀 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール (小ホール) 筒状の水を用いたワイヤレス給電
辻村智寛張 陽軍龍谷大)・粟井郁雄リューテックWPT2019-38
 [more] WPT2019-38
pp.63-66
WPT, EE
(併催)
2019-10-10
14:40
滋賀 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール (小ホール) 密着構造のコイル結合によるドリルパイプ非接触給電
澤井秀将石崎俊雄龍谷大)・井上朝哉石渡隼也海洋研究開発機構)・粟井郁雄リューテックWPT2019-41
 [more] WPT2019-41
pp.79-82
WPT
(第二種研究会)
2018-11-02
- 2018-11-04
宮城 東北大学 水平移動体へのディスクリピータによる電界結合WPTシステムの検討
大黒康平植村 渉龍谷大)・粟井郁雄リューテック
We propose a system capable of wireless power transfer to a ... [more]
WPT
(第二種研究会)
2018-11-02
- 2018-11-04
宮城 東北大学 周期回路を用いた海底掘削ドリルへの電力・信号の同時伝送の検討
平岩達也石崎俊雄龍谷大)・井上朝哉石渡隼也海洋研究開発機構)・粟井郁雄リューテック
 [more]
AP, WPT
(併催)
2018-01-18
15:10
奈良 ATR Revisit to Design Theory of Electrically Coupled Resonator WPT System
Ikuo AwaiRyutechWPT2017-60
 [more] WPT2017-60
pp.27-30
MW 2017-11-10
14:10
沖縄 宮古島マリンターミナルビル 電界結合直列共振型WPTシステムの設計法
松本直剛張 陽軍龍谷大)・粟井郁雄リューテックMW2017-139
送電電極に対する受電電極の位置自由度が高いという電界結合の利点を活かした車の走行中給電システムを提案する。このシステムの... [more] MW2017-139
pp.151-156
MW 2017-11-10
14:25
沖縄 宮古島マリンターミナルビル 直列共振回路によるシンプルな多段非接触給電法
二ッ矢幹基石崎俊雄龍谷大)・粟井郁雄リューテックMW2017-140
本研究は、工業用多関節アームロボットへの非接触給電を回転ディスクによって達成することを目的とする。従来、アームロボットの... [more] MW2017-140
pp.157-160
MW 2017-11-10
14:40
沖縄 宮古島マリンターミナルビル 電界閉じ込め型スパイラル共振器の総合的評価
平岩達也石崎俊雄龍谷大)・粟井郁雄リューテックMW2017-141
これまで我々が提案してきた4種類の電界閉じ込め型スパイラルコイル共振器の動作原理、作製法、閉じ込め効率、無負荷Q,周辺媒... [more] MW2017-141
pp.161-166
WPT 2017-03-06
15:15
京都 京都大学宇治キャンパス 周期構造理論に基づいた海底掘削ドリルへのWPTシステム
伊藤竜次石崎俊雄龍谷大)・井上朝哉石渡隼也海洋研究開発機構)・粟井郁雄リューテックWPT2016-71
超長距離の海底科学掘削を行う際に数100本接続した10mの金属パイプの先端に電力を送りたい。しかし、電力の有線伝送は構造... [more] WPT2016-71
pp.31-36
WPT 2017-03-06
15:50
京都 京都大学宇治キャンパス 水平移動体へのグランドレス電界結合非接触給電に関する検討
川辺健太朗張 陽軍龍谷大)・粟井郁雄リューテックWPT2016-72
λ/2 オープンスパイラル共振器に電極板を直結し、送電側の電極付きスパイラルコイルの電極を大きくすることで受電電極が送電... [more] WPT2016-72
pp.37-42
AP, WPT
(併催)
2017-01-19
09:40
広島 広島工業大学 ワイヤレス給電システムのkQ積理論再考 ~ 消費電力と入射電力比からの導出 ~
粟井郁雄リューテックWPT2016-44
線形相反な4端子回路を通じて伝送される電力最大化の条件を直接的に負荷の消費電力から求めている。その結果は従来共役整合理論... [more] WPT2016-44
pp.11-16
EMCJ, WPT, PEM
(併催)
2016-11-24
15:25
東京 機械振興会館 回転機構に対する非接触給電に用いるディスクリピーターの小型化に関する検討
川辺健太朗張 陽軍龍谷大)・粟井郁雄リューテックWPT2016-39
我々は銅製の二枚の円板をワイヤーで結んだ簡便な非共振型リピーターの開発を行ってきた。それは両端を開放したスパイラルコイル... [more] WPT2016-39
pp.13-18
EE, WPT
(併催)
2016-10-06
13:30
京都 龍谷大学 セミナーハウス ともいき荘 (京都市) ディスクリピーターを用いた多関節アームロボットへの新しい非接触給電法
川辺健太朗張 陽軍龍谷大)・粟井郁雄リューテックWPT2016-23
本稿では工業用多関節アームロボットの各関節ごとのモーターへの非接触給電を目指す。アームロボットは各関節を激しく回転させる... [more] WPT2016-23
pp.19-24
EE, WPT
(併催)
2016-10-06
14:20
京都 龍谷大学 セミナーハウス ともいき荘 (京都市) 磁界結合共振器型WPTシステムの設計法 ~ 四つのインピーダンス変換法の有効利用 ~
粟井郁雄リューテックWPT2016-25
結合共振器型WPT (無線電力伝送) 回路の設計は0オーム出力インピーダンスの電源を用いて最大電力伝送効率を確保し、必要... [more] WPT2016-25
pp.31-36
EE, WPT
(併催)
2016-10-06
14:45
京都 龍谷大学 セミナーハウス ともいき荘 (京都市) ディスクリピータによる電界結合WPTシステムの設計理論
粟井郁雄リューテック)・川辺健太朗張 陽軍龍谷大WPT2016-26
ディスクリピータをアームロボットの非接触給電に用いるためにはその設計理論を作り上げる必要がある。その端緒としてディスクリ... [more] WPT2016-26
pp.37-42
EE, WPT
(併催)
2016-10-07
09:25
京都 龍谷大学 セミナーハウス ともいき荘 (京都市) 磁界結合型WPTシステムの電界制御法
平岩達也川辺健太朗石崎俊雄龍谷大)・粟井郁雄リューテックWPT2016-31
 [more] WPT2016-31
pp.67-72
 51件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会