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 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2022-06-09
10:35
東京 立教大学(オンライン開催の可能性あり)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
介護者向け教育システムの構築における倫理的課題の検討 ~ 認知症患者の発話の意味のズレを学ぶ「教育研修用対話bot」の構築に向けて ~
磯田明朗立教大SITE2022-4
本研究では,対話の文脈・状況に基いてリアルタイムな応答を行う“対話AI bot”を,人工知能の機械学習アルゴリズムの1つ... [more] SITE2022-4
pp.21-26
MSS, NLP
(共催)
2022-03-29
13:50
ONLINE オンライン開催 非負値行列因子分解によるマウス脳波のパワースペクトルの分類
小山一樹伊藤真利子立教大)・坂口昌徳筑波大)・大西立顕立教大MSS2021-76 NLP2021-147
マウスの睡眠ステージ判定は,主に熟練者の手による主観的な判断により行われてきたが,近年睡眠ステージ判定を自動化するための... [more] MSS2021-76 NLP2021-147
pp.111-116
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2022-03-08
10:25
京都 京都大学 吉田キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]デジタル版悪という凡庸 ~ AI/データサイエンス社会における差別と社会的偏見 ~
村上祐子立教大
 [more]
AI 2022-02-28
10:40
宮崎 ユースホステルサンフラワー宮崎 会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
マトリクス型知識による会話ゲームの観測と戦略への影響 ~ インサイダーゲームエージェントの質問選択 ~
成清龍之介三宅陽一郎立教大AI2021-14
本稿では,会話形式で相手の持つ情報を推理する不完全情報ゲーム「インサイダーゲーム」について,プレイヤーとしてのエージェン... [more] AI2021-14
pp.13-18
OME 2022-01-07
15:55
大阪 中央電気俱楽部 213号室 D-A型共役高分子の液中凝集性を利用した一軸コーティング法による超高配向薄膜の作製
籔内湧太蓑輪 裕藤井彰彦阪大)・永松秀一九工大)・永野修作立教大)・梶井博武尾﨑雅則阪大OME2021-52
溶液中において棒状の凝集体を形成するドナー・アクセプタ型共役高分子PDPP-DTTを用い,バーコート法によって分子配向薄... [more] OME2021-52
pp.23-28
NLP 2021-12-18
10:15
大分 J:COM ホルトホール大分 Taylor則を用いた属性別・時期別のPOSデータの解析
小山一樹伊藤真利子大西立顕立教大NLP2021-57
消費者全体の購入活動の理解は,個々の消費者が一様でないため困難である.しかし購買データを商品 や消費者の特徴に基づいて分... [more] NLP2021-57
pp.61-66
SITE, IPSJ-CE, IPSJ-CLE
(連催)
2021-12-04
12:55
ONLINE オンライン開催 [招待講演]データサイエンス・人工知能のELSIと大学教育 ~ デジタルシティズンシップとリベラルアーツ ~
村上祐子立教大SITE2021-44
 [more] SITE2021-44
pp.13-18
HPB
(第二種研究会)
2021-09-28
16:37
ONLINE オンライン開催 Matterportによるスキャンデータを活用したWEBブラウザでの建造物表現手法
石出宗己東京電機大)・野中健一立教大)・岩井将行東京電機大
 [more]
NLC 2021-09-16
10:50
ONLINE オンライン開催 ブラウザベースのテキストマイニングによる共起ネットワーク可視化・分析システムの提案
安武 凌東京電機大)・野中健一立教大)・岩井将行東京電機大NLC2021-9
近年KH Coderやユーザーローカルのテキストマイニングツールなど,様々なテキストマイニングツールが開発されている.文... [more] NLC2021-9
pp.17-19
AI 2019-02-22
11:10
東京 関西大学 東京センター オープン標準と標準のオープン化
深見嘉明立教大AI2018-39
データ流通において相互可用性を実現する標準仕様は、異分野連携に欠かせない存在である。その反面、あらゆるモノがつながる社会... [more] AI2018-39
pp.11-15
SANE 2016-11-24
10:40
海外 国立台北科技大学 Detection of small wildfire by the uncooled micro bolometer camera onboard small satellite
Tetsuya FukuharaRikkyo Univ.)・Toru KouyamaSoshi KatoRyosuke NakamuraAISTSANE2016-51
 [more] SANE2016-51
pp.1-5
ISEC 2016-05-19
13:50
東京 機械振興会館 Analysis of Decreasing Squared-Sum of Gram-Schmidt Lengths for Finding Short Lattice Vectors
Masaya YasudaKyushu Univ.)・Kazuhiro YokoyamaRikkyo Univ.ISEC2016-7
 [more] ISEC2016-7
pp.33-34
TL 2015-12-13
13:15
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 [招待講演]日本人のための活用発信型の司法英語辞典
鳥飼慎一郎溜箭将之立教大
 [more]
HIP, ITE-CE, ITE-HI
(連催)
2014-12-01
13:00
宮城 東北大学電気通信研究所 映像の解像度および撮像対象の違いが動画像観視時の主観的印象に及ぼす影響
池田華子田中智明日高聡太石山智弘宮崎弦太立教大HIP2014-66
本研究では,動画像の解像度(4K・HD)および撮影対象(自然物・人工物)や撮影画角(広・中・狭)の違いが,観察者の主観的... [more] HIP2014-66
pp.1-6
HCS 2013-08-23
16:30
京都 立命館大学朱雀キャンパス 足踏みの自動的同期とコミュニケーションスキル
永井聖剛産総研)・本間元康国立精神・神経医療研究センター)・熊田孝恒京大)・長田佳久立教大HCS2013-36
本研究では2者間における対面状況での足踏み動作の同期の強さと自閉性傾向との関連について検討した。実験の結果,自閉性レベル... [more] HCS2013-36
pp.21-22
HCS 2012-01-20
11:00
愛知 ウインクあいち(名古屋) アイコンタクトの知覚体積と性格特性
本間元康国立精神・神経医療研究センター)・栗林大輔長田佳久立教大)・栗山健一国立精神・神経医療研究センターHCS2011-55
 [more] HCS2011-55
pp.11-14
SSS 2011-10-06
13:45
東京 機械振興会館 [招待講演]想定外への対応とレジリエンス工学
芳賀 繁立教大SSS2011-10
2011年3月11日に発生した東日本大震災では,多くの個人や組織が「想定外」の事態に直面し,マニュアル,訓練,前例,規則... [more] SSS2011-10
pp.5-8
SANE 2010-10-28
09:20
海外 Ramada Hotel, 済州島(韓国) [招待講演]Remote sensors mounted on AKATSUKI
Masato NakamuraNobuaki IshiiTakeshi ImamuraMakoto SuzukiMunetaka UenoAtsushi YamazakiTakehiko SatohISAS)・Naomoto IwagamiUniv. of Tokyo)・Makoto TaguchiRikkyo Univ.)・Shigeto WatanabeYukihiro TakahashiTetsuya FukuharaHokkaido Univ.)・Shoko OhtsukiISASSANE2010-91
Japanese Venus Climate Orbiter 'AKATSUKI' (PLANET-C) was suc... [more] SANE2010-91
pp.137-140
PRMU, HIP
(共催)
2008-09-05
11:00
神奈川 慶大 歩行動作の同期と社会的コミュニケーション
永井聖剛産総研)・本間元康長田佳久立教大)・熊田孝恒産総研PRMU2008-54 HIP2008-54
 [more] PRMU2008-54 HIP2008-54
pp.43-46
SANE 2007-04-16
14:15
海外 ARRC(Perth) 小型科学衛星INDEX(れいめい)の概要とその軌道上成果
齋藤宏文水野貴秀田中孝治曽根理嗣福田盛介坂井真一郎奥泉信克三田 信福島洋介JAXA)・平原正文立教大)・浅村和史JAXA)・坂野井 健東北大)・三浦 昭池永敏憲升本就成JAXASANE2007-8
わが国の科学衛星は,近年,7~12年以上の開発期間がかかり,衛星の価格も 120億円,打ち上げコストは60億円に達するよ... [more] SANE2007-8
pp.43-48
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