お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 32件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MW 2010-03-05
15:50
京都 龍谷大 分周数分解能0.5を実現する並列型デュアルモジュラスプリスケーラを搭載したPLLシンセサイザ
中溝英之田島賢一林 亮司三菱電機)・魚住俊弥ルネサステクノロジMW2009-209
フラクショナルN-PLLシンセサイザにおいて,可変分周回路の分周数分解能を従来の1から0.5とすることでフラクショナル分... [more] MW2009-209
pp.175-178
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2010-01-27
13:30
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス 並列ブランチング・プログラム・マシンを用いたパケット分類器について
中原啓貴笹尾 勤松浦宗寛九工大)・川村嘉郁ルネサステクノロジVLD2009-92 CPSY2009-74 RECONF2009-77
ブランチング・プログラム・マシン~(BM)とは
2種類の命令~(分岐命令と出力命令)を有するプロセッサであり,
汎用... [more]
VLD2009-92 CPSY2009-74 RECONF2009-77
pp.143-148
ICD 2009-12-14
10:50
静岡 静岡大学(浜松) [招待講演]電源雑音とプロセッサ動作エラーのオンチップ評価技術
深澤光弥ルネサステクノロジ)・永田 真神戸大ICD2009-77
CMOSデジタルLSIの論理動作は電源電圧降下に対し高感度であり,過大な電圧降下は動作エラーを引き起こす.本稿では90-... [more] ICD2009-77
pp.7-12
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2009-12-03
15:20
高知 高知市文化プラザ 並列ふるい法とMPUを用いたウイルス検出エンジンについて
中原啓貴笹尾 勤松浦宗寛九工大)・川村嘉郁ルネサステクノロジRECONF2009-45
本論文では並列ふるい法とMPUを用いたウイルス検出エンジンについて述べる.
アンチ・ウイルスソフトClamAVと
侵... [more]
RECONF2009-45
pp.25-30
ICD 2009-04-14
10:40
宮城 大観荘(宮城県松島町) カラム線制御回路を用いた0.56V動作128-kb 10T小面積SRAM
吉本秀輔井口友輔奥村俊介藤原英弘野口紘希神戸大)・新居浩二ルネサステクノロジ)・川口 博吉本雅彦神戸大ICD2009-6
本論文では,低電圧動作,小面積10T SRAMセルを提案する.提案10Tセルは,従来10Tセルと比較して回路構成を単純化... [more] ICD2009-6
pp.27-32
ICD 2008-04-18
10:25
東京 機械振興会館 [招待講演]自動車用MCU対応8kB EEPROMエミュレーションデータフラッシュモジュールと混載フラッシュの動向
河井伸治細金 明久家重博阿部俊広橋本康平大石 司辻 直樹榊原清彦野口健二ルネサステクノロジICD2008-9
この論文は、メモリセルとして2つの独立したチャンネルを持つDual-channel NOR-type flash mem... [more] ICD2008-9
pp.45-50
SDM 2008-03-14
15:25
東京 機械振興会館 常温接続によるシリコン貫通電極チップ三次元化技術
田中直敬吉村保廣川下道宏日立)・植松俊英内藤孝洋赤沢 隆ルネサステクノロジSDM2007-277
三次元化技術の代表的アプローチの一つが、シリコン貫通電極によるチップ積層技術である。三次元化におけるチップ間の接続長は、... [more] SDM2007-277
pp.21-26
ED, MW
(共催)
2008-01-17
09:45
東京 機械振興会館 デュアルバンドCMOS RFパワーアンプ回路の検討
菊池 潤群馬大)・佐藤久恭ルネサステクノロジ)・石原 昇群馬大ED2007-214 MW2007-145
無線通信用トランシーバのキーコンポーネントの1つであるパワーアンプについて、CMOS回路化、デュアルバンド動作化の検討を... [more] ED2007-214 MW2007-145
pp.45-50
ED, MW
(共催)
2008-01-17
10:10
東京 機械振興会館 広帯域BPSK CMOS復調回路
新井康之菊池 潤氏家隆一柴田賢一群馬大)・平間哲也佐藤久恭ルネサステクノロジ)・石原 昇群馬大ED2007-215 MW2007-146
近年のLSIシステムではボード上の配線が増大・複雑化しており、高密度実装する際の障害となっている。そこで我々は、LSI間... [more] ED2007-215 MW2007-146
pp.51-56
IN 2007-12-13
16:15
広島 広島市立大学 プレフィックス展開と比較回路の併用によるアクセス制御リストの効率的な管理
黄 恵聖阪大)・山本耕次ルネサステクノロジ)・阿多信吾阪市大)・井上一成ルネサステクノロジ)・村田正幸阪大IN2007-105
高速なパケット分類を実現するために,TCAM (Ternary Content Addressable Memory) ... [more] IN2007-105
pp.37-42
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
CPSY, RECONF, IPSJ-ARC
(併催) [詳細]
2007-11-22
15:45
福岡 北九州国際会議場 超並列細粒度SIMDプロセッサにおけるオペランド順を考慮した変数のメモリ割り当て最適化手法
小橋 晶谷口一徹田中浩明坂主圭史武内良典今井正治阪大)・中田 清ルネサステクノロジVLD2007-104 DC2007-59
近年, 組み込みシステムにおいて, 大量の演算を行うマルチメディア・アプリケーションが普及し, 組み込みシステムに要求さ... [more] VLD2007-104 DC2007-59
pp.91-96
SDM, R, ED
(共催)
2007-11-16
16:10
大阪 中央電気倶楽部 Cuイオンドリフトに起因したCu配線間TDDB劣化モデル
鈴村直仁山本茂久真壁一也小笠原 誠小守純子村上英一ルネサステクノロジR2007-53 ED2007-186 SDM2007-221
Cuイオンドリフトに起因したCu配線間経時絶縁破壊(Time-Dependent Dielectric Breakdow... [more] R2007-53 ED2007-186 SDM2007-221
pp.39-44
SDM, VLD
(共催)
2007-10-30
13:45
東京 機械振興会館 相変化メモリのリセット特性のモデリング
酒井 敦園田賢一郎茂庭昌弘石川清志土屋 修井上靖朗ルネサステクノロジVLD2007-55 SDM2007-199
本研究では,3次元の電気・熱伝導を考慮した相変化メモリのコンパクトモデルを開発し,リセット動作の解析を行った.
このモ... [more]
VLD2007-55 SDM2007-199
pp.23-26
SDM, VLD
(共催)
2007-10-30
15:00
東京 機械振興会館 <110>チャネルnMOS移動度のストレスライナー膜による影響
高篠裕行岡垣 健内田哲也林 岳谷沢元昭佃 栄次永久克己若原祥史石川清志土屋 修井上靖朗ルネサステクノロジVLD2007-57 SDM2007-201
電子の有効ハミルトニアンから剪断歪みと量子閉じ込め現象を取り込んだモデルを提
案。曲げ実験から65nmノードのストレス... [more]
VLD2007-57 SDM2007-201
pp.33-36
CPSY 2007-10-25
13:00
熊本 熊本大学 マトリクス型超並列プロセッサMX-1の応用事例
水本勝也山崎博之野田英行谷崎哲志行天隆幸中島雅美東田基樹奥野義弘有本和民ルネサステクノロジCPSY2007-24
我々は,プログラマブルなマトリクス型超並列プロセッサ“MX-1”を開発した.MX-1はMXコアと制御CPUから構成される... [more] CPSY2007-24
pp.1-5
CPSY 2007-10-25
15:10
熊本 熊本大学 CAMを有する超並列SIMD型演算プロセッサによる効果的なマルチメディアデータ処理について
熊木武志石崎雅勝田上正治小出哲士マタウシュ ハンス ユルゲン広島大)・行天隆幸野田英行黒田泰斗堂阪勝己有本和民齊藤和則ルネサステクノロジCPSY2007-27
マルチメディア環境の発展で,モバイル機器搭載LSIには,ユーザニーズを満たすための高速処理,仕様の変化に耐えうるプログラ... [more] CPSY2007-27
pp.19-24
ICD, SDM
(共催)
2007-08-23
09:20
北海道 北見工業大学 54倍速AACエンコードを実現するヘテロジニアスマルチコアアーキテクチャの検討
鹿野裕明日立/早大)・伊藤雅樹戸高貴司津野田賢伸兒玉征之小野内雅文内山邦男日立)・小高俊彦日立/早大)・亀井達也永濱 衛草桶 学新田祐介ルネサステクノロジ)・和田康孝木村啓二笠原博徳早大SDM2007-143 ICD2007-71
汎用プロセッサ(CPU) コアとアクセラレータ(ACC) コアを複数個集積したヘテロジニアスマルチコアプロセッサ(HMC... [more] SDM2007-143 ICD2007-71
pp.11-16
SR 2007-07-27
16:05
神奈川 YRP デシメーション型サンプリングフィルタの小型化の検討
浜田奈穂林 亮司三菱電機)・佐野智弘佐藤久恭ルネサステクノロジSR2007-43
デシメーション型サンプリングフィルタのキャパシタ数を削減する2つの構成について提案する.従来構成では2つのキャパシタバン... [more] SR2007-43
pp.145-150
VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2007-05-10
13:30
京都 京大会館 マトリックス型超並列プロセッサにおける変数のメモリ割り当て最適化手法
小橋 晶谷口一徹坂主圭史武内良典今井正治阪大)・中田 清ルネサステクノロジVLD2007-1
本研究ではマトリックス型超並列プロセッサの変数のメモリへの割り当て最適化手法について提案するは株式会社ルネサステクノロジ... [more] VLD2007-1
pp.1-6
ICD 2007-04-12
10:00
大分 大分県・湯布院・七色の風 セルフリファレンスセンスアンプを用いた高密度1T-4MTJ MRAM
村井泰光谷崎弘晃ルネサスデザイン)・辻 高晴大谷 順山口雄一郎古田陽雄上野修一大石 司林越正紀日高秀人ルネサステクノロジICD2007-3
1T-4MTJ(1-Transistor 4-Magnetic Tunnel Junction)という高密度なMRAM(... [more] ICD2007-3
pp.13-16
 32件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会