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講演検索結果
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 505件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
KBSE 2020-03-06
14:45
沖縄 てんぶす那覇 ゴール指向要求分析に基づくAI・データ分析案件業務の効率化
奥谷大介伊加田恵志OKI)・中川博之阪大
 [more]
AI 2020-02-14
10:10
島根 島根大学 出雲キャンパス 共創的合意形成を支援する因子の解明とコミュニケーション環境の提案
近藤早映東大)・宮前太一葛谷正明笹川佳蓮関川博之イトーキ)・沼田崇志日立)・大西耕大郎大野裕子ハウス食品)・前田薫子後藤智香子小泉秀樹東大
 [more]
NS, RCS
(併催)
2019-12-19
14:50
徳島 徳島大学 工業会館 [依頼講演]5Gにおけるネットワークアーキテクチャとユースケースの進化 ~ URLLC/ローカル5G/クラウドネイティブ技術の解説 ~
柳橋達也ノキアNS2019-144 RCS2019-247
 [more] NS2019-144 RCS2019-247
pp.53-60
SR 2019-12-06
14:50
沖縄 石垣市民会館(石垣島) [招待講演]海洋都市構築に向けた沖縄高専の取り組み
谷藤正一沖縄高専SR2019-108
 [more] SR2019-108
pp.117-122
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2019-12-04
14:55
東京 産総研臨海副都心センター(東京) 医療福祉教育共用を目指した言語機能訓練支援システムの開発
佐久間実緒仙台高専)・小野重遥北陸先端大)・佐久間千恵金上病院)・○與那嶺尚弘沖縄高専WIT2019-37
言語聴覚士の言語訓練のリハビリテーションの準備・管理にかかる負担を軽減するために,Androidタブレット端末を用いた言... [more] WIT2019-37
pp.39-44
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
10:30
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]呼制御プロトコルにおけるエラー自動識別手法
兎本圭脩阿多信吾阪市大)・千村保文中村信之八百健嗣OKI
IP 電話の利用者は増加し,呼制御部分ではさまざまな要因によりエラーが発生する.エラーを識別し分析 することで端末間の相... [more]
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
14:10
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]複数の機器同定手法による同定精度向上手法
今村裕輝阪市大)・中村信之八百健嗣OKI)・阿多信吾岡 育生阪市大
近年の通信技術の発展に伴い,ネットワーク内に存在する機器が増加し,通信機器のセキュリティがますます重要となっている.特に... [more]
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2019-11-21
14:20
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス [招待講演]学習履歴を検証できるAI ~ ブロックチェーンを使ったAI血統検証基盤 ~
川本康貴小林啓洋OKINS2019-126
データの収集からAIによる解析,解析結果を社会へフィードバックすることによる価値創造まで,すべてが自動的に実施される社会... [more] NS2019-126
p.37
MI, MICT
(共催) [詳細]
2019-11-05
10:20
茨城 筑波大学 様々な運動中の心拍センサの性能評価
島崎拓則原 晋介阪市大)・四方博之関西大)・宮本龍介明大)・川本康貴OKI)・奥畑宏之ソリトンシステムズMICT2019-26 MI2019-53
 [more] MICT2019-26 MI2019-53
pp.9-13
MI, MICT
(共催) [詳細]
2019-11-05
15:00
茨城 筑波大学 大量運動者からのマルチホップ生体情報収集法における集中・分散ハイブリッド型チャネル選択
小川涼平四方博之関西大)・濱上卓磨柳原健太郎川本康貴OKI)・原 晋介阪市大)・河端隆志関西大MICT2019-34 MI2019-61
本研究では、大量の運動者に装着したセンサノードから、WSN(Wireless Sensor Networks)により生体... [more] MICT2019-34 MI2019-61
pp.45-50
SR 2019-11-04
13:00
海外 Rutgers University, NJ, USA [基調講演]Delivering 5/6G Performance: mmWave Spectrum Opportunities and Challenges
Reinaldo ValenzuelaNokia Bell Labs
 [more]
OCS, LQE, OPE
(共催)
2019-10-17
17:10
鹿児島 サンプラザ天文館(鹿児島) シリコン細線導波路を用いた光比較演算処理デバイス
相川洋平沖縄高専OCS2019-39 OPE2019-77 LQE2019-55
低電力なフォトニックネットワークの実現を目指して光処理での比較演算技術が検討されているが,PSK変調を対象としたものは未... [more] OCS2019-39 OPE2019-77 LQE2019-55
pp.65-68
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
11:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]リアルタイム生体情報モニタリングのための無線マルチホップネットワーキング
濱上卓磨川本康貴OKI)・原 晋介阪市大)・四方博之関西大)・宮本龍介明大)・島崎拓則奥畑宏之ソリトンシステムズ
 [more]
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-05
13:55
宮城 東北大学 電気通信研究所 [依頼講演]光アクセス装置の高度化と高速波長切替による省電力化と遅延に関する一検討
中平佳裕斉藤洋之更科昌弘鹿嶋正幸OKI)・末廣 雄名倉健一小崎成治三菱電機)・山本 周中尾彰宏東大CS2019-52
光アクセスシステムを仮想化し,資源割当を最適化する検討が各所で行われている.本稿では,物理資源の一部を稼働・休止可能なT... [more] CS2019-52
pp.27-32
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-06
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 複数の観測情報を用いた機器同定精度の向上
今村裕輝阪市大)・中村信之八百健嗣OKI)・阿多信吾岡 育生阪市大IN2019-28
近年の IoT 機器の普及により,通信機器のセキュリティがますます重要となっている.これら機器に対するセキュリティリスク... [more] IN2019-28
pp.29-34
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-06
15:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 TWDM-PONに基づくフロントホールネットワークの機能配置の最適化に関する一検討
長谷川 剛東北大)・村田正幸阪大)・中平佳裕鹿嶋正幸OKI)・阿多信吾阪市大NS2019-95
本報告では、TWDM-PON を用いて構築される第5 世代携帯電話ネットワークのためのフロントホールネットワークを対象に... [more] NS2019-95
pp.35-40
HCS 2019-08-24
13:00
大阪 滋慶医療科学大学院大学 多人数対話による発散型の創造的な問題解決時の発話と主観および課題成績の関係評価
沼田崇志日立)・近藤早映東大)・宮前太一関川博之笹川佳蓮小野寺 栞葛谷正明イトーキ)・大西耕大郎大野裕子ハウス食品グループ本社)・前田薫子後藤智香子小泉秀樹東大HCS2019-37
近年,AIに関する技術が発展しており,将来的には現在の常識を覆す仕事や生活の変化が起こり得る。そのような社会では,創造性... [more] HCS2019-37
pp.43-48
SDM, ICD
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2019-08-08
14:20
北海道 北海道大学 情報科学院 3F A31 省電力ドローン搭載物体検出組み込みAIシステムの検討
小林倫貴有本和民横川智教井川 直岡山県立大)・藤井 知沖縄高専
 [more]
AP, SANE, SAT
(併催)
2019-07-19
16:45
宮城 東北大学 [依頼講演]Multi-path Cluster characteristics in Indoor Environments at 28 GHz Band
Panawit HanpinitsakKentaro SaitoTokyo Tech)・Wei FanAalborg Univ.)・Johannes HejselbaekNokia)・Jun-ichi TakadaTokyo Tech)・Gert F. PedersenAalborg Univ.AP2019-46
This paper presents the characteristics of multi-path cluste... [more] AP2019-46
pp.135-140
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-10
10:45
大阪 I-Siteなんば(大阪) 大量の移動ノードに対する高信頼な無線ネットワーキングの確立を目指して
原 晋介阪市大)・四方博之関西大)・宮本龍介明大)・川本康貴OKI)・奥畑宏之ソリトンシステムズ)・小野文枝NICTRCC2019-11
運動場等の屋外の広い領域で運動している大量の人間からウェアラブル端末を使って生体情報を収集することは,無線モバイルセンサ... [more] RCC2019-11
pp.1-6
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