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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HWS, ICD
(共催) [詳細]
2019-11-01
15:20
大阪 DNPなんばSSビル TERO-based TRNGに対する周波数注入攻撃時の出力ビット推定手法に関する基礎検討
大須賀彩希藤本大介林 優一奈良先端大HWS2019-62 ICD2019-23
リングオシレータ(RO)をエントロピー源に使用した真性乱数生成器(TRNG)は論理ゲートのみで構成可能なことから、多くの... [more] HWS2019-62 ICD2019-23
pp.29-34
HWS
(第二種研究会)
2018-12-13
16:10
東京 東京大学 武田先端知ビル [ポスター講演]振幅確率分布を用いた真性乱数生成器の乱数性評価手法に関する基礎検討
大須賀彩希藤本大介奈良先端大)・本間尚文東北大)・Arthur BeckersJosep BalaschBenedikt GierlichsIngrid VerbauwhedeKU Leuven)・林 優一奈良先端大
(事前公開アブストラクト) 真性乱数生成器に対して、乱数性の基となるエントロピー源に物理攻撃を行うことで、乱数性を低下さ... [more]
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2013-12-19
13:00
東京 筑波大学文京キャンパス 誤り単語の視覚・聴覚提示における事象関連電位による違和感分析
小田垣 佑サクティ サクリアニニュービッグ グラム戸田智基中村 哲奈良先端大SP2013-82
日本語文に含まれる意味に対する誤りの認知について検証するために,脳波の一種である事象関連電位を計測する実験を行った.事象... [more] SP2013-82
pp.29-34
SAT 2009-10-29
13:20
奈良 奈良県新公会堂 衛星信号重畳用干渉キャンセラの非線形系での特性評価実験
久保健太松田裕貴大澤嘉代子奈良先端大)・嶋田太郎直井茂雄武田養造スカパーJSAT)・宮本龍介・○原 孝雄岡田 実奈良先端大SAT2009-22
 [more] SAT2009-22
pp.23-28
SAT 2009-10-29
14:10
奈良 奈良県新公会堂 衛星キャリア重畳用干渉キャンセラの非線形補償に関する検討
久保健太宮本龍介原 孝雄岡田 実奈良先端大SAT2009-24
 [more] SAT2009-24
pp.35-40
ICD, ITE-IST
(共催)
2009-10-01
13:30
東京 キャンパス・イノベーションセンター東京(田町) マウス脳深部神経活動in vivo計測用マルチファンクショナルCMOSイメージセンサの開発
田川礼人南 裕樹三谷昌弘奈良先端大)・野田俊彦笹川清隆徳田 崇太田 淳奈良先端大/JSTICD2009-41
マウス脳深部の神経活動を蛍光と電位変化により計測することを目的とした、マルチファンクショナルCMOSイメージセンサを開発... [more] ICD2009-41
pp.39-43
IA 2008-09-26
15:50
東京 機械振興会館 JGN2Plusテストベッドネットワークを用いたバーチャルASホスティングサービスの検討
櫨山寛章奈良先端大)・金海好彦東大/NEC)・衣川昌宏Eyes,JAPAN)・三宅 喬倉敷芸術科学大)・山本成一東大)・長谷部克幸NTTコミュニケーションズ)・小林和真倉敷芸術科学大IA2008-38
 [more] IA2008-38
pp.49-54
CPM, ED, SDM
(共催)
2008-05-16
15:05
愛知 名古屋工業大学 マイクロ波光導電減衰法によるp型4H-SiCエピタキシャル膜の評価
松下由憲加藤正史市村正也名工大)・畑山智亮奈良先端大)・大島 武原子力機構ED2008-20 CPM2008-28 SDM2008-40
SiCは高出力,高周波デバイスの材料として注目されている.実用化を妨げる原因のひとつとしてウェハー中の結晶欠陥の存在が挙... [more] ED2008-20 CPM2008-28 SDM2008-40
pp.95-100
IT 2006-05-25
14:50
奈良 奈良県新公会堂 On a reduced complexity soft-input and output iterative decoding algorithm for product codes
Hitoshi TokushigeUniv. of Tokushima)・Marc FossorierUniv. of Hawaii)・Tadao KasamiNAIST
 [more] IT2006-21
pp.47-52
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