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 38件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2021-12-08
14:05
ONLINE オンライン開催 重度運動機能障害者へのジェスチャインタフェースの導入効果について
伊藤和幸中山 剛木下崇史国リハ研)・依田育士産総研)・水野勝広NCNPWIT2021-32
我々はこれまでに3D距離カメラを利用して筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者や筋ジストロフィー患者等の重度運動機能障害者の動... [more] WIT2021-32
pp.1-6
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2021-03-05
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]肢体不自由者の支援技術研究の歩み(追記版) ~ 将来展望と課題について ~
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2020-29
2010年1月に開催された第51回WIT研究会において,「肢体不自由者支援技術研究のレビューと将来への展望」と題して当時... [more] WIT2020-29
pp.1-6
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2020-03-14
13:30
茨城 筑波技術大学春日キャンパス講堂
(開催中止,技報発行あり)
[招待講演]肢体不自由者の支援技術研究の歩み ~ 将来展望と課題について ~
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2019-57
2010年1月に開催された第51回WIT研究会において,「肢体不自由者支援技術研究のレビューと将来への展望」と題して当時... [more] WIT2019-57
pp.103-107
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2020-03-15
13:50
茨城 筑波技術大学春日キャンパス講堂
(開催中止,技報発行あり)
中途視覚障害者の文字読み取りを支援する指なぞり音読機能付スマート端末の開発
清田公保石橋孝昭島川 学熊本高専)・伊藤和之国立障害者リハビリテーションセンター)・藤澤和子大和大WIT2019-63
本報告では,中途失明などの墨字が利用できる視覚障害者の情報取得手段として,新たにタブレット端末上のテキスト情報を読み取る... [more] WIT2019-63
pp.155-160
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2019-03-09
14:00
茨城 筑波技術大学春日キャンパス講堂(予定) [招待講演]運動機能・認知機能を支援する福祉機器研究開発の現状と展望
井上剛伸国立障害者リハビリテーションセンター
 [more]
WIT, SP
(共催)
2018-10-28
10:55
福岡 九工大・百周年中村記念館 口文字盤によるコミュニケーション時の読みとり文字の保存方法に関する検討
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターSP2018-44 WIT2018-32
ALS患者等の神経難病患者は病状の進行により自発呼吸が困難になると気管切開を行い人工呼吸器を装着する.その際,気管切開に... [more] SP2018-44 WIT2018-32
pp.61-66
WIT 2018-06-10
11:15
神奈川 鶴見大学(横浜) 視覚障害者のためのタブレット型IT端末の触覚カバーの考案及び入力実験 ~ iPadminiにおけるパーキンス式点字入力と日本語かな入力の比較実験 ~
王 鑫筑波大)・松崎純子国立障害者リハビリテーションセンター学院WIT2018-10
視覚障害者、特に全盲の視覚障害者にとって、タブレット型IT端末のタッチスクリーンに直接文字を入力することは困難である。そ... [more] WIT2018-10
pp.47-51
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2017-12-13
- 2017-12-15
石川 金沢歌劇座(金沢) 文楽人形遣いの非言語情報を用いた“型”動作の伝達
櫻 哲郎東大)・渋谷友紀国立障害者リハビリテーションセンター学院)・植田一博東大
伝統芸能文楽では,3人の人形遣いが協調して1体の人形を操作する.3人の人形遣いとは,人形頭部と右手を操作する主遣い,左手... [more]
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2017-12-07
11:00
東京 産総研臨海副都心センター(東京) 遠隔支援による視覚障害者の保有視覚評価と視覚支援機器活用訓練の試み
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンター)・石川充英河原佐和子東京視覚障害者生活支援センターWIT2017-56
視覚障害者自身が障害の程度を把握し,必要な支援機器を適切に活用できることは,就労時の担当業務の効率性の向上や拡大につなが... [more] WIT2017-56
pp.89-94
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2017-03-11
11:50
茨城 筑波技術大学・春日キャンパス ろうベースの盲ろう者の自立した情報獲得を目指した触指文字ロボットの開発 ~ 人を模した五指多自由度ロボットハンド・アームの利用 ~
關 達也電通大)・森 浩一国立障害者リハビリテーションセンター)・横井浩史電通大WIT2016-87
聴覚と視覚の重複障害を持つ盲ろう者はコミュニケーション,情報獲得,移動の3点に置いて大きな障壁を抱えている.特に聴覚障害... [more] WIT2016-87
pp.103-106
WIT, ASJ-H
(共催)
2017-02-11
11:25
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス メディアホール(総合情報メディアセンター内) 重度運動機能障害者のためのモジュール型ジェスチャインタフェースの基礎的評価
中山 剛伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンター)・依田育士産総研WIT2016-73
脳性まひ,脳卒中後遺症,頸髄損傷,進行性筋疾患,進行性神経疾患などが原因となり,汎用のキーボードやマウスではパソコン操作... [more] WIT2016-73
pp.57-60
WIT, ASJ-H
(共催)
2017-02-11
11:50
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス メディアホール(総合情報メディアセンター内) 重度肢体不自由者の操作特性に適合したマウス操作支援アプリケーションの開発
伊藤和幸中山 剛高本健吾国立障害者リハビリテーションセンターWIT2016-74
当研究所では筋ジストロフィー患者やウェルドニッヒ・ホフマン症患者等の重度肢体不自由者がPCを操作する際のマウス操作が困難... [more] WIT2016-74
pp.61-65
HIP 2016-09-27
14:50
奈良 奈良春日野国際フォーラム 顔画像追跡動作時の視線行動特性(II) ~ 自閉症スペクトラム指数との関連を探る ~
福井隆雄和田 真国立障害者リハビリテーションセンターHIP2016-45
 [more] HIP2016-45
pp.15-18
MBE, NC
(併催)
2016-03-23
13:35
東京 玉川大学 文理解における情報統合の脳内メカニズム:皮質脳波(ECoG)による検討
岩渕俊樹国立障害者リハビリテーションセンター)・平井真洋横田英典櫻田 武渡辺英寿自治医科大)・乾 敏郎追手門学院大NC2015-103
文理解における脳領域間の情報統合メカニズムを検討するため,てんかん患者1名に対し,動作動詞文の理解を行っているときの皮質... [more] NC2015-103
pp.195-200
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2015-12-16
- 2015-12-18
富山 富山国際会議場 神経筋疾患患者向けマウス操作支援アプリケーションの開発
伊藤和幸中山 剛国立リハセンター
当研究所では神経筋疾患患者向けのマウス操作支援アプリケーションを開発している.神経筋疾患患者がパソコンを操作するにあたり... [more]
HIP 2015-09-29
09:55
京都 京都テルサ 顔画像追跡動作時の視線行動特性 ~ 定型発達者と自閉症者の比較 ~
福井隆雄和田 真国立障害者リハビリテーションセンターHIP2015-79
自閉症スペクトラム障害(Autism spectrum disorders, ASD)は発達障害の1つであり,ASD者は... [more] HIP2015-79
pp.35-38
WIT 2015-03-13
13:50
茨城 筑波技術大学 春日キャンパス モジュール型ジェスチャインタフェース開発のための重度運動機能障害者の基礎的長期実験
依田育士産総研)・伊藤和幸中山 剛国立障害者リハビリテーションセンターWIT2014-93
 [more] WIT2014-93
pp.45-50
WIT, ASJ-H
(共催)
2015-02-13
15:55
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス 吃音の有無による聴覚フィードバック制御時の発話音声のホルマント周波数および脳活動の比較検討
錦戸信和ATR)・河内山隆紀ATR-P)・山崎祥子らく相談室)・比良岡美智代ことばの教室)・谷村伸子ムツミ病院)・酒井奈緒美NRCD
 [more] WIT2014-77
pp.27-30
HCS 2013-11-09
11:10
大阪 大阪大学(豊中) Video self-modeling intervention implications on social anxiety disorder in adults who stutter
Shin Ying ChuNaomi SakaiJun AokiKoichi MoriNRCDHCS2013-54
 [more] HCS2013-54
pp.25-29
WIT 2013-02-02
15:50
愛知 名古屋工業大学 透明文字盤コミュニケーションを支援する機器の開発案件に関して
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2012-39
重度肢体不自由者が介助者とコミュニケーションをとる一つの方法に,アクリル板などを用いた透明文字盤を利用する方法がある.こ... [more] WIT2012-39
pp.35-39
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