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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-18
13:00
ONLINE オンライン開催 利用価値の高い音声データの録音手順の実際と支援ツールについて ~ オールパスフィルタの従属接続に基づく拡張された時間伸長パルスの応用 ~
河原英紀和歌山大)・矢田部浩平早大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢将雅明大)・坂野秀樹名城大)・入野俊夫和歌山大
 [more]
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2021-03-26
11:00
ONLINE オンライン開催 ニューラルネットワークを用いた被疑論理故障信号線の欠陥種類推定法
太田菜月細川利典日大)・山崎浩二明大)・山内ゆかり新井雅之日大CPSY2020-61 DC2020-91
特定の故障モデルの故障診断は誤診断や解なしという診断を起こす可能性があるため,スキャン設計回路を対象としたマルチサイクル... [more] CPSY2020-61 DC2020-91
pp.67-72
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2021-03-26
11:20
ONLINE オンライン開催 レジスタ転送レベル回路における故障診断容易化のためのコントローラの制御信号のドントケア割当て法
土渕航平細川利典日大)・山崎浩二明大CPSY2020-62 DC2020-92
近年の半導体微細化技術の進歩に伴い,超大規模集積回路において,故障解析は歩留まりの向上のために重要である.被疑故障を事前... [more] CPSY2020-62 DC2020-92
pp.73-78
SIS 2021-03-04
13:50
ONLINE オンライン開催 人間の知覚を考慮した深層学習によるカラーパレット生成とその評価
リュウ バイイン荒川 薫明大SIS2020-46
画像からカラーパレットを生成する方法を提案し、客観評価及び主観評価により、その有効性を示す。ここで,画像に対する人間の知... [more] SIS2020-46
pp.61-66
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-05
11:20
ONLINE オンライン開催 FMCWレーダにおけるレプリカ信号を用いた干渉低減方式の改善方法に関する検討
田幸史也大野光平明大IT2020-142 ISEC2020-72 WBS2020-61
 [more] IT2020-142 ISEC2020-72 WBS2020-61
pp.181-186
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
11:05
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 組織の属性に基づくインシデント規模と頻度モデルの提案
池上和輝菊池浩明明大ICSS2020-30
 [more] ICSS2020-30
pp.25-30
MVE, IMQ, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2021-03-03
13:00
ONLINE オンライン開催(崇城大学から変更) [招待講演]スーパーハイビジョンによるおいしい生活
鹿喰善明明大CQ2020-116
2年前から本放送が始まった4K/8Kスーパーハイビジョンでは従来の映像に比べて解像度,色域,ダイナミックレンジなどが拡大... [more] CQ2020-116
pp.44-48
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-22
09:50
ONLINE オンライン開催 上り回線非直交多元接続における決定木を用いた干渉除去技術の選定 ~ 移動環境データにおける通信成功率評価 ~
山本典瑛明大)・森山雅文滝沢賢一NICT)・井家上哲史明大IT2020-85 SIP2020-63 RCS2020-176
IoT(Internet of Things)の時代においては,膨大な数のセンサからの小サイズデータを効率的に収容する無... [more] IT2020-85 SIP2020-63 RCS2020-176
pp.119-124
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-22
12:55
ONLINE オンライン開催 1chマイクロホンによる音響信号の到来方向推定のための最尤原理に基づいたノッチ周波数推定法
松尾宇紘丹治寛樹村上隆啓明大IT2020-103 SIP2020-81 RCS2020-194
1chマイクロホンを用いた音響信号の到来方向推定において,マイクロホン付近に設置した壁からの反射波と直接波の干渉で発生す... [more] IT2020-103 SIP2020-81 RCS2020-194
pp.224-229
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2020-11-06
15:45
ONLINE オンライン開催 [招待講演]経営と情報倫理
村田 潔明大ISEC2020-41 SITE2020-38 LOIS2020-21
情報倫理問題を解決することは,ICTへの依存度をますます高めつつある現代社会を,真に豊かなものへと作り上げていくために非... [more] ISEC2020-41 SITE2020-38 LOIS2020-21
pp.59-64
OFT 2020-10-09
09:15
ONLINE オンライン開催 レイリー散乱光のコヒーレントヘテロダイン検波による光ファイバの長手方向複屈折分布測定
武井菜々子笠 史郎明大OFT2020-25
コヒーレント技術は光の位相情報を用いるため、様々な光測定技術に応用可能である。筆者らは、本技術を利用して光ファイバ内の後... [more] OFT2020-25
pp.62-67
OFT 2020-10-09
09:40
ONLINE オンライン開催 光ファイバ内ブリユアン散乱のFDTD法による理論解析
野澤汐里笠 史郎明大OFT2020-26
光ファイバ内で発生する非線形現象として、ブリユアン散乱が知られている。これまで、ブリユアン散乱光に対してコヒーレントヘテ... [more] OFT2020-26
pp.68-73
OFT 2020-10-09
14:55
ONLINE オンライン開催 レイリー散乱光の時間領域における連続的測定のための光時間/周波数領域リフレクトメトリ
坪谷雄史笠 史郎明大OFT2020-35
従来の後方散乱光測定技術では、一定時間間隔のパルスを用いるため、光伝送路上で起きる高速な周波数の変動について測定をおこな... [more] OFT2020-35
pp.112-117
EA, ASJ-H
(共催)
2020-08-07
13:00
ONLINE オンライン開催 音響インパルス応答の位相補償への滑らかな局所的位相操作関数の応用について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢雅将明大)・坂野秀樹名城大EA2020-14
不用意な局所的位相操作は、時間領域での波形の広がりとなる。ここでは、高次導関数まで滑らかな局所的位相操作関数を用いること... [more] EA2020-14
pp.1-8
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-20
15:55
ONLINE オンライン開催 周波数領域ベルベットノイズを用いた音響計測の拡張 ~ 4系列利用の効果と同時三次元位置計測への応用について ~
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢将雅明大)・坂野秀樹名城大EA2020-7
 [more] EA2020-7
pp.35-42
TL
(第二種研究会)
2020-06-26
19:05
ONLINE オンライン開催 [招待講演]授業サマリから見る個と場の熱量解析
阪井和男明大
 [more]
SSS 2020-03-17
15:50
東京 東京都議会会議室
(開催中止,技報発行あり)
[依頼講演]安全学の確立に向けて
向殿政男明大SSS2019-32
安全に関する分野は、実に幅広い。各分野の個別の安全の研究は、それぞれの分野に任せなければならない。安全の各分野に共通して... [more] SSS2019-32
pp.15-18
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2020-03-05
13:25
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
Neural Programmer-Interpreters による実行形式の生成を目指した研究
津山雅彦宮本龍介明大VLD2019-115 HWS2019-88
近年,機械学習の著しい進歩により,従来は困難とされていた様々な問題を計算機に学習させることが可
能となり,アルゴリズム... [more]
VLD2019-115 HWS2019-88
pp.125-130
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-04
11:15
東京 東京工業大学
(開催中止,技報発行あり)
Beyond 5Gに向けた新変調技術 MARIA方式の研究(1) ~ mMIMOの革新とBeamformingの多ユーザ/多機能ネットワーク化とそのプロトコルの提案 ~
瀧川マリア明大)・太田現一郎横須賀テレコムリサーチパークRCS2019-326
5Gの主要機能であるビームフォーミング機能の課題を解決し高付加価値サービスを創出する新機能を提案し、実用化する上で必要と... [more] RCS2019-326
pp.37-42
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-04
11:35
東京 東京工業大学
(開催中止,技報発行あり)
Beyond 5Gに向けた新変調技術 MARIA方式の研究(2) ~ 高付加価値を引き出す新たな情報空間と情報プロトコルの原理 ~
太田現一郎横須賀テレコムリサーチパーク)・瀧川マリア明大RCS2019-327
5Gの主要機能であるビームフォーミング機能の課題を解決し高付加価値サービスを創出する新機能を提案した.これを可能にした疑... [more] RCS2019-327
pp.43-48
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