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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LOIS, IPSJ-SPT, IPSJ-GN
(連催)
2021-05-11
11:00
ONLINE オンライン開催 ビデオ講義を対象とした学習者のノーティング動作の分析 (第5報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大LOIS2021-10
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] LOIS2021-10
pp.54-59
LOIS, IPSJ-SPT, IPSJ-GN
(連催)
2021-05-11
11:25
ONLINE オンライン開催 ビデオ講義を対象とした協同学習における学習者の動作の分析 (第5報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大LOIS2021-11
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] LOIS2021-11
pp.60-65
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
14:05
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]通る声を持つ話者の声質の心理的評価
中尾 天北村達也甲南大EA2020-72 SIP2020-103 SP2020-37
男女各140名の文音声から「通る声」を持つ話者を抽出させる聴取実験を行い,その上位の男女各5名,下位の男女各5名を選択し... [more] EA2020-72 SIP2020-103 SP2020-37
pp.74-78
CQ, CBE
(併催)
2021-01-21
16:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]WEBアプリケーションによる安全で安心な観光振興「スマート観光サポートシステム」の構築
住友千将宮地 歩中村友哉金山知美岳 五一甲南大CQ2020-86
本研究では,WEBアプリケーションによる安全で安心な観光のサポートを目的に,観光情報の発信に止まらず,利用者のニーズに応... [more] CQ2020-86
pp.90-91
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2020-12-21
14:55
ONLINE オンライン開催 LSTMを用いた家具説明文の自動生成
鈴木凜次福本健二甲南大)・寺田浩之おちゃのこネット)・馬頭正文コンタクト)・灘本明代甲南大DE2020-20
ECサイトは企業のみならず一般の人も商品を出品することが可能である.ECサイトへの出品は,商品の情報のみならず,ユーザの... [more] DE2020-20
pp.19-23
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2020-12-22
13:30
ONLINE オンライン開催 チャット型漫才アプリによる笑いとストレスの関係の検証
原口和貴久保泰都灘本明代甲南大DE2020-26
現在我々は,日々手軽に笑いを提供することを目的としてチャット型漫才アプリの研究開発を行っている.
チャット型漫才アプリ... [more]
DE2020-26
pp.53-58
ET 2020-10-17
13:10
ONLINE オンライン開催 講義における講師と受講者の相互作用の分析 (第5報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大ET2020-22
板書を伴う講義において,講師の動作 (説明,板書など) に対応して受講者の動作 (説明を聞く,ノートを取るなど) が生じ... [more] ET2020-22
pp.1-6
HCS 2020-08-21
10:30
ONLINE オンライン開催 面接における被面接者と面接者の相互作用の分析
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大HCS2020-22
面接において,被面接者の回答内容だけでなく,非言語動作が面接者の評価に影響を及ぼすことがある.また,面接者の評価が動作に... [more] HCS2020-22
pp.5-10
SP, IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(連催)
2020-06-07
15:45
ONLINE オンライン開催 ストロー発声法の音声リハビリテーション支援システムの開発
川村直子姫路獨協大)・北村達也濱田賢汰甲南大SP2020-7
ストロー発声法は,ストローを口にくわえた状態で持続発声を繰り返す発声訓練法であり,望ましい発声の再学習に適しているとして... [more] SP2020-7
pp.21-23
LOIS, ICM
(共催)
2020-01-09
- 2020-01-10
長崎 アルカスSASEBO(佐世保市) ビデオ講義を対象とした協同学習における学習者の動作の分析 (第4報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大ICM2019-30 LOIS2019-45
本報告では,ビデオ講義を受講した学習者による協同学習 (教え合い) を対象として,学習者の動作における相互作用のモデリン... [more] ICM2019-30 LOIS2019-45
pp.1-6
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2019-12-06
13:55
東京 NHK放送技術研究所 [ポスター講演]Estimation of three-dimensional tongue shape from midsagittal tongue contour using regression models
Tatsuya KitamuraKonan Univ.)・Hisanori MakinaeNRIPS)・Masashi ItoTITSP2019-40
 [more] SP2019-40
pp.67-72
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2019-11-28
10:00
福岡 旧大連航路上屋(北九州門司) 講義における講師と受講者の相互作用の分析 (第4報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大)・浜野裕希トワール)・吉田賢史早大高等学院CAS2019-44 MSS2019-23
筆者等は,板書を用いた講義を対象として,画像処理により検出した講師および受講者の顔領域の大きさを,動作に対する特徴量とし... [more] CAS2019-44 MSS2019-23
pp.1-6
IE, EMM, LOIS
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2019-09-20
10:30
新潟 新潟大学 駅南キャンパス [招待講演]講義や自習における学習ログの分析
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大LOIS2019-15 IE2019-28 EMM2019-72
本報告では,講義や自習において得られる学習ログ (非言語動作,ノーティン
グ動作,ページの閲覧履歴など) を対象として... [more]
LOIS2019-15 IE2019-28 EMM2019-72
pp.65-70
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2019-09-10
13:00
東京 工学院大学 複数ニュースを用いた漫才台本自動生成
原口和貴甲南大)・大塚真吾神奈川工科大)・荒牧英治若宮翔子奈良先端大)・灘本明代甲南大DE2019-19
これまで我々は一つのニュース記事から漫才台本を自動生成する手法を提案してきた.
本論文ではヘッドラインニュースを構成す... [more]
DE2019-19
pp.23-28
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2019-09-10
13:25
東京 工学院大学 がん患者を対象とした漫才ロボットによる笑いの実証実験
家根和希原口和貴甲南大)・佐藤 亮大阪国際がんセンター)・荒牧英治奈良先端大)・宮代 勲大阪国際がんセンター)・灘本明代甲南大DE2019-20
現在我々は,医療や福祉の現場で人に笑いを提供することを目的として
「漫才ロボット」の研究開発を行っている.漫才ロボット... [more]
DE2019-20
pp.29-34
TL 2019-07-27
11:30
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス The young man knows the rules, but the old man knows the exceptions -- L2 learners? sensitivity to partial rules in English wh-questions --
Nigel DuffieldKonan Univ.)・Ayumi MatsuoKobe CollegeTL2019-11
 [more] TL2019-11
pp.7-11
ET 2019-07-06
15:20
岩手 岩手県立大学 ビデオ講義を対象とした学習者のノーティング動作の分析 (第3報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大ET2019-24
ビデオ講義においては,学習者の受講状態を講師が把握することが困難であるために,講義の進行に対応した受講状況を自動的にモニ... [more] ET2019-24
pp.47-52
DE 2019-06-22
15:30
東京 お茶の水女子大学 ツイートからの反語自動抽出手法の提案
鈴木凜次灘本明代甲南大DE2019-13
ツイートにはツイートの著者の意見を含むものが多数存在している.一方で,ツイートには様々な疑問文が含まれる.疑問文の中には... [more] DE2019-13
pp.49-54
CS, CQ
(併催)
2019-04-19
14:25
大阪 大阪大学理工学 図書館 一般物体認識技術に基づく対象スポット情報抽出システムの構築と実証実験
久保洸貴岳 五一甲南大CQ2019-6
地方都市における共通の観光課題である滞在時間の増加を図るため,本研究ではスマートホンを活用した「周辺スポット情報の抽出機... [more] CQ2019-6
pp.29-34
ICM, LOIS
(共催)
2019-01-24
14:00
鹿児島 鹿児島県文化センター 講演における聴講者の動作の分析(第3報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大ICM2018-39 LOIS2018-45
スライドを用いた講演において,講師は聴講者の非言語動作に基づいて聴講者の興味を把握し,講演の進行を調節する. しかしなが... [more] ICM2018-39 LOIS2018-45
pp.21-26
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