お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 91件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ET 2021-03-06
14:25
ONLINE オンライン開催 複数リソースの分析に基づくプログラミング演習における未熟者のロジック構成躓き把握支援
立花隼一福島大)・中山祐貴早大)・大沼 亮神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2020-60
 [more] ET2020-60
pp.49-54
NS, RCS
(併催)
2020-12-18
17:15
ONLINE オンライン開催 異種の輻輳制御機構間の公平性の改善を目的としたCUBIC TCPの解析モデルの提案
内海哲史福島大)・長谷川 剛東北大NS2020-109
現在、インターネットにおいて、もっともシェアの高いTCP輻輳制御機構は、パケットロスに基づく手法のCUBIC TCPであ... [more] NS2020-109
pp.119-124
IA, IN
(併催)
2020-12-15
09:25
ONLINE オンライン開催 高スループット及び低遅延を実現するためのBBRの送信レート算出アルゴリズムの提案
内海哲史福島大)・長谷川 剛東北大IN2020-37
Google社によって開発されたBBRは、ボトルネックリンクにおけるバッファリング遅延がなく、かつ、帯域利用率が100%... [more] IN2020-37
pp.25-30
ET 2020-09-10
14:20
石川 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス ロジック構成躓き推定のためのソースコード間の距離推移分析―類似度算出手法の特徴比較―
立花隼一福島大)・中山祐貴早大)・大沼 亮神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2020-16
 [more] ET2020-16
pp.35-40
ET 2020-09-10
15:50
石川 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス 発話間関係の分析に基づくTwitter上の有用議論事例抽出
千葉広汰福島大)・中山祐貴早大)・大沼 亮神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2020-20
 [more] ET2020-20
pp.57-62
ET 2020-03-07
13:25
香川 香川高等専門学校
(開催中止,技報発行あり)
プログラミング演習授業におけるAI手法を用いた学習状況自動推定システム
川口翔大佐藤克己学芸大)・大沼 亮福島大)・中山祐貴早大)・中村勝一福島大)・宮寺庸造学芸大ET2019-101
 [more] ET2019-101
pp.141-146
NC, MBE
(併催)
2020-03-06
09:30
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
刺激効果の重畳による選択的神経刺激の試み
松田裕樹二見亮弘福島大MBE2019-92
 [more] MBE2019-92
pp.63-67
ET 2019-07-06
13:25
岩手 岩手県立大学 学習状況推定時における教師データ作成のためのプログラミング演習環境
川口翔大西川直志佐藤克己学芸大)・大沼 亮福島大)・中山祐貴早大)・中村勝一福島大)・宮寺庸造学芸大ET2019-20
 [more] ET2019-20
pp.25-30
ET 2019-07-06
14:30
岩手 岩手県立大学 記事選択行為に潜在する未熟者の認識・意図に応じた有望ページ抽出
川和耀太大沼 亮福島大)・中山祐貴早大)・神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2019-22
PBLなど主体的な学習をはじめとして,知的活動の中でWeb探索を行う機会が増加し,探索自体が複雑化してきている.探索を上... [more] ET2019-22
pp.35-40
ET 2019-03-15
15:15
徳島 鳴門教育大学 未熟者の模索経験促進のためのWeb探索過程における手がかり示唆システムの開発
渡辺剛硫福島大)・中山祐貴早大)・大沼 亮神長裕明福島大)・喜久川 功常葉大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2018-95
 [more] ET2018-95
pp.47-52
ET 2019-03-15
13:45
徳島 鳴門教育大学 スクリーンショットを用いた複合的ドキュメンティングにおける作業経緯想起支援手法
清野正寛大沼 亮福島大)・中山祐貴早大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2018-101
 [more] ET2018-101
pp.81-86
ET 2019-03-15
14:10
徳島 鳴門教育大学 学習方略の持続的醸成支援のための経験事例体現情報の組織化手法
霜山 翼大沼 亮福島大)・中山祐貴早大)・神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2018-102
 [more] ET2018-102
pp.87-92
NC, MBE
(併催)
2019-03-06
09:30
東京 電気通信大学 仙骨上皮膚電気刺激による歩行速度と筋電図の変化
細井一輝二見亮弘福島大)・三橋幸聖昭和大)・半田康延東北大MBE2018-104
仙骨上皮膚電気刺激(SES)により歩行速度が上昇することが報告されている.その要因としては,主観的押され感が生じることに... [more] MBE2018-104
pp.93-96
SR 2019-01-24
11:40
福島 コラッセふくしま(福島県福島市) スマートフォンOSにおけるTCP輻輳制御の性能評価
穂積勇樹内海哲史福島大SR2018-101
現在,世界で広く利用されている主なスマートフォンの種類にiPhoneとAndroid Phoneがある.世界的なOSシェ... [more] SR2018-101
pp.29-34
SR 2019-01-25
17:05
福島 コラッセふくしま(福島県福島市) 衛星ネットワークにおける新しいリアルタイム通信方式
薄 優斗石井明日香内海哲史福島大SR2018-120
近年,東日本大震災などの大規模災害が発生している.地震による通信インフラへの被害が出ており,輻輳による通信被害も起きてい... [more] SR2018-120
pp.149-155
ET 2018-11-10
15:50
東京 東京工芸大学 (中野キャンパス) 推敲文脈ネットワークにおける着目点に応じた注視対象の動的抽出アルゴリズム
大沼 亮福島大)・中山祐貴早大)・神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2018-63
Web探索などの調査や議論,メモ書きなどを経ながら複数種類のドキュメント作成の執筆と推敲を積み重ねる複合的ドキュメンティ... [more] ET2018-63
pp.51-56
ET 2018-07-14
11:15
北海道 函館工業高等専門学校 Web探索未熟者の模索経験促進のための手がかり示唆
渡辺剛硫福島大)・中山祐貴早大)・大沼 亮神長裕明福島大)・喜久川 功常葉大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2018-21
PBLにおけるグループワークや研究活動におけるサーベイなど,模索的Web探索の実施機会とその重要さが増してきている.この... [more] ET2018-21
pp.13-18
ET 2018-07-14
14:55
北海道 函館工業高等専門学校 ソースコード編集履歴に基づく学習状況推定のための機械学習モデルの開発
川口翔大佐藤克己学芸大)・中山祐貴早大)・中村勝一福島大)・宮寺庸造学芸大ET2018-27
プログラミング演習における学習状況推定には,学習者の試行錯誤の過程が反映されるソースコードの編集履 歴が重要... [more] ET2018-27
pp.47-52
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-11
14:00
北海道 函館アリーナ Performance of TCP BBR Co-existing with CUBIC TCP on Deep Buffer Networks
Kanon SasakiNaiki OdaKouto MiyazawaKogakuin Univ.)・Satoshi UtsumiFukushima Univ.)・Saneyasu YamaguchiKogakuin Univ.NS2018-43
 [more] NS2018-43
pp.37-42
ET 2018-03-03
13:10
高知 高知工科大学(永国寺キャンパス) 大学研究室における研究活動の多様性を考慮した管理支援システムの開発
大浦拓馬佐藤克己森本康彦学芸大)・中山祐貴早大)・中村勝一福島大)・宮寺庸造学芸大ET2017-95
大学研究室における研究活動は研究室独自の活動方針(以下,研究室ルール)に基づいて,4つのタスク(研究活動の計画,計画通り... [more] ET2017-95
pp.35-40
 91件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会