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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-28
16:05
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[チュートリアル講演]端末におけるアンテナ設計技術
山ヶ城尚志富士通
 [more]
ICM 2022-07-07
14:50
北海道 とかちプラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]ゼロトラスト・アーキテクチャとリスクマネジメント
海野由紀富士通研
 [more]
ICM, IPSJ-CSEC, IPSJ-IOT
(連催)
2022-05-20
13:50
長野 長野ターミナル会館+サブ会場
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アラートスコアリングによるITシステムの障害箇所推定方式の提案
近藤玲子荻原一隆白石 崇富士通
多数のアプリの組み合わせからなるサービス(マイクロサービス)が複数の仮想マシンや物理マシン上に配置されているシステムでは... [more] ICM2022-8
pp.36-41
OPE, LQE, OCS
(共催)
2022-05-13
16:30
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]標準Si PICプロセス互換クロストークフリー32波長DWDM分波器
秋山知之PETRA/富士通
 [more] OCS2022-8 OPE2022-8 LQE2022-8
pp.30-33
PN 2022-04-25
14:05
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]In-Band Network Telemetryによる遅延測定技術の取組み
藤井雅章福田利道山田智紀藤井宏行富士通
次世代ネットワークでは,超高速,大容量,低遅延に加え,サービスの要件やリソース状況に合わせて柔軟かつ自律的に運用可能であ... [more] PN2022-2
pp.9-13
RCS 2022-04-22
13:45
大阪 大阪大学+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]都市部の鉄道駅における線路巡視・運転支援業務の高度化に向けたローカル5Gの活用
札場伸和瀬山崇志安田 力山内真二富士通
本発表では,令和3年度の総務省公募である「課題解決型ローカル5G等の実現に向けた開発実証」において採択された,案件「ロー... [more] RCS2022-10
p.47
MSS, NLP
(共催)
2022-03-29
15:45
ONLINE オンライン開催 PC操作ログによる作業の切れ目推定技術の提案
山本里奈坂巻慶行角田忠信山口純平兒島 尚富士通
近年,テレワーク中心の働き方が広まっている.従来のオフィスにおける働き方では作業の切れ目に会話が発生することが多かった.... [more] MSS2021-80 NLP2021-151
pp.133-138
NS, IN
(併催)
2022-03-10
11:00
ONLINE オンライン開催 Payment Channel Networkにおけるサプライチェーン情報と連動した経路制御方式の検討
西間木 哲宮前 剛小櫻文彦中村允一岡部貴之岡 達也須加純一森永正信富士通
近年,ブロックチェーンの低いトランザクションスループットや高額な手数料の問題を解決するために,Payment Chann... [more] NS2021-131
pp.53-58
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2022-03-11
11:00
ONLINE オンライン開催 "実質的"100%に向けて;文書認識のための品質保証フレームワーク
田中 宏富士通
L(深層学習)技術の発展によりOCRの認識精度は格段に向上している.しかし一方,DLベースのソフトウェアは動作誤りが避け... [more] PRMU2021-79
pp.121-126
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2022-03-11
14:30
ONLINE オンライン開催 並列計算機における自動チューニングを用いた通信最適化
胡 曜平澤将一情報研)・本田 巧長坂侑亮福本尚人富士通)・鯉渕道紘情報研
本報告では,並列計算機におけるMPI並列プログラムの通信に関する自動チューニングを探究する.アプリケーション毎にMPIの... [more] CPSY2021-61 DC2021-95
pp.97-102
MICT, EMCJ
(併催)
2022-03-04
13:05
ONLINE オンライン開催 機械学習を活用した体調変調検知における介護現場感染症対策の取り組み
渡邊祥太・○蔦谷雄一長島久美子長坂知美富士通)・杉本千佳小林 匠横浜国大)・河野隆二YRP-IAI
日々のバイタルデータを基にしたAIを利用した人間の体調変調検知について,COVID-19感染拡大により益々期待が高まって... [more] MICT2021-106
pp.29-33
CNR, BioX
(共催)
2022-03-04
15:20
ONLINE オンライン開催 Model Generalization for Presentation Attack Detection using Layer Removal Transfer Learning
Lina SeptianaHidetsugu UchidaTomoaki MatsunamiNarishige AbeShigefumi YamadaFujitsu
 [more] BioX2021-55 CNR2021-36
pp.45-50
LOIS, ICM
(共催)
2022-01-27
14:50
ONLINE オンライン開催 専門的業務の新任者育成のための業務案件抽出方法に関する検討
佐藤輝幸烏谷 彰渡辺一郎神田真司富士通ICM2021-37 LOIS2021-35
専門的業務の新任者育成では,定型的な案件や逆に高度専門知識と経験・ノウハウを必要とする案件などを業務実践内で割り当てても... [more] ICM2021-37 LOIS2021-35
pp.25-30
OCS, CS
(併催)
2022-01-14
15:45
山口 KDDI維新ホール 会議室(204A・B)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]コヒーレント光トランシーバの低消費電力化に向けた新アーキテクチャの検討
田中信介蘇武洋平秋山知之PETRA/富士通)・星田剛司富士通OCS2021-40
(事前公開アブストラクト) 今後増大するデータトラフィックを持続可能なエネルギーコストで実現するためには、光トランシーバ... [more] OCS2021-40
pp.37-41
SANE 2021-12-16
10:10
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
任意の曲面アンテナ走査を用いた三次元合成開口レーダ画像に基づく散乱断面積の測定理論
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大SANE2021-65
レーダ断面積(Radar Cross-Section: RCS)は,レーダによる測定物の散乱特性を特徴づける重要なパラメ... [more] SANE2021-65
pp.13-18
PRMU 2021-12-17
10:30
ONLINE オンライン開催 撮影条件が異なるCT画像に対してロバストな病変識別を実現するディープラーニング向け学習データ拡張方式の提案
宮崎信浩武部浩明馬場孝之富士通)・寺田大晃檜垣 徹粟井和夫広島大)・嶋田雅彦富士通JapanPRMU2021-48
CT (Computed Tomography)画像に写る臓器内の病変は,DL (Deep Learning)に代表され... [more] PRMU2021-48
pp.130-135
SANE 2021-12-16
14:15
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
偏波Circular SAR画像を用いた金属表面に生じる亀裂の傾き推定
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大SANE2021-74
本稿では,金属表面に生じる亀裂の位置と傾きを偏波合成開口レーダ(Synthetic Aperture Radar: SA... [more] SANE2021-74
pp.63-68
SANE 2021-12-16
14:35
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
レーダ画像に基づく複数目標に対する散乱断面積の合成法
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大SANE2021-75
近年における車載レーダの普及に代表されるように,レーダによる計測技術の重要性は年々高まっている.レーダの測定物を特徴づけ... [more] SANE2021-75
pp.69-74
R 2021-11-30
13:50
ONLINE オンライン開催 小規模回路でバースト誤りと離散誤りに対応する拡張誤り訂正符号
三木淳司富士通R2021-36
データセンタやスーパーコンピュータは構成規模が極めて巨大であるので、アプリケーションを安定に実行するためには、単一部品換... [more] R2021-36
pp.13-18
IEE-CMN, ITE-BCT
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) [詳細]
2021-11-18
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]1Tbpsスループット時代に向けた符号化方式・設計技術 ~ Probabilistic ShapingとMultilevel Codingの組み合わせ方 ~
小金井洋平富士通OCS2021-28
近年,光通信の高速化や大容量化に伴い,誤り訂正符号などの符号化や復号処理には1Tbps以上のス ループットが要求されるよ... [more] OCS2021-28
pp.1-4
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