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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OFT 2020-01-17
10:55
愛知 自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター シングルモードビーム拡大多心光コネクタ
中間章浩小池恭史中根純一西村顕人フジクラOFT2019-56
近年,インターネットを利用した動画配信等による伝送容量の拡大が進んでいる.高速大容量伝送を実現するために,光配線において... [more] OFT2019-56
pp.49-52
LSJ
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2018-08-30
13:40
北海道 函館北洋ビル8階大ホール 異種コア間クロストークに対する外乱の影響
安間淑通竹永勝宏フジクラ)・藤澤 剛齊藤晋聖小柴正則北大)・愛川和彦フジクラOCS2018-20
異種コア型マルチコアファイバ(MCF)は,MCFにおいて重要となるコア間クロストーク(XT)の抑制が可能な技術であるが,... [more] OCS2018-20
pp.7-10
OFT 2018-01-18
15:15
熊本 熊本市民会館 難燃細径高密度光ケーブル
清水正砂梶 智晃鯰江 彰大里 健フジクラOFT2017-58
(事前公開アブストラクト) 世界中のデータセンタ用途のケーブル需要が活況を呈している。
当社は細径・軽量を特徴とする細... [more]
OFT2017-58
pp.9-14
OFT, OCS, IEE-CMN, ITE-BCT
(連催) [詳細]
2017-11-24
14:00
大阪 関西大学 梅田キャンパス クラッド一括合成法を用いた50km超4コアマルチコアファイバ
安間淑通福本良平竹永勝宏愛川和彦フジクラOFT2017-53
マルチコアファイバ(MCF)母材の新たな製造方法の一つとして検討されているクラッド一括合成(OBR)法を用いて,クラッド... [more] OFT2017-53
pp.63-66
OPE
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2017-02-17
13:55
大阪 大阪府立大(I-siteなんば) 高多重度マルチコアファイバの融着接続
安間淑通竹永勝宏松尾昌一郎愛川和彦フジクラOCS2016-80 OPE2016-173
空間多重度が30を超える高多重度マルチコアファイバについて,これまで提案されている電極スイング機構及び端面観察機構を用い... [more] OCS2016-80 OPE2016-173
pp.49-52(OCS), pp.71-74(OPE)
OFT 2016-10-13
15:00
岩手 マリオス(盛岡) 平型架空配線ケーブルの多心化
清水正砂鯰江 彰大里 健フジクラOFT2016-17
(事前公開アブストラクト) 細径、軽量のため布設作業性に優れ、
且つ中間分岐作業性を容易に行うことが可能である平型の架... [more]
OFT2016-17
pp.5-8
PN 2015-08-31
13:30
北海道 旭岳万世閣ホテルベアモンテ モードをラベルとして用いた光パケットスイッチング
林 雅浩Diamantopoulous Nikolaos Panteleimon吉田悠来丸田章博阪大)・丸山 遼桑木伸夫竹永勝宏植村 仁松尾昌一郎フジクラ)・北山研一阪大PN2015-13
パケットスイッチングはネットワーク資源の有効利用に大きく貢献する.しかし,光パケットスイッチングでは,高速なヘッダ処理技... [more] PN2015-13
pp.17-22
OCS, OPE, LQE
(共催)
2014-10-30
11:00
長崎 長崎歴史文化博物館 [招待講演]ECOC2014報告 -光ファイバ関連-
佐々木雄佑フジクラOCS2014-44 OPE2014-88 LQE2014-62
2014年9月21日~25日に,フランス・カンヌにて開催されたECOC2014における,光ファイバに関連するトピックスを... [more] OCS2014-44 OPE2014-88 LQE2014-62
pp.15-18
OFT 2014-05-29
14:25
山形 山形大学(米沢) 角型ドロップケーブル及び丸型コード用融着型現場組立光コネクタの開発
中間章浩・○高橋茂雄瀧澤和宏フジクラOFT2014-2
これまで,我々は光ファイバを簡易かつ経済的に接続する技術として現場組立光コネクタを開発してきた.しかしながら,光コードや... [more] OFT2014-2
pp.7-10
OFT, OCS
(併催)
2013-08-23
10:25
北海道 北海道大学 太径マルチコアファイバの低損失融着技術
安間淑通高橋 中竹永勝宏松尾昌一郎フジクラOCS2013-41
マルチコアファイバ(MCF)の実用化に不可欠となる,MCF同士の自動調心および低損失融着接続技術について検討を行った.端... [more] OCS2013-41
pp.27-32
OPE, OCS
(併催)
2010-05-21
14:15
東京 機械振興会館 フォトニック結晶導波路のためのモードフィールド変換器の設計と評価
五井一宏小川憲介佐久間 健Yong-Tsong Tanフジクラ)・Ming-Bin YuGuo-Qiang LoMy-The DoanDim-Lee KwongIMEOPE2010-7
波長分散補償用フォトニック結晶導波路と一体に形成して利用するモードフィールド変換器(モードフィールドコンバータ,MFC)... [more] OPE2010-7
pp.1-6
OFT, OCS
(併催)
2009-08-28
14:00
北海道 千歳アルカディア・プラザ【変更】 ソリッドフォトニックバンドギャップファイバの実用化に向けた検討 ~ 低損失化と環境依存性 ~
谷川庄二竹永勝宏フジクラ)・後藤龍一郎シドニー大)・松尾昌一郎フジクラOCS2009-40
 [more] OCS2009-40
pp.63-68
AP 2009-02-12
15:40
東京 東京農工大 携帯電話用広帯域メアンダ状フィルムアンテナの設計
李 章煥千葉大)・官 寧フジクラ)・伊藤公一高橋応明齊藤一幸千葉大)・ドゥローン ダビッド古屋洋高フジクラAP2008-201
近年,携帯電話機に代表される移動通信システムが急速に発展しており,世界で様々な通信システムが提唱されている.また,各通信... [more] AP2008-201
pp.73-78
PN, OPE, EMT, LQE
(共催)
2009-01-30
13:35
京都 京都工芸繊維大学(松ヶ崎キャンパス) 1064nmパルス光による重水中分散制御テーパファイバの高効率スーパーコンティニウム発生
曽根宏靖北見工大)・王 朝陽フジクラ)・辻 寧英北見工大)・中村真毅茨城大)・原田康浩北見工大)・今井正明 PN2008-68 OPE2008-171 LQE2008-168
テーパファイバにおける単一モードスーパーコンティニウム(SC)光発生はよく知られている。そのテーパファイバを重水(D$_... [more] PN2008-68 OPE2008-171 LQE2008-168
pp.145-150
OCS, LQE, OPE
(共催)
2008-10-23
16:00
福岡 九州大学 [招待講演]ECOC2008報告 ~ 光ファイバ関連 ~
谷川庄二フジクラOCS2008-60 OPE2008-103 LQE2008-72
 [more] OCS2008-60 OPE2008-103 LQE2008-72
pp.75-77
AP 2008-01-24
15:00
沖縄 てぃるる(那覇) 無線LAN対応2.4/5GHzアンテナの基礎検討
古屋洋高官 寧フジクラ)・伊藤公一千葉大AP2007-144
 [more] AP2007-144
pp.129-134
AP 2008-01-25
15:50
沖縄 てぃるる(那覇) 携帯電話用小型クアドバンドアンテナ
ドゥローン ダビッド官 寧フジクラ)・伊藤公一千葉大AP2007-158
近年、多くの携帯電話は小型化、多周波対応になりつつある.そのため、携帯電話用アンテナにも小型化かつマルチバンド化(特にク... [more] AP2007-158
pp.207-212
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2007-11-21
14:20
大阪 大阪大学 高密度光インターコネクション用光ファイバテープ心線の開発
伊佐地瑞基石田 格鯰江 彰石川隆朗村田 暁松尾昌一郎姫野邦治フジクラOFT2007-40
光インターコネクション用のマルチモード光ファイバテープ心線を開発した。このテープ心線は、?2.0%のコア径50μm、クラ... [more] OFT2007-40
pp.9-12
OFT 2006-05-12
10:15
福岡 九州大学 FTTH簡易構築に向けた接続技術の検討
石田 格村田 暁松尾昌一郎姫野邦治大橋圭二フジクラOFT2006-12
の急速な普及に伴い、光開通工事のコスト削減が求められている。また、光ホームネットワー
クを普及させるためには、光接続作... [more]
OFT2006-12
pp.51-54
OFT 2005-10-14
16:10
東京 武蔵工業大学 偏波OTDRを用いた局所DFD測定による光ファイバのPMD推定法
後藤龍一郎松尾昌一郎姫野邦治大橋圭二フジクラ
偏波OTDR (Optical Time Domain Reflectometry) を用いて,光ファイバの局所DGD ... [more] OFT2005-34
pp.41-45
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