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ヒューマンインフォメーション研究会 (ITE-HI)  (2012年度)

委員長 吉澤 達也 (金沢工大)
担当幹事 越智 大介 (NTT), 福田 一帆 (東工大), 澤畠 康仁 (NHK), 永井 岳大 (山形大)

「from:2012-06-26 to:2012-06-26」による検索結果

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講演検索結果
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 18件中 1~18件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
10:45
東京 東京大学山上会館 水滴を用いた自由空間内での視温覚統合情報提示に関する基礎検討
永徳真一郎鳴海拓志檜山 敦谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-10
 [more] MVE2012-10
pp.1-6
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
11:10
東京 東京大学山上会館 布地パッチの接触面積が皮膚の湿潤感へ与える影響
大地 徹奥田真太郎柳田康幸名城大MVE2012-11
触覚には様々な側面があり,近年,濡れたものや湿ったものに接触した時に感じる湿潤感を再現提示する試みが行われている.しかし... [more] MVE2012-11
pp.7-11
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
11:35
東京 東京大学山上会館 脳波による指運動想起判別の基礎検討
吉竹一智唐山英明富山県立大MVE2012-12
近年,BCI(Brain-Computer Interface)の研究が盛んに行われている.BCIに用いられる脳波の1種... [more] MVE2012-12
pp.13-16
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
13:40
東京 東京大学山上会館 ミュージアムにおける名札を用いた鑑賞者の鑑賞方向センシングの基礎検討
ソ ミギョン苗村 健東大MVE2012-13
本稿では,ミュージアムをデジタル技術でより魅力的なものにするため,招待状やチケットのような紙メディアを用いて鑑賞者に負担... [more] MVE2012-13
pp.23-28
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
14:05
東京 東京大学山上会館 モバイル端末内蔵センサと環境カメラを活用した端末ペアリング方式の提案
山口徳郎立澤 茂野中雅人OKIMVE2012-14
デジタル広告用ディスプレイをはじめとして,金融店舗や空港ロビーなどの公共空間に複数のディスプレイが配置されている.これら... [more] MVE2012-14
pp.29-33
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
14:30
東京 東京大学山上会館 頭部運動に基づく視線推定の有効性の検討
濱咲侑也中村聡志柳田康幸名城大MVE2012-15
マーケティングには顧客の視線を測定するニーズがある.しかしは頭部に特殊な視線計測装置を装着すると,周囲の注目を集めてしま... [more] MVE2012-15
pp.35-36
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
15:15
東京 東京大学山上会館 ライフログを用いた未来予測によるタスク進行管理手法の検討
田村洋人小川恭平竹内俊貴鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-16
本研究は,ライフログを分析して未来のタスクの進捗状況を予測・提示するシステムを構築し,ユーザに円滑なタスクの進行を促すこ... [more] MVE2012-16
pp.43-48
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
16:00
東京 東京大学山上会館 画像スティッチングによるVAMの投影視野拡大
佐藤裕貴岐阜大)・小林繁治アビームシステムズ)・木島竜吾岐阜大)・寺島正己中部学院大MVE2012-17
筆者らは、実立体物スクリーンに画像を投影し、運動視により実物体内部に仮想
物体が埋まってようにみえる自由曲面投影ディス... [more]
MVE2012-17
pp.49-54
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-26
16:25
東京 東京大学山上会館 仮想化現実屋内モデリングのためのハッシュに基づく高速なインペインティング
カライバニ タンガマニ石川智也牧田孝嗣蔵田武志産総研MVE2012-18
本稿では,ハッシュテーブルを利用することで従来の事例に基づくインペインティング処理を高速化する方法を提案する.事例に基づ... [more] MVE2012-18
pp.55-60
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
10:00
東京 東京大学山上会館 臨場感と現実感の評価の実験
飯村浩平小松 剛中村広幸大倉典子芝浦工大MVE2012-19
バーチャルリアリティを用いたシステムに関して多くの研究が行われ、その中で臨場感や現実感の評価が行われてきた。しかし、臨場... [more] MVE2012-19
pp.61-66
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
10:25
東京 東京大学山上会館 拡張現実感を利用した物体の明度操作による重量知覚および作業疲労の操作手法の基礎検討
藤井達也伴 祐樹井村 純鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-20
物体を持ち上げた時に生じる重量知覚は,物体の重量だけでなくその形や色の影響を受けて変化することが知られている.本研究では... [more] MVE2012-20
pp.67-72
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
10:50
東京 東京大学山上会館 VR空間でのインタラクションにおけるしっくり感の定量評価
宇塚貴紀伴 祐樹木山 亮鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-21
VR空間内でジェスチャ制御による操作を行った場合,実世界での動作経験によって形成されたメンタルモデルが操作に大きく影響を... [more] MVE2012-21
pp.73-78
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
11:15
東京 東京大学山上会館 VRにおけるスケールと動作音のリアリティの関係性の研究
大原寛司荒川卓也上田雅道木山 亮鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-22
VR展示では実物とは異なるスケールで展示物を提示できるが,スケールを変えた展示物に実スケールの音を付加することが必ずしも... [more] MVE2012-22
pp.79-84
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
13:00
東京 東京大学山上会館 広視野シースルーHMDによる情報提示のためのVR環境を用いた周辺視野の影響の調査
岸下直弘間下以大清川 清竹村治雄阪大MVE2012-23
近年,超広視野且つウェアラブルな光学透過型ヘッドマウントディスプレイ(See-Through Head-Mounted ... [more] MVE2012-23
pp.85-90
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
13:25
東京 東京大学山上会館 画面内時間遅れが頭部搭載ディスプレイ使用者の視知覚に与える影響
土井崇史岐阜大)・毛利勇一セイコーエプソン)・早川雄一郎木島竜吾岐阜大MVE2012-24
頭部搭載型ディスプレイを用いたVR環境では時間遅れ問題が存在する.筆者らはReflex補償を提案し,実装により時間遅れの... [more] MVE2012-24
pp.91-96
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
15:00
東京 東京大学山上会館 VR世界への両手多指操作のためのハプティックインタフェースの開発
周東正高谷川心平三宅 慧赤羽克仁佐藤 誠東工大MVE2012-25
本研究はVR世界への両手多指操作のためのシステムの構築を目的とする.我々は実世界で物体を握ったりその重さを感じたりするこ... [more] MVE2012-25
pp.107-112
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
15:25
東京 東京大学山上会館 アンカーレス2自由度力覚提示装置を用いた広域VR物体の力覚提示
朴 成洙矢野博明岩田洋夫筑波大MVE2012-26
本研究では、2自由度アンカーレス力覚提示インタフェースによる可動範囲を超える大きなVR物体の提示手法を提案する。このイン... [more] MVE2012-26
pp.113-118
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
15:50
東京 東京大学山上会館 力覚を伴うウェアラブルARシステム
村上和也木山 亮井村 純鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-27
拡張現実感(AR) の研究分野においてはバーチャル物体を重畳するだけでなく,重畳したバーチャル物体とのインタラクションを... [more] MVE2012-27
pp.119-124
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