お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 42件中 21~40件目 [前ページ]  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA 2013-08-09
14:00
宮城 東北大学 動的トランスオーラル再生による音像定位
大谷 真倉林宏明伊東一典橋本昌巳香山瑞恵信州大EA2013-58
バイノーラル方式による立体音響再生システムの再生系の一つとして,小数のスピーカとクロストークキャンセラを用いるトランスオ... [more] EA2013-58
pp.29-34
EA 2013-08-09
14:30
宮城 東北大学 ステレオ画像聴取者センシングの開発と3次元聴覚ディスプレイへの導入
伊藤敦郎鈴木陽一酒井修二伊藤康一東北大)・大内 誠東北福祉大)・坂本修一青木孝文東北大)・岩谷幸雄東北学院大EA2013-59
聴取者の頭部インパルス応答(head-related impulse responce, HRIR)を音源に畳み込む伝達... [more] EA2013-59
pp.35-38
EA 2013-08-09
15:50
宮城 東北大学 正則化最小二乗法を用いた頭部伝達関数の多方向同時推定
金井関利足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2013-61
筆者らは先行研究として,予測誤差法を用いて複数方向の頭部伝達関数を同時に推定する手法を提案した。
しかし,SN比の問題... [more]
EA2013-61
pp.45-50
EA 2013-08-09
16:20
宮城 東北大学 耳介形状から推定したスペクトラルノッチ周波数に基づいた頭部伝達関数の個人化
飯田一博石井要次西岡伸介千葉工大EA2013-62
精度の高い3次元音場再生を実現するには,受聴者に適合した頭部伝達関数(HRTF)を用いる必要がある.他人のHRTFを用い... [more] EA2013-62
pp.51-61
NC, MBE
(併催)
2012-12-12
16:05
愛知 豊橋技術科学大学 聴覚特性に基づいた頭部伝達関数の補正による音像定位精度の改善
大橋幸則村越一支豊橋技科大NC2012-91
本研究では,物理的な音量と感覚的な音量の変化が線形になっていないという人間の聴覚特性に基づいた,音像定位精度の改善手法を... [more] NC2012-91
pp.85-88
EA 2012-10-27
14:15
富山 牛岳温泉リゾート(富山) [ポスター講演]ミニチュアヘッドシミュレータで収音した音の方向感について
岡崎裕人金沢大)・蘆原 郁産総研)・齋藤 毅三好正人金沢大EA2012-77
近年,ミニチュアヘッドシミュレータを用いて簡便にバイノーラル録音を行う手法が提案されている。
この手法で生成されるバイ... [more]
EA2012-77
pp.73-77
EA 2012-08-02
14:10
宮城 東北学院大学 予測誤差法を用いた頭部伝達関数の多方向同時推定精度の検証
石川健太郎慶大)・丸田一郎京大)・足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2012-63
頭部伝達関数の測定は一方向ずつ行うことが一般的であり,長い測定時間を要することが課題となっていた。そこで筆者らは,先行研... [more] EA2012-63
pp.55-60
EMM 2011-11-15
15:00
宮城 東北大通研 スペクトル距離相関と正中面音像定位の関係性
西村竜一加藤宏明竹本浩典Parham MokhtariNICTEMM2011-54
立体音響技術は,従来のステレオやサラウンド技術と比較して,より豊かな空間情報を音響メディアに与えることができ,コンテンツ... [more] EMM2011-54
pp.83-88
EA 2011-08-10
09:30
宮城 東北大学電気通信研究所 ミニチュアヘッドシュミレータによるバイノーラル録音
佐藤香織東京都市大)・木戸 博東北工大)・蘆原 郁産総研)・桐生昭吾東京都市大EA2011-58
3次元の音響情報を記録・再生する技術として,バイノーラル録音が知られている。バイノーラル信号を録音するには,人間の頭部と... [more] EA2011-58
pp.49-53
EA 2011-08-10
15:15
宮城 東北大学電気通信研究所 頭部運動を伴う音像定位課題における音像移動の検知
大場景翔岩谷幸雄本多明生鈴木陽一東北大EA2011-66
音像定位を行う際に,頭部運動や音像の移動などの動的条件が定位精度向上に貢献していることが明らかになっている.
自発的な... [more]
EA2011-66
pp.99-103
EA 2010-10-22
11:10
石川 金沢市近江町交流プラザ 耳介部位充填が正中面音像定位およびHRTFに与える影響
山羽亮輔岩田詠史大谷 真伊東一典香山瑞恵橋本昌巳信州大EA2010-74
我々は正中面の音像定位における頭部伝達関数と身体的特徴量の関係に着目して研究を行っている我々の前回の報告では,シリコン樹... [more] EA2010-74
pp.97-102
EA 2010-10-22
11:35
石川 金沢市近江町交流プラザ 頭部伝達関数における耳介表面音圧の影響
大谷 真信州大)・岩谷幸雄鈴木陽一東北大)・伊東一典信州大EA2010-75
音像定位において頭部伝達関数(HRTF: head-related transfer function)は大きな役割を果... [more] EA2010-75
pp.103-108
EA 2010-06-10
14:00
北海道 北海道医療大学 ステレオ符号化が仮想3次元空間音声の音声了解度へ与える影響
小林洋介近藤和弘中川清司山形大EA2010-23
頭部伝達関数を用いて話者分離を行う音声システムにおいて,定位音声を符号化した場合の日本語音声了解度について日本語版DRT... [more] EA2010-23
pp.7-12
HIP, HCS, MVE, WIT
(共催)
(第二種研究会)
2009-12-10
- 2009-12-12
北海道 札幌コンベンションセンター 両耳間の時間差を利用し、明瞭度を上げる補聴器の研究
奥田邦義阪市大
カナル型や耳かけ型の補聴器は高性能だが非常に高価である。これらは小型化、省電力を目的としたものや、複数のマイク、指向性マ... [more]
EA 2009-10-22
10:05
新潟 長岡技科大 体位および耳介形状が正中面下方の音像定位に与える影響
山羽亮輔岩田詠史胡 月大谷 真伊東一典香山瑞恵橋本昌巳信州大)・為末隆弘山口大EA2009-58
我々は,正中面の音像定位における頭部伝達関数と身体的特徴量に着目して研究を行っている.定位実験において,上方と比較して下... [more] EA2009-58
pp.13-18
EA 2009-08-04
09:30
宮城 東北大学 背景音が3次元仮想音空間に与える聴感的影響
大谷 真岩谷幸雄小林まおり東北大)・矢入 聡宮城高専)・鈴木陽一千葉武尊東北大EA2009-51
現実世界において我々が普段聴く音には換気システムなどから発生する背景音(ambient sound)が含まれている。しか... [more] EA2009-51
pp.49-54
SP 2009-03-06
10:00
東京 東京工科大 方向性の手掛かりが雑音環境下での報知音の検知能力に及ぼす影響
黒田直樹李 軍鋒北陸先端大)・岩谷幸雄東北大)・鵜木祐史赤木正人北陸先端大SP2008-149
報知音は,対象者にいかなる場所においても正確に知覚される必要がある.しかし,実環境下では様々な雑音により報知音がマスクさ... [more] SP2008-149
pp.43-48
EA 2008-08-04
16:00
宮城 東北大学 主成分分析による個人性頭部伝達関数の推定
松井健太郎安藤彰男NHKEA2008-53
頭部伝達関数(HRTF: Head-Related Transfer Function)と音源信号との畳み込みにより立体... [more] EA2008-53
pp.47-52
SIS 2008-06-12
10:00
北海道 旭川市国際会議場第2&第3会議室(旭川市大雪クリスタルホール内) ファジィクラスタリングに基づく多音源立体音像定位手法
岡田雅司岩永信之松村友哉尾上孝雄阪大)・小林 亙アーニス・サウンド・テクノロジーズSIS2008-1
限られた計算資源を利用し,多音源の立体音像定位を実現する方法として,補
間処理や音源のクラスタリングに基づいた手法が提... [more]
SIS2008-1
pp.1-6
EA 2008-03-07
14:05
東京 NTT武蔵野研究センター 頭部近傍におけるHRTFの距離依存特性に関する検討
早川精英西野隆典武田一哉名大EA2007-119
立体音場再生技術は, 従来のステレオ再生よりも臨場感のある再生方式として様々な分野に応用されている. 身近な応用例として... [more] EA2007-119
pp.43-48
 42件中 21~40件目 [前ページ]  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会