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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2014-03-10
10:30
東京 明治大学 可換量子回路とイジング分配関数の計算複雑性
藤井啓祐京大)・森前智行群馬大
可換量子演算のみから構成される量子計算,IQP(Instantaneous Quantum Polynomial tim... [more] COMP2013-63
pp.23-27
QIT
(第二種研究会)
2013-11-18
10:20
東京 早稲田大学 gflowを用いた測定ベース量子計算から量子回路モデルへの変換
宮崎慈生Hajdusek Michal村尾美緒東大
測定ベース量子計算は、グラフ状態と呼ばれる多体エンタングル状態に対し、測定を施すことで演算を実装する量子計算のモデルであ... [more]
QIT
(第二種研究会)
2013-11-18
10:40
東京 早稲田大学 並列断熱ゲートテレポーテーション
中郷孝祐Michal Hajdusek仲山将順村尾美緒東大
断熱ゲートテレポーテーションは量子テレポーテーションと断熱量子計算モデルを組み合わせた量子計算モデルである。我々はこのモ... [more]
QIT
(第二種研究会)
2013-11-18
11:20
東京 早稲田大学 二分決定図を用いた量子グラフ状態の表現
平栗勇人平石秀史今井 浩東大
測定ベース量子計算(MQC)とグラフ理論の関係に着目し、MQC の効率的な古典シミュレーションについて議論する。多項式時... [more]
QIT
(第二種研究会)
2013-11-19
12:00
東京 早稲田大学 固体素子量子ビットにおける量子フィードバックを用いた相互作用制御法
佐藤貴彦NTT/東大)・松崎雄一郎NTT)・藤井啓祐京大)・角柳孝輔NTT)・仙場浩一NII/NTT)・斎藤志郎NTT
クラスタ状態は,一方向量子計算やトポロジカル量子計算における万能量子資源として用いられることが知られている.しかし,現在... [more]
QIT
(第二種研究会)
2013-11-18
- 2013-11-19
東京 早稲田大学 [ポスター講演]エニオン系におけるエンタングルメント・エントロピーの操作論的意味
加藤晃太郎Fabian Furrer村尾美緒東大
非可換な交換統計を持つ非可換エニオンの状態空間は、局所的なヒルベルト空間のテンソル積には分解出来ないことが知られている。... [more]
COMP 2013-06-24
15:45
奈良 奈良女子大学 Stronger Methods of Making Quantum Interactive Proofs Perfectly Complete
Hirotada KobayashiNII)・Francois Le GallUniv. of Tokyo)・○Harumichi NishimuraNagoya Univ.
This paper presents stronger methods of achieving perfect co... [more] COMP2013-24
pp.31-38
QIT
(第二種研究会)
2013-05-27
- 2013-05-28
北海道 北海道大学 [ポスター講演]グローバーの探索アルゴリズムの幾何学
濱田 健玉手修平小川和久北野正雄京大
グローバーの探索アルゴリズムは, 古典計算よりも速い量子計算アルゴリズムとして知られている.
このアルゴリズムは, 平... [more]

QIT
(第二種研究会)
2012-11-28
10:40
神奈川 慶応大学 日吉キャンパス 適応的な量子状態推定の実証実験
岡本 亮北大)・家藤美奈子大山悟史山形浩一阪大)・今井 寛Univ. of Pavia)・藤原彰夫阪大)・竹内繁樹北大
適応的な量子状態推定の実験的な実証を行った。適応的な量子状態推定は、数学的に強一致性と漸近有効性が証明されている。また、... [more]
QIT
(第二種研究会)
2012-11-27
- 2012-11-28
神奈川 慶応大学 日吉キャンパス [ポスター講演]光子検出器の精度に依存しない分散型量子計算機
松崎雄一郎NTT)・サイモン ベンジャミンジョー フィッツシモンオックスフォード大
分散型量子計算とは、少数量子ビットから構成されるノードをいくつも用意し、ノード間にネットワークを構成することで計算の拡張... [more]
QIT
(第二種研究会)
2012-05-21
13:20
福井 福井大学 [ポスター講演]補助キュービット駆動型万能ブラインド量子計算
末木貴洋小柴健史埼玉大)・森前智行インペリアル大
本論文では,テレポーテーション型量子計算のアイディアをBroadbentらの``universal blind quan... [more]
QIT
(第二種研究会)
2012-05-21
13:20
福井 福井大学 [ポスター講演]経路もつれ合いの付与による伝令付き光量子ゲート
岡本 亮竹内繁樹北大
Knill Laflamme Milburnらは、伝令付き光量子ゲートがあれば、スケーラブルな量子計算が可能なことを示し... [more]
QIT
(第二種研究会)
2011-11-21
11:00
大阪 大阪大学基礎工学研究科国際棟 2つの短い量子証明を用いたQMAプロトコル
ルガル フランソワ東大)・○中川翔太西村治道阪府大
この論文では,2つの対数サイズの(互いにもつれていない)量子証明を用いた,3SATに対するQMAプロトコルを与える.この... [more]
QIT
(第二種研究会)
2011-11-22
09:00
大阪 大阪大学基礎工学研究科国際棟 幾何学的量子計算の実装法としての複合パルス法
市川 翼坂東将光近藤 康中原幹夫近畿大
系統誤差を軽減する手法として複合パルス法がある.複合パルスとして,1 量子ビットのパルス長誤差に対するものと,2 量子ビ... [more]
QIT
(第二種研究会)
2011-11-22
10:00
大阪 大阪大学基礎工学研究科国際棟 時間最適計算理論による制御NOTゲートの解析 ~ 直線上に並べたキュービットの系での結果 ~
小泉 淳古池達彦慶大
忠実度最適量子計算理論(FO-QCT)を用いて、制御NOTゲートを時間最適に実現する方法を調べる。時間最適量子計算理論(... [more]
IT 2010-07-23
15:20
東京 工学院大学 4ビームスプリッターを用いた量子論理ゲートの誤り確率について
高尾裕亮佐藤弘基渡邉 昇東京理科大
現在のコンピューターを動作させるための原理の一つである論理ゲートは入力線と出力線の数が異なるため入力と出力の関係を可逆的... [more] IT2010-32
pp.119-123
IT 2010-07-23
15:45
東京 工学院大学 3次の項を考慮したFTMゲートの誤り確率について
万中貴夫渡邉 昇東京理科大
現在のコンピュータは非可逆、非保存なゲートで構成されているので、情報の損失がおきる。
情報が損失しないためには、可逆で... [more]
IT2010-33
pp.125-130
NLP 2009-12-21
13:00
岩手 つなぎ温泉 清温荘 非線形最適化に関するシュレディンガー型方程式と大域的最適化への応用
佐藤仁樹公立はこだて未来大
非線形目的関数の大域的最適化問題を近似的に解く方法を提案する.まず,目的関数を線形の波動係数方程式で近似し,最適化問題を... [more] NLP2009-130
pp.21-26
NLP 2009-11-11
14:00
鹿児島 屋久島環境文化村センター ホップフィールドネットワークと断熱的量子計算
佐藤茂雄東北大)・金城光永琉球大)・中島康治東北大
本報告では,微細加工技術の進歩によりその実現が期待されている量子ビットをニューロンとして利用することを考える.量子ダイナ... [more] NLP2009-91
pp.51-54
IT 2009-07-23
10:30
大阪 関西学院大学(梅田キャンパス) FTMゲートを用いた量子離散フーリエ変換の定式化について
佐藤弘基渡邉 昇東京理科大
桁数の大きい素因数分解は,現在の計算機では解くのに膨大な時間を要するが,量子計算機を用いた素因数分解アルゴリズムにより多... [more] IT2009-6
pp.1-6
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