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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CS, NS, IN, NV
(併催)
2017-09-08
10:50
宮城 東北大学 電気通信研究所 k-out-of-Nルールによる協調センシングのためのマルコフ連鎖モンテカルロ法を用いたパラメータ推定法
飯塚 翔川原 純笠原正治奈良先端大NS2017-82
コグニティブ無線では,チャネルの二次利用者(SU)による一次利用者(PU)の通信の検知精度を改善するために,複数のSUか... [more] NS2017-82
pp.67-72
SR 2017-05-25
11:05
東京 東京ビッグサイト(ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2017 会場内) ホワイトスペース利用型無線LANにおける重みづけ合成を用いた周波数マネジメント法
佐々木重信星野諒太新潟大SR2017-3
本報告では,コグニティブ無線技術を用いたホワイトスペース(WS)利用型無線LANにおける周波数マネジメント法について検討... [more] SR2017-3
pp.13-18
ISEC, WBS, IT
(共催)
2017-03-10
14:10
東京 東海大学 高輪キャンパス 複数の二次利用者によるスペクトルセンシングの検出確率の改善
村中勇樹松本隆太郎松田哲直植松友彦東工大IT2016-131 ISEC2016-121 WBS2016-107
近年の無線トラヒックの急激な増加に伴う周波数資源の枯渇に対する対策としてコグニティブ無線が注目されている.コグニティブ無... [more] IT2016-131 ISEC2016-121 WBS2016-107
pp.209-214
NS, IN
(併催)
2017-03-02
11:20
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル データベース/協調センシング連携による効率的な車車間通信用データチャネル選択手法
武本優也塚本和也九工大NS2016-163
車車間(Vehicle to Vehicle:V2V)通信に対する要求が高まっているが,新規サービスに対する割当周波数が... [more] NS2016-163
pp.35-40
NS, IN
(併催)
2017-03-03
14:50
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル コグニティブ無線における協調センシングのための多腕バンディット問題を応用したグループ形成法
飯塚 翔川原 純笠原正治奈良先端大NS2016-242
コグニティブ無線では,周波数帯の二次利用者(SU)が一時利用者(PU)の通信を正確にセンシングすることが重要な課題である... [more] NS2016-242
pp.487-492
NS, IN
(併催)
2017-03-03
15:30
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル 複数プライマリ・ユーザ型コグニティブ無線における協調センシングのための通信機会を考慮したセカンダリ・ユーザ間グループ形成手法
西田知弘笹部昌弘笠原正治奈良先端大NS2016-244
コグニティブ無線では,プライマリ・ユーザ(PU: Primary User)の周波数利用状況をセカンダリ・ユーザ(SU:... [more] NS2016-244
pp.499-504
RCS, SR, SRW
(併催)
2017-03-01
15:10
東京 東京工業大学 データベース支援周波数共用の複数一次ユーザ環境における二次ネットワーク解析
山下翔大山本高至西尾理志守倉正博京大SR2016-95
本稿では,一次利用者(PU)が複数存在し,各PUから円形の排他領域を設定する場合について,二次ネットワークの性能を確率幾... [more] SR2016-95
pp.25-27
RCS, SR, SRW
(併催)
2017-03-03
14:25
東京 東京工業大学 Open Flowによるトラヒック経路切り替えを利用したマルチチャネルアクセス機構の実装
木村 匠田久 修信州大)・太田真衣福岡大)・藤井威生電通大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2016-106
周波数利用率の改善手法として,コグニティブ無線におけるダイナミックスペクトラムアクセスによる周波数共用技術が注目されてい... [more] SR2016-106
pp.67-73
SR 2017-01-19
13:50
愛媛 ひめぎんホール 低複雑かつ高精度な占有率・遷移率測定を目的とした尤度更新におけるSNRに応じた最適閾値設計の検討
征矢隼人長野県工科短大)・田久 修白井啓一朗信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2016-80
コグニティブ無線において,より多くのアクセス機会を得るために最適なチャネル選択をする必要がある.チャネル選択の際,占有率... [more] SR2016-80
pp.11-16
SR 2017-01-19
14:25
愛媛 ひめぎんホール 柔軟なスペクトルアクセスのためのオーバーラップ長可変型FFTフィルタバンクの検討
齋藤 晟田辺素洋梅比良正弘武田茂樹王 瀟岩茨城大SR2016-81
未利用周波数帯を二次利用するコグニティブ無線やIoTなどの狭帯域から広帯域までをサポートする5Gシステムにおいては、帯域... [more] SR2016-81
pp.17-22
SR 2017-01-19
15:15
愛媛 ひめぎんホール 複数プライマリ送信機環境下でのHMMによる電波環境マップ構築法
市川浩次藤井威生電通大SR2016-83
コグニティブ無線を用いた周波数共用について,複数のプライマリユーザ(PU: Primary User)が存在す
る環境... [more]
SR2016-83
pp.27-32
SR 2017-01-20
12:05
愛媛 ひめぎんホール 実観測スぺトラムデータベースのためのメッシュクラスタリング
長谷川 嶺藤井威生電通大SR2016-90
周波数共用のための無線環境認識技術としてスペクトラムデータベースの利用が検討されている.スペクトラムデータベースを利用す... [more] SR2016-90
pp.71-76
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-22
09:00
愛知 名古屋工業大学 演算量を削減した周期定常性検出に基づくスペクトルセンシング法の一検討
成枝秀介明石高専SR2016-49
本報告では,信号検出にしきい値を用いない信号の周期定常性検出に基づくスペクトルセンシングの演算量低減手法について検討する... [more] SR2016-49
pp.97-102
SR, SRW
(併催)
2016-05-17
14:00
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [ポスター講演]チャネル状況をクラスタ化する方法を用いた二段階センシングに基づく高速ランデブチャネル法
征矢隼人長野県工科短大)・米田 司木村 匠田久 修信州大)・太田真衣福岡大)・藤井威生電通大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2016-23 SRW2016-20
コグニティブ無線の実用化に向けて,占有率及び遷移率の高精度かつ高速測定が重要である.本研究ではk-means 法を用いて... [more] SR2016-23 SRW2016-20
pp.81-82(SR), pp.69-70(SRW)
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-02
09:00
東京 東京工業大学 環境適応型低電力密度ベースバンド無線[II] ~ 遅延広がりの異なる電波環境におけるマルチユーザ伝送方式ついて ~
中里 仁唐沢好男電通大SR2015-89
既存システム(一次利用者:PU)に影響を与えることなく二次利用者(SU)として通信を行う方法として,低電力密度の通信が考... [more] SR2015-89
pp.1-7
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-02
11:40
東京 東京工業大学 拡張オーバーラップFFTフィルタバンクの設計と特性
齋藤 晟田辺素洋梅比良正弘武田茂樹茨城大SR2015-95
連続でない複数の帯域幅の異なる空き周波数を用いるコグニティブ無線では、任意の帯域・周波数を持つ複数の無線信号を送受信でき... [more] SR2015-95
pp.41-46
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-03
10:15
東京 東京工業大学 フェージング環境におけるプライマリユーザ信号の時間的変化を考慮したデータベース精度向上法の検討
王 昊佐藤光哉藤井威生電通大SR2015-99
周波数枯渇問題の解決に向け,コグニティブ無線を用いた周波数共用による実用的な電波環境推定技術として電波環境データベースが... [more] SR2015-99
pp.65-70
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-03
11:15
東京 東京工業大学 更新選択的尤度評価を用いた低複雑な占有率・遷移率測定法
征矢隼人長野県工科短大)・田久 修白井啓一朗信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2015-101
筆者らは過去にエネルギー検出から信号電力及び雑音電力を推定し,マルコフモデルに基づく占有率・遷移率を測定する手法を提案し... [more] SR2015-101
pp.77-84
CS, CAS
(共催)
2016-02-25
13:55
和歌山 ラフォーレ南紀白浜 コグニティブ無線に向けたOrthogonal Precodingの計算量削減に関する研究
川崎 耀太田正哉山下勝己阪府大CAS2015-81 CS2015-86
Orthogonal Precoding はデータシンボルを修正することでOFDM 信号の帯域外漏洩電力を選択的に抑圧す... [more] CAS2015-81 CS2015-86
pp.7-11
SR 2016-01-21
13:25
長崎 福江文化会館 周波数利用率に基づくスペクトルセンシングの閾値設定の一検討
林 和広梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomakiオウル大)・鈴木康夫東京農工大SR2015-73
本稿では,既存ユーザ(Primary User: PU)と新規参入ユーザ(Secondary User: SU)の周波数... [more] SR2015-73
pp.9-15
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