お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 14件中 1~14件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2020-05-21
11:25
沖縄 沖縄県男女共同参画センターてぃるる
(開催中止,技報発行なし)
NFC用超小型ソレノイドアンテナの伝送効率を改善する素子配置
吉良優也中村亮公・○長 敬三千葉工大
 [more]
AP
(第二種研究会)

海外 Hotel Istana, Kuala Lumpur Power transmission efficiency of magnetic material loaded solenoid in the vicinity of circuit ground
Yoshihiro NakamuraCho KeizoHiroaki NakabayashiChiba Institute of Tech
 [more]
AP
(第二種研究会)
2018-05-30
15:00
海外 The Univ. of Da nang, Sci. and Tech. Magnetic field distribution characteristic of linearly aligned magnetic material-loaded solenoid array
Yoshihiro NakamuraKeizo ChoChiba Inst. of Tech.
 [more]
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-01-18
11:00
大阪 大阪府立大学 VR環境における実物体のカードを用いたタンジブルインタフェースの評価
大川恭平中村喜宏日大PRMU2017-123 MVE2017-44
バーチャルリアリティシステムは「3次元の空間性」「実時間の相互作用」「自己投射性」の3つの要素を兼ね備えたものが理想とさ... [more] PRMU2017-123 MVE2017-44
pp.101-106
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-01-18
11:25
大阪 大阪府立大学 ピンチ動作を用いたVR環境向け文字入力方法
二本松拓哉中村喜宏日大PRMU2017-124 MVE2017-45
 [more] PRMU2017-124 MVE2017-45
pp.107-110
LOIS 2015-03-05
15:40
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 タスクコヒーレンス性に着目したリソース検索支援方法
前川翔太中村喜宏日大LOIS2014-75
我々は日々の生活の中で,アプリや,WEBページ,ファイル,コミュニケーションツールなど,数多くのリソースを利用している.... [more] LOIS2014-75
pp.83-88
RECONF 2013-05-21
11:00
高知 高知県民文化ホール 高位合成系を用いた三次元ステンシル計算における性能モデルの検証
土肥慶亮中村芳大柴田裕一郎小栗 清長崎大RECONF2013-12
本稿では,高位合成系の一種であるMaxCompiler とステンシル計算向けフレームワークであるMaxGenFD
を用... [more]
RECONF2013-12
pp.61-66
PRMU 2013-02-21
14:00
大阪 大阪府立大 自己増殖型ニューラルネットワークを用いた高次元ノンパラメトリック確率密度推定
高橋大志中村圭宏長谷川 修東工大PRMU2012-139
ノンパラメトリック確率密度推定において, 高次元環境下では, 精度を出すのに必要なサンプル数や計算時間が大きく増加し, ... [more] PRMU2012-139
pp.55-60
PRMU 2013-02-21
15:00
大阪 大阪府立大 ノイズ環境下における高速オンライン多変量ノンパラメトリック密度推定法
中村圭宏高橋大志長谷川 修東工大PRMU2012-141
近年,センサーやネットワーク技術の発展に伴って,実環境から大量のデータが継続的にリアルタイムに生成されるようになってきて... [more] PRMU2012-141
pp.67-72
CPSY, VLD, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2013-01-17
14:50
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス FPGAアクセラレータと高位合成系を用いた三次元ステンシル計算の実装
中村芳大土肥慶亮柴田裕一郎小栗 清長崎大VLD2012-133 CPSY2012-82 RECONF2012-87
本研究では、高位合成系であるMaxeler Technologies社のMaxCompilerとその上位レイヤのフレーム... [more] VLD2012-133 CPSY2012-82 RECONF2012-87
pp.153-158
ICM 2007-03-16
16:35
沖縄 宮古島マリンターミナル 開発成果物の情報を利用したOSSのユーザインタフェース画面の生成手法
西川健一中村喜宏佐藤正崇井上正輝山村哲哉NTTTM2006-79
OSS (Operation Support System) 開発のさらなる生産性向上のために, OSS のユーザインタ... [more] TM2006-79
pp.107-112
ICM 2006-07-13
13:00
秋田 秋田大学 NW運用を対象とした能動型ヘルプシステムの検討
中村喜宏伊藤文彦山村哲哉NTT)・武田和時秋田県立大TM2006-21
例えばユーザネットワークの運用シーン等では,ネットワーク運用に必要な知識をユーザが事前に全て持っていることを期待するのは... [more] TM2006-21
pp.1-6
IN 2005-06-16
15:20
愛知 愛知県立大学 知識ベースを用いたユーザネットワーク運用支援システムの検討
西川健一西山伸英中村喜宏伊藤文彦NTT
ユーザにより構築・運用されるユーザネットワークを対象とした,ユーザ自身によるネットワーク運用を支援するシステムを提案する... [more] IN2005-19
pp.29-34
ICM 2005-05-13
15:20
三重 伊勢市観光文化会館 リソース間相互作用による状態遷移管理に基づく動的リソース管理方法
土川公雄片山和典中村喜宏伊藤文彦NTT
 [more]
 14件中 1~14件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会