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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2019-03-04
13:55
沖縄 沖縄産業支援センター ウェブアプリケーション開発における要求獲得のためのテスト記述支援環境の提案
中地祥剛崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大SS2018-60
近年,ゲームやウェブサービスなどの開発現場では,厳密な要求仕様書が作成されずプランナー(プログラミング知識はないがソフト... [more] SS2018-60
pp.49-54
SS 2019-03-05
09:50
沖縄 沖縄産業支援センター コードクローン保守支援を目的とした変更履歴可視化システム
本田紘貴徳井翔梧横井一輝阪大)・崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・井上克郎阪大SS2018-71
コードクローン変更管理システムClone Notifierは,2バージョン間で行われたコードクローンの追加,編集,削除と... [more] SS2018-71
pp.115-120
DC, SS
(共催)
2018-10-05
10:00
愛知 犬山国際観光センター「フロイデ」 組込みシステムの要求仕様書を対象とした状態遷移モデル作成支援
中村 成山本椋太吉田則裕高田広章名大SS2018-22 DC2018-23
要求仕様書は多くの場合,自然言語で記述される.そのため,目視による確認では発見できない記述漏れや不整合が存在しうる.
... [more]
SS2018-22 DC2018-23
pp.25-30
SS 2018-03-06
15:00
沖縄 南大東島 リファクタリング支援を目的としたメソッドのインライン化事例の特徴調査
山田悠貴上村恭平崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大SS2017-68
メソッドのインライン化は, 呼びさされている側のメソッドを呼び出している側に展開するリファクタリングであり,開発者が実施... [more] SS2017-68
pp.23-27
SS 2018-03-07
12:00
沖縄 南大東島 局所性鋭敏型ハッシュを用いたコードクローン検出のためのパラメータ決定手法
徳井翔梧阪大)・吉田則裕名大)・崔 恩瀞奈良先端大)・井上克郎阪大SS2017-74
局所性鋭敏型ハッシュ (LSH) とは,高次元なデータを確率的にハッシュし,近傍点を見つけるアルゴリズムである.クローン... [more] SS2017-74
pp.57-62
SS, DC
(共催)
2017-10-19
17:35
高知 高知市文化プラザかるぽーと 組込みシステムの要求仕様書に対する修正候補の定量的調査
山本椋太吉田則裕高田広章名大SS2017-29 DC2017-28
ソフトウェア開発においては様々な文書が作成されるが,文書作成者によっては,文書中に曖昧さや誤りが生じることがあり,その文... [more] SS2017-29 DC2017-28
pp.49-54
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2017-07-20
15:25
北海道 函館コミュニティプラザ 組込みソフトウェアを対象とした状態遷移表の抽出と分析支援の検討
山本椋太吉田則裕名大)・青木奈央組込みシステム技術協会)・高田広章名大SS2017-16 KBSE2017-16
レガシー化した組込みソフトウェアの理解が困難になっており,保守や再利用に大きなコストがかかる.リアルタイム制御を行う組込... [more] SS2017-16 KBSE2017-16
pp.133-138
SS 2017-03-09
16:55
沖縄 てんぶす那覇 プロセスメトリクスを用いたメソッド抽出事例の調査と予測モデルの構築
田中大樹崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・藤原賢二豊田高専)・飯田 元奈良先端大SS2016-73
 [more] SS2016-73
pp.79-84
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2016-07-13
10:50
北海道 北海道立道民活動センター 組込みソフトウェアを対象とした状態遷移表抽出手法
山本椋太吉田則裕名大)・竹田彰彦JASA)・舘 伸幸高田広章名大SS2016-3 KBSE2016-9
レガシー化した組込みソフトウェアは理解することが困難になっており,保守や再利用に大きなコストがかかる. リアルタイム制御... [more] SS2016-3 KBSE2016-9
pp.13-18
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2016-07-14
09:40
北海道 北海道立道民活動センター 欠陥の同時修正支援における関数クローン検出ツールの有効性調査
沼田聖也阪大)・吉田則裕名大)・崔 恩瀞奈良先端大)・井上克郎阪大SS2016-7 KBSE2016-13
コードクローン(ソースコード中に存在する同一または類似した部分を持つコード片)の存在は,ソフトウェア保守を困難にする大き... [more] SS2016-7 KBSE2016-13
pp.77-82
ET 2016-06-11
13:50
愛知 名古屋工業大学 産学連携による組込みプログラミング教材の開発
森崎亮太岡山県立大)・吉田則裕名大)・天嵜聡介岡山県立大)・軽部禎文アフレル)・高田広章名大ET2016-14
 [more] ET2016-14
pp.37-40
SS 2016-03-11
09:00
沖縄 沖縄県立宮古青少年の家 リファクタリング実施履歴を用いたCode Smellの深刻度に関する調査
雜賀 翼崔 恩瀞阪大)・吉田則裕名大)・春名修介井上克郎阪大SS2015-91
Code Smellとは,ソースコードの設計上の問題を示す指標であり,リファクタリングが推奨されている. しかし, 実際... [more] SS2015-91
pp.91-96
VLD 2016-02-29
13:30
沖縄 沖縄県青年会館 Verilog-HDLによる大規模ハードウェア設計の検証支援ツールの開発
森光勇太横川智教岡山県立大)・近藤真史宮崎 仁川崎医療福祉大)・佐藤洋一郎有本和民岡山県立大)・吉田則裕名大VLD2015-111
本稿では,Verilog-HDLで記述された大規模ハードウェア設計の検証支援ツールについて報告する.
検証には,フォー... [more]
VLD2015-111
pp.1-6
DC, SS
(共催)
2015-10-14
09:30
奈良 東大寺総合文化センター ソフトウェア開発実習におけるビルドログを対象とした初学者の特徴的な振る舞いの調査
川島尚己藤原賢二奈良先端大)・井垣 宏阪工大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大SS2015-40 DC2015-30
ソフトウェア開発においてビルドプロセスは重要な工程の一つである.
しかし,学生の演習においてはビルドプロセスまで細かく... [more]
SS2015-40 DC2015-30
pp.29-34
SS 2015-05-12
08:45
熊本 熊本大学 パターンマイニング技術を用いたC言語プログラムからのコーディングパターン抽出
中村勇太崔 恩瀞阪大)・吉田則裕名大)・春名修介井上克郎阪大SS2015-9
コーディングパターンとは複数のモジュールに分散する定型的なコードである.コーディングパターンは守らなければいけないルール... [more] SS2015-9
pp.41-46
MSS, SS
(共催)
2015-01-27
12:30
鳥取 ブランナールみささ Pull Request駆動型の開発を支援するツールの検討
齋藤雄輔藤原賢二奈良先端大)・井垣 宏阪大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大MSS2014-86 SS2014-50
 [more] MSS2014-86 SS2014-50
pp.103-108
ET 2014-10-18
14:40
石川 金沢大学(角間キャンパス) 日本とタイにおけるプログラミング初学者のプログラミング行動の比較
槇原絵里奈藤原賢二奈良先端大)・Putchong UthayopasChantana ChantrapornchaiJittat FakcharoenpholKasetsart Univ.)・井垣 宏阪大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大ET2014-46
教育工学における研究の一環として,プログラミング演習において初学者がとる行動の分析が行われている.このような分析は,研究... [more] ET2014-46
pp.47-52
SS 2014-05-08
14:20
三重 いせ市民活動センター 組み合わせて実施されたリファクタリングの調査
雜賀 翼崔 恩瀞後藤 祥阪大)・吉田則裕名大)・井上克郎阪大SS2014-1
リファクタリングを支援するツールが研究されているが,組み合わせて実施されるリファクタリングについてはあまり研究されておら... [more] SS2014-1
pp.1-6
SS 2014-03-11
16:30
沖縄 てんぷす那覇:第1・2会議室 細粒度作業履歴を用いたTask Level Commit支援手法の提案
梅川晃一・○井垣 宏阪大)・吉田則裕奈良先端大)・井上克郎阪大SS2013-82
 [more] SS2013-82
pp.61-66
KBSE 2013-11-01
14:45
愛媛 愛媛大学 ファイル編集履歴に基づいてデザインパターン適用事例を分析する手法の検討
浦田大地吉田則裕藤原賢二飯田 元奈良先端大KBSE2013-55
デザインパターンは設計上の問題に対する解決策を示すが,適用すべき対象やコンテキストが限られる.デザインパターンを適用した... [more] KBSE2013-55
pp.13-18
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