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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2014-03-12
11:35
沖縄 てんぷす那覇:第1・2会議室 DSLラインエンジニアリング支援環境の設計
黄 長贇亀井靖高鵜林尚靖九大SS2013-89
言語指向プログラミング(LOP: Language-Oriented Programming)はプログラミング技法の一つ... [more] SS2013-89
pp.103-108
SS, MSS
(共催)
2014-01-31
14:25
愛知 豊田中央研究所 変更レベルに着目したバグ予測支援ツールの設計と実装
田中秀太郎山下一寛亀井靖高鵜林尚靖九大MSS2013-70 SS2013-67
ソースコードファイルの変更,つまり版管理システムに対するコミットを対象としたバグ予測(Just-In-Timeバグ予測)... [more] MSS2013-70 SS2013-67
pp.113-118
SS, KBSE
(共催)
2013-07-25
15:40
北海道 北海道立道民活動センター [かでる2.7] 710会議室(7階) 滑らかな設計抽象化
鵜林尚靖艾 迪細合晋太郎亀井靖高九大SS2013-19 KBSE2013-19
抽象化はソフトウェア開発において重要な役割を果たすが,どの関心事を設計としてモデル化し,どの関心事をコードとして記述すべ... [more] SS2013-19 KBSE2013-19
pp.37-42
SS, KBSE
(共催)
2013-07-26
14:10
北海道 北海道立道民活動センター [かでる2.7] 710会議室(7階) PBLへのDaaS開発環境の導入事例
細合晋太郎亀井靖高大迫周平九大)・井垣 宏阪大)・鵜林尚靖福田 晃九大SS2013-30 KBSE2013-30
本コースでは,PBLの基礎教育として書店の書籍管理を行うエンタープライズアプリケーションの開発を事例に教育を行っている.... [more] SS2013-30 KBSE2013-30
pp.103-108
KBSE 2012-11-23
10:35
石川 金沢大学 (角間キャンパス) リポジトリマイニングの進化に対応した分析ツールE-CUBEの構築
山下一寛亀井靖高久住憲嗣鵜林尚靖九大KBSE2012-50
 [more] KBSE2012-50
pp.73-78
KBSE, SS
(共催)
2012-07-28
10:00
北海道 公立はこだて未来大学 Alloyによるリポジトリマイニング向けドメイン専用言語の構築支援
黄 長贇中城亮祐山下一寛亀井靖高久住憲嗣鵜林尚靖九大SS2012-23 KBSE2012-25
本論文では,リポジトリマイニング向けドメイン専用言語(DSL)の構築を自動化する方法を提案する.Alloyを用いることに... [more] SS2012-23 KBSE2012-25
pp.79-84
SS 2012-05-10
15:10
愛媛 愛媛大学 GPGPUを用いたリポジトリマイニングのための外部ドメイン専用言語QORALの提案
中村央記永野梨南久住憲嗣亀井靖高鵜林尚靖福田 晃九大SS2012-3
大規模化,複雑化するソフトウェアの開発を効率化するためにリポジトリマイニングの研究が行われている.しかし,それは大量のソ... [more] SS2012-3
pp.13-18
SS 2012-03-13
16:45
沖縄 てんぶす那覇 ソフトウェア変更に対するバグ予測モデルの精度評価
亀井靖高鵜林尚靖九大SS2011-72
本稿では,ソフトウェア変更に対するバグ予測の効果を確かめることを目的として,ソフトウェア変更から計測可能な14種類のメト... [more] SS2011-72
pp.91-96
SS 2012-03-14
11:40
沖縄 てんぶす那覇 リポジトリマイニング向けドメイン専用言語の設計と実装
山下一寛山本大輔亀井靖高久住憲嗣鵜林尚靖九大SS2011-81
本稿では,リポジトリマイニングにおけるデータ取得・加工の効率化を目指して,リポジトリマイニング向けのドメイン専用言語・A... [more] SS2011-81
pp.145-150
SS, MSS
(共催)
2012-01-26
11:15
高知 高知市文化プラザかるぽーと アーキテクチャ点写像による設計・コード間の双方向追跡
鵜林尚靖亀井靖高九大MSS2011-57 SS2011-42
優れたアーキテクチャ設計は高品質なシステムにつながるが,その一方,
「開発者の意図を反映したアーキテクチャを設計するこ... [more]
MSS2011-57 SS2011-42
pp.15-20
SS 2011-06-30
11:00
海外 高麗大(韓国) Verification of BPEL Workflows Design using Model Checking
Ryosuke NakashiroYasutaka KameiNaoyasu UbayashiKyushu Univ.)・Shin NakajimaNII)・Akihito IwaiDensoSS2011-2
 [more] SS2011-2
pp.7-10
KBSE 2011-03-10
15:55
大分 別府国際コンベンションセンター 非正常系現象に着目した組込みシステムの障害シナリオ分析手法
三瀬敏朗新屋敷泰史パナソニック電工)・片峯恵一橋本正明九工大)・中谷多哉子筑波大)・鵜林尚靖九大KBSE2010-50
家電製品等のソフトウェア組込み製品の安全性を向上させるため,ソフトウェアの要求仕様設定時に製品の障害発生可能性を発見する... [more] KBSE2010-50
pp.19-24
SS 2011-03-07
13:55
沖縄 沖縄県青年会館 オープンソースリポジトリにおけるバグ修正履歴の再利用性評価
塩塚 大九工大)・鵜林尚靖九大SS2010-61
デバッグを行う際,プログラマはバグの有りそうな箇所を検査したり,様々なコード上の箇所を行き来したり,あるいは過去のバグ修... [more] SS2010-61
pp.49-54
SS 2011-03-08
14:20
沖縄 沖縄県青年会館 飛行船自動航行システム開発におけるSysMLを用いたプロセス改善事例
福田哲志末安史親庭木勝也森田健治久住憲嗣峯 恒憲鵜林尚靖九大)・平山雅之情報処理推進機構/東芝)・濱田直樹情報処理推進機構)・二上貴夫東陽テクニカSS2010-78
SysMLはシステムのハードウェアやソフトウェアを記述できるモデリング言語である.
組込みシステム開発において有用であ... [more]
SS2010-78
pp.151-156
SS 2010-10-14
15:00
岩手 岩手県立大学 形式的洗練パターンによるコンポーネントベース・ゴールモデリング手法
野村 潤成瀬龍人九工大)・外村慶二鵜林尚靖九大)・司代尊裕岩井明史デンソーSS2010-30
ソフトウェア開発の初期段階において要求の抽出に効果的な分析手法にゴール指向分析法がある.しかし,開発するシステムが多くの... [more] SS2010-30
pp.13-18
SS 2010-08-05
13:15
北海道 旭川市民文化会館 デバッギングのための関心事指向推薦システム
塩塚 大九工大)・鵜林尚靖九大SS2010-19
デバッグをおこなう際,熟練したプログラマは経験をもとにバグの原因を推測することができる.一方で初心者はプログラミング言語... [more] SS2010-19
pp.17-22
SS 2009-12-17
13:40
香川 香川大学幸町キャンパス 開放型分散アスペクト指向フレームワークの高度道路交通システムへの適用
成瀬龍人野村 潤外村慶二鵜林尚靖九工大)・司代尊裕岩井明史デンソーSS2009-35
高度道路交通システム(ITS)は,車の安全走行や効率的な輸送サービスを提供する開放型分散システムである.これらのサービス... [more] SS2009-35
pp.1-6
KBSE 2009-11-26
14:15
島根 島根大学 自律分散型道路交通システムを対象としたゴール指向要求分析手法
野村 潤成瀬龍人外村慶二鵜林尚靖九工大)・司代尊裕岩井明史デンソーKBSE2009-33
本論文では,ITS(高度道路交通システム)を構成する自律分散型道路交通システムを対象としたゴール指向要求分析手法を提案す... [more] KBSE2009-33
pp.13-18
KBSE 2009-11-27
10:40
島根 島根大学 要求獲得に起因するスケジュール遅れを防ぐためのPMパターンの研究について
堀 昭三安川情報システム/九工大)・中谷多哉子筑波大)・片峯恵一鵜林尚靖橋本正明九工大KBSE2009-40
ソフトウェア開発のプロジェクトにおいて,開発途中での要求変更や追加はスケジュール遅れの要因のひとつに指摘されている.そこ... [more] KBSE2009-40
pp.55-60
KBSE 2009-11-27
15:30
島根 島根大学 テスト駆動開発を支援するためのデバッグ関心事グラフ
塩塚 大鵜林尚靖九工大KBSE2009-46
本論文では,テスト駆動開発(Test-Driven Development: TDD)に基づきデバッグを容易にするための... [more] KBSE2009-46
pp.91-96
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