お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 6件中 1~6件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMD 2015-05-15
13:05
秋田 秋田大学 手形キャンパス [招待講演]振動速度情報を用いた非接触空中超音波イメージング
今野和彦秋田大EMD2015-1
圧電振動子をパルス波を用いて定電圧駆動した場合に,音響放射面に同位相同振幅の平面振動(Uniform Surface V... [more] EMD2015-1
pp.1-6
NLP 2012-05-29
10:55
秋田 秋田市民交流プラザ 2次高調波超音波を利用したボルト締結評価に関する検討
福田 誠米内巨樹今野和彦秋田大NLP2012-36
締結状態のボルト-ナットに有限振幅超音波を送波し,ボルトから発生する2次高調波を検出した.トルクと2次高調波検出量との関... [more] NLP2012-36
pp.55-58
EMD 2011-11-18
11:10
秋田 秋田大学 手形キャンパス Detection of Second Harmonic Ultrasonic Components for Evaluation of Solids Interface
Takayuki HaradaMakoto FukudaKazuhiko ImanoAkita Univ.EMD2011-94
 [more] EMD2011-94
pp.147-150
US 2008-09-25
15:00
宮城 東北大学(南講義棟103室) 二層型圧電振動子を用いたLamb波の発生と非破壊検査への一応用
福田 誠今野和彦秋田大US2008-35
逆分極に貼り合わせた二層型圧電振動子を用いて,閉じた亀裂を作成したガラス板に有限振幅のLamb波を発生させ,閉じた亀裂で... [more] US2008-35
pp.19-24
US 2008-04-25
15:55
東京 電気通信大学 陥凹部を有する凹面型圧電振動子を用いた第2次高調波の検出
斎木孔明西平守正今野和彦秋田大US2008-7
音響媒質の非線形効果で生ずる高調波を感度良く受波するための形状を持つ圧電振動子を新たに提案し,その特性を有限要素解析と送... [more] US2008-7
pp.33-38
US 2008-04-25
16:25
東京 電気通信大学 塑性変形した金属棒の内部状態と検出された非線形超音波成分との関係
福田 誠鎌田真一今野和彦秋田大US2008-8
金属棒の塑性変形部分の切断面を,走査型電子顕微鏡を用いて観測した.引張ひずみ量の増加に伴って開いた亀裂の増加が確認された... [more] US2008-8
pp.39-44
 6件中 1~6件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会