お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 24件中 21~24件目 [前ページ]  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, IN
(併催)
2009-05-22
09:00
東京 機械振興会館 複数信号点配置と多重トレリス符号化変調を用いた不均一誤り保護符号システム ~ 第4報適応誤差予測型判定帰還形適応等化器の基本特性 ~
山崎悟史David K Asano信州大RCS2009-13
情報の重要度に応じて,2つの異なる信号点配置を持つ符号を切り替え,多重トレリス符号化変調を用いた不均一誤り保護システムを... [more] RCS2009-13
pp.73-78
RCS, SAT
(併催)
2008-12-19
09:00
東京 機械振興会館 多重トレリス符号化変調を用いた不均一誤り保護符号システム ~ 第3報-2RING型信号点配置の理論解析 ~
山崎悟史デービッド アサノ信州大RCS2008-163
 [more] RCS2008-163
pp.73-78
SAT, WBS
(併催)
2008-05-27
13:00
千葉 日本大学 生産工学部(津田沼キャンパス37号館101号室) フェージング通信路における不均一誤り訂正符号に関する基本特(第2報) ~ 周波数選択性フェージング対策 ~
山崎悟史デービッド アサノ信州大SAT2008-1
 [more] SAT2008-1
pp.1-6
RCS 2007-10-19
09:00
長野 諏訪東京理科大 フェージング通信路における不均一誤り訂正符号に関する基本特性
山崎悟史デービッド アサノ信州大RCS2007-85
どの情報にも均一な符号を施すのではなく,情報の重要度に応じた誤り訂正を施すことで,システム全体として高い信頼性,性能が期... [more] RCS2007-85
pp.31-36
 24件中 21~24件目 [前ページ]  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会