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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS, ISEC, SITE, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2014-07-03
13:50
北海道 サン・リフレ函館 非可換代数を基にした擬似乱数生成とその実装
入山聖史田中芳治原 利英大矢雅則東京理科大ISEC2014-18 SITE2014-13 ICSS2014-22 EMM2014-18
 [more] ISEC2014-18 SITE2014-13 ICSS2014-22 EMM2014-18
pp.89-91
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2011-07-13
11:20
静岡 静岡大学浜松キャンパス Strongly Asymmetric Public Key Agreement Algorithms
Luigi AccardiRoma II Univ.)・Satoshi IriyamaTokyo Univ. of Science)・Massimo RegoliRoma II Univ.)・Masanori OhyaTokyo Univ. of ScienceISEC2011-20 SITE2011-17 ICSS2011-25 EMM2011-19
Our goal is to discuss the main ideas, general construction ... [more] ISEC2011-20 SITE2011-17 ICSS2011-25 EMM2011-19
pp.111-114
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2011-07-13
11:45
静岡 静岡大学浜松キャンパス Strongly Asymmetric PKD Cryptographic Algorithms -- an implementation using the matrix model --
Luigi AccardiRoma II Univ.)・Satoshi IriyamaTokyo Univ. of Science)・Massimo RegoliRoma II Univ.)・○Masanori OhyaTokyo Univ. of ScienceISEC2011-21 SITE2011-18 ICSS2011-26 EMM2011-20
This work follows the paper of the authors: \textit{Strongly... [more] ISEC2011-21 SITE2011-18 ICSS2011-26 EMM2011-20
pp.115-121
IT 2010-01-08
15:10
海外 ハワイ大学 MTRAP法による配列アライメント精度の改善
原 利英佐藤圭子大矢雅則東京理科大IT2009-69
アミノ酸配列のアライメントはライフサイエンスにおける特に重要な研究テーマの一つであ る.最適アライメントを求めるにあたり... [more] IT2009-69
pp.99-104
IT 2010-01-08
15:50
海外 ハワイ大学 A Physical Realization of Quantum Teleportation for Non-maximal Entangled State
Masanari AsanoMasanori Ohya・○Yoshiharu TanakaTokyo Univ. of ScienceIT2009-71
近年,KossakowskiとOhyaによって,非最大エンタングルド状態を用いた量子テレポーテーション・スキームが提案さ... [more] IT2009-71
pp.111-116
IT 2009-07-23
11:20
大阪 関西学院大学(梅田キャンパス) 2量子ビット系に対する量子誤り訂正について
吉住茂朗浅野真誠入山聖史大矢雅則東京理科大IT2009-8
通常の量子誤り訂正の理論においては,一つの符号語に入る誤りを想定しており
,Shor等による量子ビット符号化により訂正... [more]
IT2009-8
pp.13-17
IT 2009-07-23
11:45
大阪 関西学院大学(梅田キャンパス) 一般化した4体クラスター状態におけるエンタングルメントの解析
秋山真也田中芳治浅野真誠大矢雅則東京理科大IT2009-9
クラスター状態は複数の量子ビットが量子力学的に相関している状態(エンタングルド状態)である.
我々は,4体クラスター状... [more]
IT2009-9
pp.19-23
IT 2008-07-24
14:10
千葉 東京大学(柏キャンパス) エントロピー進化率を用いたチトクロムP450による生物種の分類
木村 望原 利英大矢雅則東京理科大IT2008-11
生物種の系統分類をする際,生物種間の遺伝距離を測るための尺度が重要となる.
本研究では,大矢により情報量を用いて導入さ... [more]
IT2008-11
pp.17-20
IT 2008-07-24
14:35
千葉 東京大学(柏キャンパス) カオス尺度を用いたカオス結合系における拡散現象についての考察
新井千夏入山聖史齋藤利裕大矢雅則東京理科大IT2008-12
情報と深く関わる複雑さの概念と,状態の変化を融合した情報力学が提唱されている.我々は,情報力学で定義されているカオス尺度... [more] IT2008-12
pp.21-26
IT 2006-07-27
10:25
千葉 東大柏キャンパス スピン2分の1系におけるカオス尺度の一考察
前田倫宏大矢雅則東京理科大
 [more] IT2006-25
pp.1-5
IT 2005-07-21
15:10
大阪 大阪府大 位相誤りを考慮したGroverアルゴリズムとASアルゴリズムの効率の比較
西川浩史入山聖史大矢雅則東京理科大
近年量子計算の分野においてはさまざまなアルゴリズムが考えられている.量子計算機内部における回路に注目すると,実際に回路内... [more] IT2005-38
pp.15-18
IT 2005-07-22
13:00
大阪 大阪府大 構成コドンの塩基変異を考慮したアミノ酸配列のアライメント法の提案
原 利英佐藤圭子大矢雅則東京理科大
 [more] IT2005-45
pp.19-23
IT 2005-07-22
13:25
大阪 大阪府大 エントロピー型カオス尺度を用いた免疫不全ウィルスにおけるゲノムの比較
日谷 尭佐藤圭子大矢雅則東京理科大
近年,遺伝情報学や生命情報学といった研究分野が注目され,ゲノムを比較する際に,様々な情報理論的手法が用いられてきている.... [more] IT2005-46
pp.25-28
IT 2004-07-28
17:45
千葉 東大(柏キャンパス) 完全グラフ上での量子ランダムウォークによる検索
秋葉喜一郎宮寺隆之大矢雅則東京理科大
 [more] IT2004-17
pp.53-58
IT 2004-07-29
16:10
千葉 東大(柏キャンパス) 大地震における状態のフラクタル次元の時系列変動
金城泰明大矢雅則東京理科大
フラクタル次元の概念を量子力学系に拡張し定式化した状態のフラクタル次元を用い、大地震を対象として、従来のフラクタル次元と... [more] IT2004-29
pp.65-70
IT 2004-07-29
16:35
千葉 東大(柏キャンパス) 履歴を考慮したカオス尺度におけるテント写像の解析
小出孝幸宮寺隆之大矢雅則東京理科大
 [more] IT2004-30
pp.71-76
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