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講演検索結果
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 46件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2019-12-13
17:00
群馬 群馬大学 伊香保研修所 交互閉路による完全マッチングの最短遷移
伊藤健洋東北大)・垣村尚徳慶大)・神山直之九大/JSTさきがけ)・小林佑輔京大)・○岡本吉央電通大/理研COMP2019-42
 [more] COMP2019-42
pp.93-100
COMP 2019-09-02
10:50
岡山 岡山大学 津島キャンパス Shortest Universal Sequences of Adjacent Transpositions
Takehiro ItoTohoku Univ.)・Jun KawaharaShin-ichi MinatoKyoto Univ.)・Yota OtachiKumamoto Univ.)・Toshiki SaitohKyutech)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNII)・○Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Ryo YoshinakaTohoku Univ.COMP2019-10
$S = {s_1,s_2, ... , s_m}$を$[n] = {1,2,ldots ,n}$の隣接互換の列とする.... [more] COMP2019-10
pp.1-5
IPSJ-MPS, IPSJ-BIO
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2019-06-17
15:40
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 アテンションモデルとの対比によるソースコード理解時のプログラマの視線行動分析
池田聖華京都女子大)・久保孝富幾谷吉晴畑 秀明Nishanth Koganti伊藤健史松本健一奈良先端大)・丸野由希京都女子大)・池田和司奈良先端大NC2019-7
ソースコード理解時におけるプログラマの認知過程を明らかにするため,視線行動分析がなされてきたが,ソースコードの各構成内容... [more] NC2019-7
p.29
COMP 2018-12-12
10:25
宮城 東北大学 Linear-Time Algorithms for the Generalized Coloring Reconfiguration Problem
Hiroki OsawaAkira SuzukiTakehiro ItoXiao ZhouTohoku Univ.COMP2018-32
彩色遷移問題は,最もよく研究されている遷移問題である.
この問題では,高々$k$色を用いたグラフの(頂点)彩色が$2$... [more]
COMP2018-32
pp.7-14
NS, IN
(併催)
2018-03-01
10:30
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート オンデマンドNWサービス提供に向けたSDN NW保守運用機能配備法
伊藤 健佐藤豪一中野雅友内山靖之NTTドコモIN2017-109
近年,NFV/SDN技術を適用したモバイルNWにおいて,オンデマンドで多様なNWサービスを提供するための検討が行われてい... [more] IN2017-109
pp.119-122
SDM, ED, CPM
(共催)
2017-05-26
10:20
愛知 名古屋大学VBLベンチャーホール (3F) GaN基板上GaNエピ層のマイクロ波光導電減衰法による評価
浅田貴斗市川義人名工大)・伊藤健治冨田一義成田哲生豊田中研)・加地 徹名大)・加藤正史名工大ED2017-25 CPM2017-11 SDM2017-19
 [more] ED2017-25 CPM2017-11 SDM2017-19
pp.55-58
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2017-05-13
11:00
長崎 長崎県建設工業協同組合 立方体グラフ上の距離独立集合問題の近似可能性
江藤 宏九大)・伊藤健洋東北大)・柳 植竜・○宮野英次九工大COMP2017-7
 [more] COMP2017-7
pp.47-54
OCS, NS, PN
(併催)
2016-06-24
10:45
北海道 北海道大学 L3-less Packet Transport Architecture: NFV/SDNを前提とした5G時代のMobile Transport
片山陽平ゾリーグ アナラ榑林亮介原田 翔北出卓也伊藤 健尾花和昭岩科 滋NTTドコモNS2016-41
第五世代移動通信システム(5G)の導入で更なる通信需要の増加が見込まれており,現在のMobile Transportの設... [more] NS2016-41
pp.73-78
ICM, LOIS
(共催)
2016-01-21
16:45
福岡 福岡工業大学 [招待講演]最近の企業内情報を狙った標的型攻撃事例とNTTコミュニケーションズにおける情報セキュリティマネジメント
西部喜康伊藤 健大西真樹NTTコミュニケーションズICM2015-33 LOIS2015-55
近年、企業・団体においてマルウェアに起因した情報漏洩事案が後を絶たない。本稿では本年度6月に公表された、日本年金機構にお... [more] ICM2015-33 LOIS2015-55
pp.41-46
COMP 2015-04-23
13:10
宮城 東北大学 支配集合遷移問題に対するアルゴリズム
Arash Haddadanウォータールー大)・伊藤健洋東北大)・Amer E. MouawadNaomi Nishimuraウォータールー大)・小野廣隆九大)・○鈴木 顕東北大)・Youcef Tebbalウォータールー大COMP2015-1
支配集合遷移問題とは,グラフ$G$の2つの支配集合$D_s$と$D_t$,
しきい値$k$が与えられた際に,
点の追... [more]
COMP2015-1
pp.1-7
COMP 2014-10-08
11:20
東京 中央大学 Algorithms for the Minimum Vulnerability Problem
Yusuke AokiTohoku Univ.)・Bjarni V. HalldorssonMagnus M. HalldorssonReykjavik Univ.)・Takehiro ItoTohoku Univ.)・Christian KonradReykjavik Univ.)・Xiao ZhouTohoku Univ.COMP2014-27
 [more] COMP2014-27
pp.9-15
COMP 2014-10-08
14:45
東京 中央大学 Reconfiguration of List Colorings in a Graph
Tatsuhiko HatanakaTakehiro ItoXiao ZhouTohoku Univ.COMP2014-29
グラフの各点には,その点に割り当てることができる色のリストが与えられているとする.本稿では,1つのリスト点彩色から同じグ... [more] COMP2014-29
pp.19-24
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2014-06-13
13:55
愛媛 道後温泉(愛媛県松山市) フィードバック独立点集合問題
田村祐馬伊藤健洋周 暁東北大COMP2014-8
 [more] COMP2014-8
pp.13-18
AP
(第二種研究会)
2014-05-15
- 2014-05-16
石川 金沢歌劇座 [ポスター講演]A study on Q-factor calculated from impedance characteristic of small antennas
Harutaka KyomuraKeisuke NoguchiShigeru MakinoTetsuo HirotaKenji ItoKIT
Small antennas of active RFID tags have low radiation effici... [more]
COMP 2014-04-24
10:55
宮城 東北大学 グラフ上のラベル付きトークン整列問題
山中克久岩手大)・エリック ドメインMIT)・伊藤健洋東北大)・川原 純奈良先端大)・清見 礼横浜市大)・岡本吉央電通大)・斎藤寿樹神戸大)・鈴木 顕東北大)・内澤 啓山形大)・宇野毅明NIICOMP2014-2
 [more] COMP2014-2
pp.5-12
ICD 2014-01-28
15:00
京都 京都大学時計台記念館 [ポスター講演]高速撮像を前提とする動きベクトル演算の簡素化アーキテクチャとその機械学習応用
森 政文伊藤健之池辺将之浅井哲也北大)・黒田忠広慶大)・本村真人北大ICD2013-109
本論文では、高速撮像を前提とした、1 画素近傍を探索する二次元スパースブロックサーチで動きベクトル を推定するアーキテク... [more] ICD2013-109
p.25
COMP 2013-12-20
09:55
沖縄 沖縄産業支援センター グラフの独立点集合遷移問題に対するアルゴリズム
エリック ドメインマーチン ドメインマサチューセッツ工科大)・伊藤健洋東北大)・小野廣隆九大)・○上原隆平北陸先端大COMP2013-39
グラフG に対し,|Ibj| = |Ir| であるような2 つの独立点集合Ib とIr が与えられたとする.また,G に... [more] COMP2013-39
pp.7-14
COMP 2013-09-03
15:35
鳥取 鳥取環境大学 次数指定した最大正則誘導部分グラフ探索問題
朝廣雄一九州産大)・○伊藤健洋東北大)・江藤 宏宮野英次九工大COMP2013-31
本稿では,グラフ$G=(V, E)$と指定次数$r$が与えられたとき,頂点部分集合$S$ によって誘導される部分グラフ$... [more] COMP2013-31
pp.43-50
COMP 2012-12-10
15:50
福岡 九州大学 グラフのリストL(2,1)ラベリングの遷移可能性
伊藤健洋・○川村一斗東北大)・小野廣隆九大)・周 暁東北大COMP2012-49
非負整数$k \ge 0$に対し,グラフ$G$の各点$v$には,ラベルの集合$C(v) \subseteq \{0,1,... [more] COMP2012-49
pp.33-40
COMP 2012-10-31
15:35
宮城 東北大学 On the Complexity of Packing Trominoes
Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Takehiro ItoTohoku Univ.)・Keita NakatsukaSaitama Univ.)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAISTCOMP2012-40
 [more] COMP2012-40
pp.37-43
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