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信頼性研究会(R) [schedule] [select]
専門委員長 海生 直人 (広島修道大)
副委員長 木村 康則 (富士通研)
幹事 木村 光宏 (法政大), 馬渡 宏泰 (NTT)
幹事補佐 安里 彰 (富士通), 田村 信幸 (防衛大)

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日時 2009年 7月31日(金) 13:00 - 17:00
議題 信頼性一般 
会場名 藤田観光 ワシントンホテル旭川 (類似名称のホテルにご注意ください) 
住所 〒070-0030 旭川市宮下通7丁目
交通案内 JR旭川駅正面徒歩1分
http://www.asahikawa-wh.com/access.html
会場世話人
連絡先
090 5809 2020
他の共催 ◆IEEE Reliability Society Japan Chapter共催
お知らせ ◎発表時間が通例とは異なっておりますのでよろしくご準備ください(発表15分+質疑応答5分).
◎なお,研究会に先立って,7月31日の午前中に見学会が予定されています.
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

7月31日(金) 午後 
13:00 - 17:00
(1) 13:00-13:20 SAを用いた線形連続型k-out-of-n: Fシステムの最適配置問題の解法 R2009-22 新行内康慈十文字学園女子大)・山本久志首都大東京
(2) 13:20-13:40 系再構成機能を有するインターフェースボードの設計 R2009-23 望月 寛安澤卓也高橋 聖中村英夫日大
(3) 13:40-14:00 データベース部分再構成を考慮した最適再編成間隔 R2009-24 中村正治金城学院大)・中川覃夫愛知工大
  14:00-14:10 休憩 ( 10分 )
(4) 14:10-14:30 Markovian Software Performability Modeling with User-Perceived Performance Degradation R2009-25 Koichi TokunoShigeru YamadaTottori Univ.
(5) 14:30-14:50 組込みOSSに対する信頼性評価へのハザードレートモデルの適用に関する一考察 R2009-26 田村慶信山口大)・山田 茂鳥取大
(6) 14:50-15:10 ソフトウェア運用信頼度を考慮した最適テスト労力投入問題 R2009-27 井上真二山田 茂鳥取大
(7) 15:10-15:30 ブートストラップ法によるソフトウェア信頼性評価に関する考察 R2009-28 箱崎亮太・○土肥 正広島大
  15:30-15:40 休憩 ( 10分 )
(8) 15:40-16:00 EMEA(事象モード・影響解析)の研究 ~ 確信的人為事象とその影響 ~ R2009-29 益田昭彦帝京科学大
(9) 16:00-16:20 単一打切りがある場合の3パラメータワイブル分布の推定に関する一考察 R2009-30 長塚豪己首都大東京)・鎌倉稔成中大)・石岡恒憲大学入試センター)・山本久志首都大東京
(10) 16:20-16:40 修復を考慮したダイナミックFTの頂上事象生起確率について R2009-31 弓削哲史田村信幸柳 繁防衛大
(11) 16:40-17:00 Performance Evaluation of Security System Using MRSPN R2009-32 Ryutaro Fujimoto・○Hiroyuki OkamuraTadashi DohiHiroshima Univ.

問合先と今後の予定
R 信頼性研究会(R)   [今後の予定はこちら]
問合先 木村光宏(法政大学)
TEL 042-387-6345
FAX 042-387-6126
E-: mi 


Last modified: 2009-06-26 13:11:59


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[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

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