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情報通信マネジメント研究会(ICM) [schedule] [select]
専門委員長 木下 和彦 (徳島大)
副委員長 大石 晴夫 (NTT), 高橋 英士 (NEC)
幹事 中山 裕貴 (ボスコ・テクノロジーズ), 内海 哲哉 (富士通)
幹事補佐 加藤 能史 (NTT)

コンピュータセキュリティ研究会(IPSJ-CSEC) [schedule] [select]

インターネットと運用技術研究会(IPSJ-IOT) [schedule] [select]

日時 2022年 5月19日(木) 10:00 - 17:25
2022年 5月20日(金) 10:00 - 16:15
議題 サービス管理,運用管理技術,セキュリティ管理,一般 
会場名 長野ターミナル会館(サブ:国際高等セミナーハウス、オンライン) 
住所 〒380-0935 長野県長野市中御所岡田町178−2
交通案内 https://www.nagano-bt.co.jp/access.html
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費(ICM研究会)についてはこちらをご覧ください.

5月19日(木) 午後  ICM1
座長: 三好 優(NTT)
10:00 - 11:40
(1)
ICM
10:00-10:25 MIaC:クラウドインフラ構築における疎結合なデプロイ依存関係の解消法 ICM2022-1 新井悠介那須弘志Santosh Maurya日立
(2)
ICM
10:25-10:50 深層学習を用いたBGPハイジャックの検知 ICM2022-2 中島健太原山美知子岐阜大
(3)
ICM
10:50-11:15 通信管理機能を備えたスマートシティサービス基盤の提案 ICM2022-3 橋本 樹三好 匠山崎 託シルバーストン トーマス芝浦工大)・朝香卓也都立大
(4)
ICM
11:15-11:40 端末の移動性と端末間距離を考慮した位置依存形P2Pネットワーク構築手法 ICM2022-4 礒田知来三好 匠山崎 託シルバーストン トーマス芝浦工大
  11:40-13:00 休憩 ( 80分 )
5月19日(木) 午後  CSEC1
13:00 - 14:40
(5) 13:00-13:25 プライバシー保護枠組みにおける差分プライバシーの有用性と限界
○菅和聖(日本銀行)
(6) 13:25-13:50 医療データへの合成データ生成技術適用に向けた一検討
○三浦尭之・紀伊真昇・市川敦謙・千田浩司(NTT社会情報研究所)・木村映善(愛媛大学)
(7) 13:50-14:15 Proof-Carrying CodeとTEEを用いたプログラムの安全性保証付き秘匿実行方式
○所司翼(東京大学)・吉村仁志(奈良先端科学技術大学院大学)・中林美郷・奥田哲矢(NTT社会情報研究所)
(8) 14:15-14:40 Coqで検証可能なTEEシェル基盤の実装
○斎藤文弥(大阪大学大学院工学研究科)・高野祐輝(株式会社ティアフォー)・宮地充子(大阪大学大学院工学研究科/北陸先端科学技術大学院大学)
  14:40-15:00 休憩 ( 20分 )
5月19日(木) 午後  ICM 招待講演1
座長: 野村 祐士(富士通)
15:00 - 15:50
(9)
ICM
15:00-15:50 [招待講演]Beyond 5G時代に向けたビジョンと研究開発の取り組み ICM2022-5 永井 研NEC
  15:50-16:10 休憩 ( 20分 )
5月19日(木) 午後  CSEC2
16:10 - 17:25
(10) 16:10-16:35 トラベルルール(FATF勧告16)の現状・課題・考察 ー暗号資産業界の健全な発展のためにー
○才所敏明(IT企画)・櫻井幸一(九州大学大学院システム情報科学研究院)・辻井重男(中央大学研究開発機構)
(11) 16:35-17:00 準同型暗号を用いたウェブ音声通話の実装
○上野真奈(NTT社会情報研究所)・光成滋生(サイボウズ・ラボ)・村上啓造・小林鉄太郎(NTT社会情報研究所)
(12) 17:00-17:25 AND拡張とXOR拡張の3値入力2者間カードベースプロトコルの関係について
○須賀祐治(インターネットイニシアティブ)
5月20日(金) 午前  IOT1 / CSEC3
10:00 - 11:40
(13) 10:00-10:25 機械学習を用いたセキュリティ対策セットのレコメンド技術
○申河英・金井遵・上原龍也・小池竜一(東芝)
(14) 10:25-10:50 解析者インタビューに基づくマルウェア動的解析業務の明文化と支援事項の検討
○山岸伶・藤井翔太・佐藤隆行(日立製作所)
(15) 10:50-11:15 KEKにおける脆弱性自己点検PDCAサイクル高速化
○與那嶺亮・鈴木聡・一井信吾(高エネルギー加速器研究機構)
(16) 11:15-11:40 NII-SOCSからのインシデント通知への対応の自動化
○大森幹之(鳥取大学)
  11:40-13:00 休憩 ( 80分 )
5月20日(金) 午後  ICM2
座長: 山下 陽一(NTTフィールドテクノ)
13:00 - 14:40
(17)
ICM
13:00-13:25 Rapid Factory Control System Development using Node-RED to expand Industrial Automation ICM2022-6 Darshan ChawdaHiroyasu NishiyamaHitachi Ltd.
(18)
ICM
13:25-13:50 クラウドの可用性向上に向けた環境構築自動化手法の提案 ICM2022-7 西田寿雄日立
(19)
ICM
13:50-14:15 アラートスコアリングによるITシステムの障害箇所推定方式の提案 ICM2022-8 近藤玲子荻原一隆白石 崇富士通
(20)
ICM
14:15-14:40 自律制御ループ方式における事象分類方式の提案 ICM2022-9 佐々木幸次酒井 優高橋謙輔近藤 悟NTT
  14:40-15:00 休憩 ( 20分 )
5月20日(金) 午後  CSEC4
15:00 - 16:15
(21) 15:00-15:25 ハニーポットで観測されたサイバー攻撃の対象機器及び脆弱性の自動推定手法の提案
○九鬼琉(横浜国立大学理工学部 数物・電子情報系学科)・植田岳洋(横浜国立大学大学院環境情報学府)・佐々木貴之(横浜国立大学先端科学高等研究院)・吉岡克成・松本勉(横浜国立大学大学院環境情報研究院/先端科学高等研究院)
(22) 15:25-15:50 ハニーポットによる攻撃観測と多角的分析のための統合アーキテクチャの提案
○佐々木貴之(横浜国立大学先端科学高等研究院)・九鬼琉(横浜国立大学理工学部数物・電子情報系学科)・植田岳洋・鮫嶋海地・Guo Binnan(横浜国立大学大学院環境情報学府)・市川詩恩・山口陽平(横浜国立大学理工学部数物・電子情報系学科)・岡田晃市郎(横浜国立大学先端科学高等研究院/レインフォレスト)・吉岡克成・松本勉(横浜国立大学大学院環境情報研究院/先端科学高等研究院)
(23) 15:50-16:15 画像ベースマルウェア分類器に対するセクション情報が与える影響
○竹内廉・ヴォゴックコイグエン・西垣正勝・大木哲史(静岡大学)

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分
招待講演発表 40 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
ICM 情報通信マネジメント研究会(ICM)   [今後の予定はこちら]
問合先 ICM 研究会 幹事
E-:icm-n
http://www.ieice.org/~icm/jpn/ 
IPSJ-CSEC コンピュータセキュリティ研究会(IPSJ-CSEC)   [今後の予定はこちら]
問合先  
IPSJ-IOT インターネットと運用技術研究会(IPSJ-IOT)   [今後の予定はこちら]
問合先  


Last modified: 2022-04-25 11:00:54


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