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ネットワークシステム研究会(NS) [schedule] [select]
専門委員長 笹瀬 巌
副委員長 三宅 功
幹事 笠原 正治, 笠原 英樹
幹事補佐 輪木 博

日時 2005年 4月21日(木) 13:00 - 18:25
2005年 4月22日(金) 09:15 - 15:45
議題 トラヒック,一般 
会場名 南山大学 数理情報学部 瀬戸キャンパス〔A棟 地下1階会議室1〕 
住所 〒489-0863 愛知県瀬戸市せいれい町27
交通案内 地下鉄東山線「本郷」駅よりスクールバス30分,地下鉄鶴舞線「平針」駅よりスクールバス40分,愛知環状鉄道「山口」駅下車徒歩約10分,名鉄「新瀬戸」駅よりJRバスで「南山学園」下車
http://www.ic.nanzan-u.ac.jp/CMAP/seto/campus-seto.html
会場世話人
連絡先
南山大学 情報通信学科 河野浩之教授
他の共催 ◆ITC日本委員会 共催
お知らせ ◎21日研究会終了後に懇親会を開催予定です.奮ってご御参加ください.

4月21日(木) 午後 
13:00 - 18:25
(1) 13:00-13:25 ピュアP2Pネットワーク構成ピア数推定法の一検討 蜂須賀大紀・○大坐畠 智川島幸之助東京農工大
(2) 13:25-13:50 P2P弁別のためのトラヒック特徴量の提案 松田 崇早大)・中村文隆若原 恭東大)・田中良明早大
(3) 13:50-14:15 ナイーブベイズ分類器を用いたフロー特性分類方法 森 達哉川原亮一上山憲昭NTT
  14:15-14:25 休憩 ( 10分 )
(4) 14:25-14:50 パケットの分類計数による異常検出システムの試作 後藤邦夫小島浩嗣南山大
(5) 14:50-15:15 トラフィック内部状態変化を利用したネットワーク異常検知 中村信之中井敏久OKI
(6) 15:15-15:40 [奨励講演]呼特性と周辺環境特性を用いたトラフィック予測法の提案 秋永和計金田 茂品川準輝三浦 章NTTドコモ
  15:40-15:50 休憩 ( 10分 )
(7) 15:50-16:15 規制されたIPトラヒックに対する受付判定方式 宮坂昌宏岩井隆典笠原英樹土屋利明NTT
(8) 16:15-16:40 System Capacity Calculation for Packet-Switched Traffic in the Next Generation Wireless Systems
-- Batch Arrival M/G/1 Nonpreemptive Priority Queueing Model for Transmission over a Radio Channel --
Hideaki TakagiUniv. of Tsukuba)・Hitoshi YoshinoNaoto MatobaNTT DoCoMo)・Mitsuhiro AzumaFujitsu Lab.)・Masashige ShirakabeNTT DoCoMo
(9) 16:40-17:05 2次元基礎マルコフ過程をもったBMAPによるネットワークトラヒックのモデル化 新野美幸NTT-AT)・兼堀知之西村彰一東京理科大
(10) 17:05-17:30 DAR(1)によるトラヒックの過渡解析 河原崇宏増山博之高橋 豊京大
  17:30-17:45 休憩 ( 15分 )
(11) 17:45-18:25 [招待講演]シミュレーションと解析によるQoS評価 ~ 特にM/D/1待ち行列について ~ 中川健治長岡技科大
4月22日(金) 午前 
09:15 - 15:45
(12) 09:15-09:40 パケットサンプリングによる高レートフロー特定方式の性能評価 上山憲昭NTT
(13) 09:40-10:05 マルチキャストコンテンツ配信におけるネットワーク主導型レート制御方式に関する検討 高橋 賢大内宏之永田広充NTT
(14) 10:05-10:30 多チャンネルストリーミングサーバにおけるバースト抑制方法の検討 西村 敏青木勝典鹿喰善明藤田欣裕NHK
  10:30-10:45 休憩 ( 15分 )
(15) 10:45-11:10 リンクカットを用いたフラッディング効率化手法の提案 大塚憲治石原田久・○塩田茂雄千葉大
(16) 11:10-11:35 サーバの負荷を考慮したSACKの性能の一考察 鈴木秀章大坐畠 智萩原洋一寺田松昭川島幸之助東京農工大
(17) 11:35-12:00 Flying S-CSMA/v-MCA方式を用いたブロードバンドワイヤレスネットワークの特性評価 森谷 修東芝)・森 靖小林 浩東京電機大
  12:00-13:00 昼食 ( 60分 )
(18) 13:00-13:25 Macro-micro double tiers vs. unified micro-cells in future mobile communication system Phan Thanh HoaTakahiko YamadaRitsumeikan Univ.
(19) 13:25-13:50 Mobile IPに対応したネットワークベース・ファイアウォールのFW機能追従方式の検討およびNEMOへの応用 中村義和小川猛志伊東 匡NTT
(20) 13:50-14:15 P2P型ストリーム配信におけるコンテンツを考慮した論理ネットワーク構成法 肝付兼次三好 匠芝浦工大
  14:15-14:30 休憩 ( 15分 )
(21) 14:30-14:55 ネットワーク設備設計に関する一考察 石原文明品川準輝鈴木俊博芳炭 将林 欣範三浦 章NTTドコモ
(22) 14:55-15:20 ルーティングドメインを考慮した光パススルー方式の一検討 小島久史栗本 崇井上一郎漆谷重雄NTT
(23) 15:20-15:45 Bearer Resource Manager 連携機構の検討 歌原 崇浅村 満笠原英樹NTT

講演時間
一般講演発表 17 分 + 質疑応答 8 分
招待講演発表 30 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
NS ネットワークシステム研究会(NS)   [今後の予定はこちら]
問合先 NS研究会幹事及び幹事補佐:ns-cat
輪木博(NTT)
TEL0422-59-3404,FAX0422-59-5596
E-:
笠原英樹(NTT)
TEL0422-59-7288,FAX0422-59-5596
E-:de 


Last modified: 2005-04-20 21:20:30


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