電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップ  戻る   前のICD研究会 / 次のICD研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


集積回路研究会(ICD) [schedule] [select]
専門委員長 吉本 雅彦 (神戸大)
副委員長 山村 毅 (富士通研)
幹事 松岡 俊匡 (阪大), 竹内 健 (中大)
幹事補佐 渡辺 理 (東芝), 大内 真一 (産総研), 土谷 亮 (京大)

日時 2013年 4月11日(木) 09:00 - 18:00
2013年 4月12日(金) 08:30 - 16:45
議題 メモリ(DRAM、SRAM、フラッシュ、新規メモリ)技術 
会場名 産業技術総合研究所 つくばセンター中央第2事業所 第6会議室 (2‐12棟) 
住所 〒305-8561 茨城県つくば市東1-1-1 中央第1
交通案内 つくばエクスプレス つくば駅より産総研送迎バスで本部情報棟前下車。徒歩3分
http://www.aist.go.jp/aist_j/guidemap/tsukuba/tsukuba_map_main.html
会場世話人
連絡先
産業技術総合研究所 大内 真一
029-861-5068
お知らせ ◎事前参加登録は締めきりました。
当日参加ご希望の方は、直接会場までお越しください。
照会先:029-861-5068, ouaist
(産総研 大内)

4月11日(木) 午前 
09:00 - 18:00
(1) 09:00-09:50 [招待講演]低熱伝導のナノ結晶材料を用いた低電力相変化デバイス 森川貴博秋田憲一大柳孝純北村匡史木下勝治田井光春高浦則克超低電圧デバイス技研組合
(2) 09:50-10:40 [招待講演]STT-MRAMの特性改善に向けたダミーフリー層と2重トンネル接合を有する新しいMTJ 角田浩司能代英之吉田親子山崎裕一高橋 厚射場義久畑田明良中林正明長永隆志青木正樹杉井寿博超低電圧デバイス技研組合
  10:40-10:50 休憩 ( 10分 )
(3) 10:50-11:40 [招待講演]非接触メモリーカードの待機電力削減のための誘導結合型ウェイクアップトランシーバ 三浦典之神戸大)・齋藤美都子田口眞男黒田忠広慶大
(4) 11:40-12:30 [招待講演]書き換え1000万回超のReRAMを実現する微細フィラメント形成技術及びレベルベリファイ書込み方式 川原昭文河合 賢池田雄一郎加藤佳一東 亮太郎吉本裕平田邊浩平魏 志強二宮健生片山幸治村岡俊作姫野敦史島川一彦高木 剛青野邦年パナソニック
  12:40-13:30 昼休み ( 50分 )
(5) 13:30-14:20 [招待講演]Restructuring of Memory Hierarchy in Computing System with Spintronics-Based Technologies Tetsuo EndohTohoku Univ.
(6) 14:20-14:45 [依頼講演]32ビット細粒度パワーゲーティングを使った不揮発性混載用1Mb 4T2MTJ STT-RAM ~ 1.0ns/200psのWake-up/Power-off時間を達成 ~ 遠藤哲郎大澤 隆小池洋紀東北大)・三浦貞彦本庄弘明徳留圭一NEC)・池田正二羽生貴弘大野英男東北大
(7) 14:45-15:10 [依頼講演]4T-2MTJセル構造に基づく不揮発TCAMチップの実現 松永翔雲東北大)・三浦貞彦本庄弘明NEC)・木下啓蔵池田正二遠藤哲郎大野英男羽生貴弘東北大
  15:10-15:30 休憩 ( 20分 )
(8) 15:30-16:20 [招待講演]高性能モバイルCPUの低消費電力化を実現する垂直磁化STT-MRAMメモリテクノロジ 藤田 忍安部恵子野口紘希野村久美子北川英二下村尚治伊藤順一與田博明東芝
(9) 16:20-16:45 スピン論理集積回路における基本ゲートの高信頼化技術 辻 幸秀根橋竜介崎村 昇森岡あゆ香本庄弘明徳留圭一三浦貞彦NEC)・鈴木哲広ルネサス エレクトロニクス)・深見俊輔木下啓藏羽生貴弘遠藤哲郎笠井直記大野英男東北大)・杉林直彦NEC
(10) 16:45-17:10 ゼロデータフラグを用いた低エネルギーSTT-RAMキャッシュ 木美雄太鄭 晋旭中田洋平吉本雅彦川口 博神戸大
  17:10-17:30 休憩 ( 20分 )
(11) 17:30-18:00 [パネル討論]スマート社会におけるメモリソリューションの今後の展望 ~ 新不揮発メモリはSRAM/DRAM/フラッシュを置き換える? ~ 新居浩二ルネサス エレクトロニクス)・遠藤哲郎東北大)・加藤佳一パナソニック)・半澤 悟日立)・梶谷一彦エルピーダメモリ)・川澄 篤東芝)・三輪 達サンディスク
4月12日(金) 午前 
08:30 - 16:45
(12) 08:30-09:20 [招待講演]相補型原子スイッチを用いたプログラマブルロジックでのRTL記述からの回路マッピング 宮村 信多田宗弘阪本利司伴野直樹岡本浩一郎井口憲幸波田博光超低電圧デバイス技研組合
(13) 09:20-10:10 [招待講演]車載向け高速、高信頼性40nm混載SG-MONOSフラッシュマクロの開発 ~ 160MHzランダムアクセス可能コード領域と10M回書き換え可能データ領域の実現 ~ 小川大也河野隆司伊藤 孝鶴田 環西山崇之長澤 勉川嶋祥之日高秀人山内忠昭ルネサス エレクトロニクス
  10:10-10:20 休憩 ( 10分 )
(14) 10:20-11:10 [招待講演]高信頼ビッグデータ向けフラッシュメモリ/ReRAM統合ソリッド・ステート・ストレージシステム 田中丸周平中大/東大)・土井雅史竹内 健中大
(15) 11:10-11:35 [依頼講演]SCM及びMLC NANDフラッシュメモリを用いたハイブリッドSSDと断片化防止アルゴリズムによる性能向上 宮地幸祐中大)・藤井裕大東大)・上口 光中大)・樋口和英孫 超東大)・竹内 健中大
(16) 11:35-12:00 [依頼講演]3次元積層ReRAM/NANDフラッシュメモリハイブリッドソリッド・ステート・ドライブ向けVset/reset(3V)、Vpgm(20V)生成回路の設計 畑中輝義中大/東大)・上口 光蜂谷尚悟竹内 健中大
(17) 12:00-12:25 [依頼講演]MLC相変化メモリとNANDフラッシュメモリを用いた三次元ハイブリッドSSDのための正負温度係数を有する読み出し参照源 宮地幸祐上口 光中大)・樋口和英東大)・竹内 健中大
  12:25-13:30 昼休み ( 65分 )
(18) 13:30-14:20 [招待講演]統計手法を利用した極低電圧SRAM向けセンスアンプタイミング生成回路 川澄 篤武山泰久平林 修櫛田桂一橘 文彦仁木祐介佐々木慎一矢部友章東芝
(19) 14:20-14:45 [依頼講演]ビット線電力計算回路とデジタルLDOを使用した2電源SRAMの消費電力削減スキーム 静野観椰子橘 文彦平林 修武山泰久川澄 篤櫛田桂一鈴木 東仁木祐介佐々木慎一矢部友章畝川康夫東芝
(20) 14:45-15:10 [依頼講演]非選択カラムのビット線電荷を有効利用するためのチャージコレクタ回路を搭載した13.8pJ/Access/Mbit SRAM 森脇真一山本安衛鈴 木 利 一半導体理工学研究センター)・川澄 篤東芝)・宮野信治篠原尋史半導体理工学研究センター)・桜井貴康東大
  15:10-15:30 休憩 ( 20分 )
(21) 15:30-15:55 [依頼講演]デジタル電流比較器制御によるSRAM待機電力の削減 前田徳章小松成亘森本薫夫田中浩二塚本康正新居浩二島崎靖久ルネサス エレクトロニクス
(22) 15:55-16:20 [依頼講演]0.3Vマッチ線センスアンプを用いた65nm CMOS 250MHz動作18Mb TCAM 林 勇天野照彦渡邊直也矢野祐二黒田泰人白田真也堂阪勝己新居浩二野田英行河合浩行ルネサス エレクトロニクス
(23) 16:20-16:45 マルチビットアップセット耐性を有するNMOS内側レイアウトを用いた6T SRAM 吉本秀輔和泉慎太郎川口 博吉本雅彦神戸大

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
ICD 集積回路研究会(ICD)   [今後の予定はこちら]
問合先 新居 浩二 (ルネサスエレクトロニクス?)
TEL 0727-84-7423,FAX 0727-84-7439
E-:iujs 


Last modified: 2013-04-10 06:07:57


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[技術研究報告冊子体販売対象研究会向け:技報の当日価格一覧] ※ 開催2週間前頃に掲載されます
 
[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[ICD研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のICD研究会 / 次のICD研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会