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ソフトウェアサイエンス研究会(SS) [schedule] [select]
専門委員長 坂部 俊樹
副委員長 鯵坂 恒夫
幹事 権藤 克彦, 草刈 圭一朗

日時 2006年12月14日(木) 13:15 - 17:30
2006年12月15日(金) 09:20 - 12:05
議題 一般 
会場名 九州大学 伊都キャンパス 
交通案内 ウエスト2号館3階第4講義室 http://www.kyushu-u.ac.jp/map/campusmap/ito/ito.html
http://www.suisin.kyushu-u.ac.jp/info/
会場世話人
連絡先
九州大学 峯恒憲
お知らせ ◎初日の研究会終了後、懇親会を開催しますので奮って御参加下さい.詳細は次のページを参照してください.http://www.sakabe.i.is.nagoya-u.ac.jp/ss/konshin/?id=0612

12月14日(木) 午後 
13:15 - 17:30
(1) 13:15-13:40 時間経過の概念を導入したTimed STDsによる協調システムのモデリング 豊原雄太川端 亮伊藤 潔上智大
(2) 13:40-14:05 単純型項書換え系における定理自動証明系HOPSYS 蒲田明憲草刈圭一朗西田直樹酒井正彦坂部俊樹名大
(3) 14:05-14:30 Implementing an OCL to JML Translation Tool Rodion MoiseevTokyo Inst. of Tech.)・Alessandra RussoImperial College London
  14:30-14:45 休憩 ( 15分 )
(4) 14:45-15:10 A Technique for Defining Model Metrics in Model Driven Development Motoshi SaekiTokyo Inst. of Tech.)・Haruhiko KaiyaShinshu Univ.
(5) 15:10-15:35 プロダクトライン開発方法論PLUSの問題点とその改善 中西恒夫九大)・○山崎 進藤田充典山下直仁福岡知的クラスター研)・芦原秀一ネットワーク応用技研
(6) 15:35-16:00 統合フレームワークとリスク監視に基づくソフトウェアプロセスの長・中・短期的改善法に関する考察 落水浩一郎北陸先端大
  16:00-16:15 休憩 ( 15分 )
(7) 16:15-16:40 Javaプログラム自動可視化ツールAvisにおける大規模プログラム適用のための拡張 喜多義弘片山徹郎冨田重幸宮崎大
(8) 16:40-17:05 シーケンス図を用いた実行履歴の可視化によるJavaプログラムの理解支援に関する考察 竹下彰人片山徹郎宮崎大
(9) 17:05-17:30 背表紙画像を用いたネットワーク透過な仮想書架 宮川拓也山口恭平・○大森洋一池田大輔荒木啓二郎九大
12月15日(金) 午前 
09:20 - 12:05
(10) 09:20-09:45 情報フローを取り入れたSecurity-Aware Refactoring 戸子田健祐丸山勝久立命館大
(11) 09:45-10:10 ソースコードのバージョン間比較による情報抽出とソースコード再利用への応用 小西裕司神戸大)・荻原剛志高知工科大
(12) 10:10-10:35 更新履歴情報と静的情報を用いて同一機能を実装しているクラス群を抽出する手法の提案 檜皮祐希松下 誠井上克郎阪大
  10:35-10:50 休憩 ( 15分 )
(13) 10:50-11:15 A Very-Large Scale Code-Clone Analysis and Visualization Simone LivieriYoshiki HigoMakoto MatsushitaKatsuro InoueHandai
(14) 11:15-11:40 オブジェクト毎にセキュリティ制御可能なtaintモデルのRuby言語への実装について 宮崎翔平渥美清隆鈴鹿高専
(15) 11:40-12:05 サンプルを用いたJavaクラスライブラリ検索システムの開発 ~ コンテキストに依存するルーチンへの対応およびデータ構造の考慮 ~ 江島陽一服部哲也掛下哲郎佐賀大

講演時間
一般講演発表 18 分 + 質疑応答 7 分

問合先と今後の予定
SS ソフトウェアサイエンス研究会(SS)   [今後の予定はこちら]
問合先 草刈圭一朗(名古屋大学)
TEL 052-789-3973
FAX 052-789-3801
E-: is-u 
お知らせ ◎最新の情報はSIGSS研究会ホームページでご確認ください.
http://www.sakabe.i.is.nagoya-u.ac.jp/ss/


Last modified: 2006-12-09 22:27:41


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