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本研究会は、電気学会誘電・絶縁材料研究会との共催です。



有機エレクトロニクス研究会(OME) [schedule] [select]
専門委員長 丸野 透 (NTT)
副委員長 臼井 博明 (東京農工大)
幹事 間中 孝彰 (東工大), 加藤 景三 (新潟大)
幹事補佐 中村 二朗 (NTT)

日時 2009年 7月23日(木) 13:00 - 16:50
議題 有機薄膜・複合膜とデバイス応用,一般 
会場名 (財)加藤科学振興会軽井沢研修所 
住所 〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町大日向5607
交通案内 しなの鉄道 信濃追分駅下車 徒歩約2キロ(または、軽井沢駅あるいは中軽井沢駅よりタクシーを利用)
http://www.katof.or.jp/43.html
会場世話人
連絡先
新潟大学工学部 新保一成
025-262-7543, 0267-45-5315(会場)
他の共催 ◆電気学会誘電・絶縁材料研究会共催
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

7月23日(木) 午後 
13:00 - 16:50
(1) 13:00-13:25 交互吸着法による有機色素-カーボンナノチューブ複合超薄膜の作製と評価 OME2009-28 松沢泰平馬場 暁大平泰生新保一成加藤景三金子双男新潟大
(2) 13:25-13:50 イオン照射アシストによる蒸着重合膜の作製 OME2009-29 臼井博明外輪俊介田中邦明東京農工大)・泉田和夫東京農工大/住友精密工業
(3) 13:50-14:15 ルブレンドープ混合単層有機EL素子の特性と信頼性評価 OME2009-30 王 照奎中 茂樹岡田裕之富山大
(4) 14:15-14:40 自己組織化単分子膜の有機EL素子への応用 OME2009-31 森 竜雄今西雅人西野俊祐名大
  14:40-15:10 休憩 ( 30分 )
(5) 15:10-15:35 内部光電子放出法を用いたAlq3と陰極界面の電子注入障壁高さの評価 OME2009-32 高石真也伊東栄次信州大
(6) 15:35-16:00 正孔取り出しバッファー層を用いた積層型有機薄膜太陽電池の起電力向上 OME2009-33 古畑大輔樋口裕二伊東栄次信州大
(7) 16:00-16:25 自由電子レーザ照射による単層カーボンナノチューブの成長中カイラリティ制御 OME2009-34 境 恵二郎石塚大祐日大)・金木邦英矢島博文東京理科大)・岩田展幸・○山本 寛日大
(8) 16:25-16:50 PDMS系ハイブリッドの絶縁封止材料への応用 OME2009-35 青木裕介三重大

問合先と今後の予定
OME 有機エレクトロニクス研究会(OME)   [今後の予定はこちら]
問合先 間中 孝彰(東工大)
E-: taam

久保田 徹(情報通信研究機構)
Tel: 078-969-2131
E-: h 


Last modified: 2009-09-07 13:29:52


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[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

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