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宇宙・航行エレクトロニクス研究会(SANE) [schedule] [select]
専門委員長 齋藤 宏文 (JAXA)
副委員長 福島 荘之介 (電子航法研)
幹事 辻 政信 (JAXA), 灘井 章嗣 (NICT)
幹事補佐 木寺 正平 (電通大)

日時 2013年 6月20日(木) 10:20 - 18:30
2013年 6月21日(金) 10:20 - 18:05
議題 宇宙応用シンポジウム 
会場名 JAXA(筑波宇宙センター)総合開発推進棟2階 中会議室 
住所 〒305-8505 茨城県つくば市千現2-1-1
交通案内 つくばエクスプレス線「つくば駅」下車→タクシー(約10分)または関鉄バス「荒川沖駅」行き「物質研究所」下車 徒歩1分。または、JR常磐線荒川沖駅下車、つくばセンター方面バスで宇宙センター前下車。
http://www.jaxa.jp/about/centers/tksc/traffic_j.html
会場世話人
連絡先
谷島 正信
050-3362-7573
他の共催 ◆IEEE AES Society Japan Chapter共催
お知らせ ◎参加をご予定のJAXA外の方は、可能な限り、ご所属とお名前を事前に会場世話人(谷島様: bujaxa)までご連絡下さい。ご協力をよろしくお願いします。

6月20日(木) 午後 
10:20 - 18:30
(1) 10:20-10:45 陸域観測技術衛星2号(ALOS-2)搭載Lバンド合成開口レーダ(PALSAR-2)の開発状況 勘角幸弘大澤右二鈴木新一JAXA
(2) 10:45-11:10 ALOS PRISMによる数値標高モデル(DSM)の広域整備に関する検討 田殿武雄JAXA)・高久淳一リモート・センシング技術センター)・島田政信JAXA
(3) 11:10-11:35 L-band SARを用いた災害域検出 渡邉 学島田政信JAXA
(4) 11:35-12:00 100Kg級の衛星に搭載可能なマイクロ波合成開口レーダ 齋藤宏文冨木淳史プリランド リスキ アクバル大谷 崇西城邦俊JAXA)・ヨサファット テトォコ スリ スマンティヨ千葉大)・広川次郎安藤 真東工大
  12:00-13:00 昼食 ( 60分 )
(5) 13:00-13:25 地球観測衛星用Ka帯高速データ伝送システムの検討 ~ LDPC符号、VCM/ACMの検討 ~ 田島成将稲岡和也荒木智宏島田政明谷島正信JAXA
(6) 13:25-14:15 [招待講演]天文学におけるイメージング技術 岡村定矩法政大
  14:15-14:30 休憩 ( 15分 )
(7) 14:30-14:55 GCOM-W1/AMSR2の運用状況と初期軌道上性能 笠原希仁佐々木俊崇伊藤徳政杢野正明JAXA
(8) 14:55-15:20 AMSR2輝度温度プロダクトの評価 今岡啓治前田 崇奥山 新笠原希仁JAXA
(9) 15:20-15:45 GCOM-W「しずく」による世界の水問題解決への取り組み 沖 大幹東大
(10) 15:45-16:10 AMSR-E・MODIS・AVNIR-2を用いた凍土域における積雪推定手法の考案 筒井浩行小池俊雄東大
  16:10-16:25 休憩 ( 15分 )
(11) 16:25-16:50 陸面データ同化手法を用いたカンボジアにおける土壌水分推定手法の検討 玉川勝徳小池俊雄モハメド ラスミー辻本久美子会田健太郎東大
(12) 16:50-17:15 EarthCARE/CPRの開発および検証準備 岡田和之富田英一木村俊義中塚大貴會田芳久関 義広飯出芳弥門崎 学JAXA
(13) 17:15-17:40 GPM主衛星搭載 二周波降水レーダ(DPR)の開発状況 百束泰俊小嶋正弘古川欣司三浦健史石切孝之改井洋樹JAXA)・井口俊夫花土 弘中川勝弘NICT
(14) 17:40-18:05 GPM/DPR降水レーダのレベル1処理アルゴリズムの開発と校正 正木岳志久保田拓志沖 理子可知美佐子木田智史金子有紀小嶋正弘古川欣司三浦健史改井洋樹JAXA)・井口俊夫花土 弘NICT)・吉田直文東上床智彦リモート・センシング技術センター
(15) 18:05-18:30 GOSATの4年間の運用で得られた成果 久世暁彦塩見 慶・○境澤大亮須藤洋志竹田 亨中島正勝JAXA
6月21日(金) 午前 
10:20 - 18:05
(16) 10:20-10:45 小型科学衛星を用いた長距離無線送電技術実証実験の検討 田中孝治牧 謙一郎冨木淳史佐々木 進上土井大助牧野克省池田 人藤田辰人後藤大亮大橋一夫SPS WGJAXA
(17) 10:45-11:10 宇宙太陽光発電システム用発送電一体型パネルの試作試験 安達信雄アルモテック)・上土井大助牧野克省JAXA
(18) 11:10-11:35 宇宙機搭載リチウムイオン電池の開発状況 川瀬 誠・○内藤 均小島哲也艸分宏昌JAXA
(19) 11:35-12:00 小型観測衛星の技術的課題 前田惟裕東大
  12:00-13:00 昼食 ( 60分 )
(20) 13:00-13:25 膜展開式デオービット機構 桒原聡文冨岡義弘橋本達明東北大
(21) 13:25-14:15 [特別講演]ソーラー電力セイルによるトロヤ群小惑星探査 森 治JAXA)・船瀬 龍東大)・白澤洋次津田雄一佐伯孝尚松浦周二矢野 創JAXA)・中村良介産総研)・米徳大輔金沢大
  14:15-14:30 休憩 ( 15分 )
(22) 14:30-14:55 SDS-4システムの開発と運用成果 森下拓往井上浩一中村揚介大谷 崇JAXA
(23) 14:55-15:20 SDS-4搭載平板型ヒートパイプの開発と軌道上実証成果 安藤麻紀子岡本 篤前田真克杉田寛之JAXA
(24) 15:20-15:45 衛星搭載船舶自動識別実験1(SPAISE)の実験結果について 篠原季次宮下直樹平原大地吉本引正山川史郎JAXA
(25) 15:45-16:10 衛星舶自動識別システムにおける伝搬遅延特性 平原大地JAXA)・大日方保広メビウス)・冨木淳史吉本弘正篠原季次JAXA
  16:10-16:25 休憩 ( 15分 )
(26) 16:25-16:50 準天頂衛星システムのLEX信号を用いたPPP実証実験 吉川和宏河手香織三吉基之小暮 聡JAXA)・佐田達典日大)・高須知二東京海洋大)・平原康孝NEC
(27) 16:50-17:15 スプーフィングを対象とした民生用衛星測位システムの脆弱性軽減方法の開発 千野孝一Dinesh Manandhar柴崎亮介東大
(28) 17:15-17:40 A-Trainからの雲観測 中島 孝永尾 隆東海大
(29) 17:40-18:05 超低高度衛星の今後の展開 此上一也今村俊介佐藤洋平川崎春夫高畑博樹JAXA

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分
特別講演発表 40 分 + 質疑応答 10 分
招待講演発表 40 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
SANE 宇宙・航行エレクトロニクス研究会(SANE)   [今後の予定はこちら]
問合先 冨木 淳史(宇宙航空研究開発機構)
TEL 050-3362-6575
E-: ajaxa

灘井章嗣(情報通信研究機構)
TEL 042-327-6496
E-: ni 


Last modified: 2013-05-10 15:13:18


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