電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップ  戻る   前のSS研究会 / 次のSS研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


ソフトウェアサイエンス研究会(SS) [schedule] [select]
専門委員長 坂部 俊樹 (名大)
副委員長 鯵坂 恒夫 (和歌山大)
幹事 権藤 克彦 (東工大), 草刈 圭一朗 (名大)

日時 2008年 3月 3日(月) 10:10 - 17:20
2008年 3月 4日(火) 09:30 - 12:15
議題 一般 
会場名 長崎大学 文教キャンパス 総合研究教育棟1階 108番講義室 
住所 〒852-8521 長崎県 長崎市 文教町1-14
交通案内 http://www.eng.nagasaki-u.ac.jp/access/access.html
会場世話人
連絡先
楢崎修二
お知らせ ◎初日の研究会終了後,懇親会を予定していますので奮って御参加下さい.予約の関係上お手数ですが,参加を希望される方は次の懇親会案内のページにて,2月29日(金)迄に登録をお願いします.http://www.sakabe.i.is.nagoya-u.ac.jp/ss/konshin/?id=0803

3月3日(月)  
10:10 - 17:20
(1) 10:10-10:35 実時間ソフトウェア再利用のためのパラメトリック実行時間解析の一手法 河井敏宏・○中田明夫広島市大
(2) 10:35-11:00 プロダクトライン開発のためのフィーチャ指向単体テストの一手法 福田雅隆中西恒夫九大)・北須賀輝明熊本大)・田頭茂明福田 晃九大
(3) 11:00-11:25 Error Detection with Soft Typing for Dynamically Typed Languages Akihisa YamadaKeiichirou KusakariMasahiko SakaiToshiki SakabeNaoki NishidaNagoya Univ.
(4) 11:25-11:50 有界モデル検査を用いた複数UML図の形式的検証 宮崎 仁横川智教佐藤貞仁佐藤洋一郎早瀬道芳岡山県立大
  11:50-13:05 昼食 ( 75分 )
(5) 13:05-13:30 単純型付き項書き換え系における静的依存対法とその周辺 草刈圭一朗酒井正彦名大
(6) 13:30-13:55 等式を規則化する変換の停止条件 水野清貴西田直樹坂部俊樹酒井正彦草刈圭一朗名大
(7) 13:55-14:20 自己合成法を利用した再帰プログラムの情報流解析法について 伊藤信裕関 浩之奈良先端大
  14:20-14:35 休憩 ( 15分 )
(8) 14:35-15:00 Token Comparison Approach to Detect Code Clone-related Bugs Yii Yong LeeYasuhiro HayaseMakoto MatsushitaKatsuro InoueOsaka Univ.
(9) 15:00-15:25 Quality prediction model for object oriented software using UML metrics Camargo Cruz Ana ErikaKoichiro OchimizuJAIST
(10) 15:25-15:50 Specification Description and High-level Design Methodology of SoC Considering Design Reuse Yeonbok LeeYuji IshikawaYoshihisa KojimaHiroaki YoshidaTokyo Univ.)・Hisashi YomiyaTOSHIBA Corp.)・Satoshi KomatsuMasahiro FujitaTokyo Univ.
  15:50-16:05 休憩 ( 15分 )
(11) 16:05-16:30 アマゾンバグ防止フレームワークのためのWebアプリケーション双実行モデル 水野良太今井敬吾末次 亮金子伸幸名大)・山本晋一郎愛知県立大)・阿草清滋名大
(12) 16:30-16:55 MDA体系に沿ったGUIモデル変換手法 迎田 宙岩田 一早大)・白銀純子東京女子大)・深澤良彰早大
(13) 16:55-17:20 既存類似システムの機能比較に基づく要求定義支援ツールの実現と評価 北沢直幸長田 晃上條和幸海谷治彦海尻賢ニ信州大
3月4日(火)  
09:30 - 12:15
(14) 09:30-09:55 タスク割り当て時の応答時間短縮を目的とした,静的なタスク実行粒度調整手法 金光永煥中里秀則星合隆成浦野義頼早大
(15) 09:55-10:20 セキュアなソフトウェア開発を実現するセキュアソフト工学の提案 斉藤典明小田 哲宮澤俊之知加良 盛川村 亨金井 敦NTT
(16) 10:20-10:45 メトリクス値の変遷に基づくソフトウェアの特性分析手法の提案と実装 村尾憲治肥後芳樹井上克郎阪大
  10:45-11:00 休憩 ( 15分 )
(17) 11:00-11:25 要求の構造に基づく要求品質の管理 服部 昇山本修一郎NTTデータ
(18) 11:25-11:50 Abstraction of Timed Automata Based on Counterexample-Guided Abstraction Refinement Loop Takeshi Nagaoka・○Kozo OkanoShinji KusumotoOsaka Univ.
(19) 11:50-12:15 名前の重複を考慮したJavaソフトウェア部品間の利用関係解析手法の提案 市井 誠阪大)・横森励士南山大)・井上克郎阪大

講演時間
一般講演発表 18 分 + 質疑応答 7 分

問合先と今後の予定
SS ソフトウェアサイエンス研究会(SS)   [今後の予定はこちら]
問合先 草刈圭一朗(名古屋大学)
TEL 052-789-3973
FAX 052-789-3801
E-: is-u 
お知らせ ◎最新の情報はSIGSS研究会ホームページでご確認ください.
http://www.sakabe.i.is.nagoya-u.ac.jp/ss/


Last modified: 2008-02-13 17:23:59


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[技術研究報告冊子体販売対象研究会向け:技報の当日価格一覧] ※ 開催2週間前頃に掲載されます
 
[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[SS研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のSS研究会 / 次のSS研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会