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無線通信システム研究会(RCS) [schedule] [select]
専門委員長 佐和橋 衛 (武蔵工大)
副委員長 上杉 充 (パナソニック), 大鐘 武雄 (北大)
幹事 岡本 英二 (名工大), 樋口 健一 (東京理科大)
幹事補佐 淺井 裕介 (NTT), 石井 直人 (NEC), 原 嘉孝 (三菱電機)

日時 2008年 8月27日(水) 09:00 - 18:05
2008年 8月28日(木) 09:00 - 17:00
2008年 8月29日(金) 09:00 - 17:25
議題 無線通信一般 
会場名 北海道大学 大学院情報科学研究科棟2F A21講義室 
住所 〒060-0814 札幌市北区北14西9
交通案内 JR札幌駅から徒歩20分,市営地下鉄北12条駅より徒歩10分
http://www.ist.hokudai.ac.jp/contact/index.html
会場世話人
連絡先
大鐘武雄
011-706-7103
お知らせ ◎28日研究会終了後、懇親会を予定していますのでご参加ください。
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.
(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

8月27日(水) 午前 
09:00 - 10:15
(1) 09:00-09:25 Generalized Detection for CS-CDMA/CP over Multipath Channels and Its Comparison with DS-CDMA RCS2008-53 Li YueNalin S. WeerasingheChenggao HanTakeshi HashimotoUniv. of Electro-Comm.
(2) 09:25-09:50 オーバーラップFDEにおける短縮化CHU系列を用いたチャネル推定法の検討 RCS2008-54 久万善広梅比良正弘茨城大
(3) 09:50-10:15 アンテナアレーBS/CDMA方式におけるMMSE受信機 RCS2008-55 福本雅樹古川直哉市川剛士大竹孝平法政大
  10:15-10:25 休憩 ( 10分 )
8月27日(水) 午前 
10:25 - 12:05
(4) 10:25-10:50 Performance of Multiuser MIMO Systems Employing the Block-Diagonalization Scheme and the E-SDM Technique in Actual Time-Varying Fading Environments RCS2008-56 Huu Phu BuiYasutaka OgawaToshihiko NishimuraTakeo OhganeHokkaido Univ.
(5) 10:50-11:15 仮想MIMOシステムにおける周波数オフセットと送信ウエイトのフィードバック量削減に関する検討 RCS2008-57 斉藤裕大小川恭孝西村寿彦大鐘武雄北大
(6) 11:15-11:40 実数ウェイトを用いる空間多重伝送方式の特性 RCS2008-58 丸山浩史田野 哲梅原大祐守倉正博京大
(7) 11:40-12:05 MIMO-OFDM伝送における高速フェージング補償に関する検討 RCS2008-59 高梨昌樹早川敬一郎三田勝史柴田伝幸豊田中研
  12:05-13:00 昼食 ( 55分 )
8月27日(水) 午後 
13:00 - 14:40
(8) 13:00-13:25 Evolved UTRA下りMIMOに向けたフィードバック用リソース制御方法 RCS2008-60 星野正幸松下電器)・戸田 隆パナソニックモバイル開発研)・平松勝彦松下電器)・宮 和行パナソニックモバイル開発研
(9) 13:25-13:50 高速フェージング環境下のEvolved UTRA上り制御チャネル性能改善 RCS2008-61 中尾正悟松下電器)・高田智史パナソニックモバイル開発研)・今村大地平松勝彦松下電器)・宮 和行パナソニックモバイル開発研
(10) 13:50-14:15 Evolved UTRA下りリンクにおける時間ダイバーシチを適用したMBMS信号の特性評価 RCS2008-62 森本彰人岸山祥久丹野元博NTTドコモ)・佐和橋 衛武蔵工大
(11) 14:15-14:40 Evolved UTRA下りリンクLayer-1/Layer-2制御チャネルの無線リソース制御法の検討 RCS2008-63 三木信彦岸山祥久丹野元博NTTドコモ)・樋口健一東京理科大)・佐和橋 衛武蔵工大
  14:40-14:55 休憩 ( 15分 )
8月27日(水) 午後 
14:55 - 16:35
(12) 14:55-15:20 セル端に端末が存在する最悪条件下でのセルラーチャネル容量の理論解析 RCS2008-64 安達宏一慶大)・安達文幸東北大)・中川正雄慶大
(13) 15:20-15:45 セルラ環境におけるリレー伝送方式の周波数利用に関する検討 RCS2008-65 原 嘉孝久保博嗣三菱電機
(14) 15:45-16:10 OFDMAにおける高効率マルチユーザリレー伝送方式 RCS2008-66 原 嘉孝久保博嗣三菱電機
(15) 16:10-16:35 マルチキャリア重畳伝送による周波数利用効率向上効果 RCS2008-67 増野 淳杉山隆利NTT
  16:35-16:50 休憩 ( 15分 )
8月27日(水) 午後 
16:50 - 18:05
(16) 16:50-17:15 In-Band Noise Analysis and Peak-Clipping Effect on Envelope Pulse-Width Modulation(EPWM) Transmitter RCS2008-68 Edwin M. UmaliKoji KawazoeYoshikazu ToyamaYasushi YamaoUniv. of Electro-Comm.
(17) 17:15-17:40 電力増幅器の非線形特性を考慮した多値変調方式について RCS2008-69 レー トゥアン アン荒木純道東工大
(18) 17:40-18:05 参照送受信器を用いないIQインバランス補償法と実験的検証 RCS2008-70 齋藤真理子鎌田裕之阪口 啓荒木純道東工大
8月28日(木) 午前 
09:00 - 10:15
(19) 09:00-09:25 中部国際空港における人の動態把握試験 RCS2008-71 飯田武彦今井 弘総務省)・岡本英二岩波保則名工大
(20) 09:25-09:50 中部国際空港における人の動態把握試験システムへのZigBee適用の一検討 RCS2008-72 岡本英二岩波保則名工大)・飯田武彦今井 弘総務省
(21) 09:50-10:15 ハイブリッド直射型室内光無線通信システムにおける強度分布を用いた空間分割/時分割多元接続方式の提案 RCS2008-73 河本健二宮本伸一三瓶政一阪大
  10:15-10:25 休憩 ( 10分 )
8月28日(木) 午前 
10:25 - 12:05
(22) 10:25-10:50 OFDM移動通信における簡易遅延時間推定法と適応伝送への応用 RCS2008-74 池内雅典周 虹阪工大
(23) 10:50-11:15 ダイナミックスペクトル制御技術を適用したシングルキャリア伝送における繰返し伝搬路推定に関する検討 RCS2008-75 河下真臣衣斐信介三瓶政一阪大
(24) 11:15-11:40 シングルキャリア伝送とマルチキャリア伝送におけるPAPR低減に関する検討 RCS2008-76 竹林篤史衣斐信介三瓶政一阪大
(25) 11:40-12:05 OFDM帯域外スペクトル抑圧のためのCancellation Carrier改良アルゴリズム RCS2008-77 松浦孝幸・○飯田康隆橋本 猛電通大
  12:05-13:00 昼食 ( 55分 )
8月28日(木) 午後 
13:00 - 14:40
(26) 13:00-13:25 周波数領域ターボ等化を用いたHARQに関する基礎的研究 RCS2008-78 秦 飛西村寿彦大鐘武雄小川恭孝北大
(27) 13:25-13:50 800MHz帯FPUシステムにおける誤り訂正符号の検討 ~ LDPC-LDPC連接符号のLDGM構造の提案 ~ RCS2008-79 神原浩平光山和彦中川孝之池田哲臣NHK
(28) 13:50-14:15 800MHz帯FPUシステムにおけるLDPC符号化MIMO反復復号法の検討 RCS2008-80 光山和彦神原浩平中川孝之池田哲臣NHK)・大槻知明慶大
(29) 14:15-14:40 シンボル挿入に基づく簡易なピーク電力低減および通信路符号化方式 RCS2008-81 棚橋 誠落合秀樹横浜国大
  14:40-14:55 休憩 ( 15分 )
8月28日(木) 午後 
14:55 - 17:00
(30) 14:55-15:20 Xトポロジにおけるネットワーク符号化に適したダイバーシチ復号法 RCS2008-82 大槻暢朗浅井裕介杉山隆利NTT
(31) 15:20-15:45 無線中継Slotted ALOHAネットワークコーディングシステムにおける中継制御方式の検討 RCS2008-83 平野智也梅原大祐田野 哲守倉正博京大)・杉山隆利NTT
(32) 15:45-16:10 信号点再配置法を用いた協力通信の特性に関する検討 RCS2008-84 仲田翔一棚橋 誠落合秀樹横浜国大
(33) 16:10-16:35 協調中継を用いた帯域共有システムのチャネル再利用特性の一検討 RCS2008-85 大野卓人村田英一山本高至吉田 進京大
(34) 16:35-17:00 RSSIを用いてバックオフ制御を行う指向性MACプロトコルの提案 RCS2008-86 渡辺正浩ATR/三菱電機/静岡大)・小花貞夫ATR)・渡辺 尚静岡大
8月29日(金) 午前 
09:00 - 09:50
(35) 09:00-09:25 VHF帯ブロードバンド移動通信システム ~ 概要 ~ RCS2008-87 原田博司大堂雅之船田龍平相馬憲幸NICT
(36) 09:25-09:50 VHF帯ブロードバンド移動通信システム実現に向けた電波伝搬実験と伝搬路モデルの検討 RCS2008-88 大堂雅之相馬憲幸原田博司NICT
  09:50-10:00 休憩 ( 10分 )
8月29日(金) 午前 
10:25 - 12:05
(37) 10:25-10:50 Milmeter-wave(60 GHz) Wireless System Standardization Trend and New Application RCS2008-89 Shuzo KatoTohoku Univ./NICT)・Hiroyuki NakaseTohoku Univ.)・Hirokazu SawadaTohoku Inst. of Tech.)・Katsuyoshi SatoHiroshi HaradaNICT
(38) 10:50-11:15 IEEE802.15.3cシングルキャリアPHYにおける変調・誤り訂正方式と特性評価 RCS2008-90 船田龍平Sum Chin SeanTuncer Baykas王 俊義M. Azizur Rahman原田博司加藤修三NICT
(39) 11:15-11:40 A modified preamble design for IEEE802.15.3c RCS2008-91 Tuncer BaykasRyuhei FunadaAzizur RahmanJunyi WangChin-Sean SumHiroshi HaradaShuzo KatoNICT
(40) 11:40-12:05 Performance and Throughput Evaluation of a Multi-Gbps Millimeter-wave WPAN System in the Presence of Adjacent and Co-Channel Interference RCS2008-92 Chin-Sean SumRyuhei FunadaJunyi WangTuncer BaykasMohammad Azizur RahmanHiroshi HaradaShuzo KatoNICT
  12:05-13:00 昼食 ( 55分 )
8月29日(金) 午後 
13:00 - 15:05
(41) 13:00-13:25 A New Theoretical Approach to ISI Modeling in 60 GHz Channel RCS2008-93 M Azizur RahmanTuncer BaykasChin Sean SumJunyi WangRyuhei FunadaHiroshi HaradaShuzo KatoNICT
(42) 13:25-13:50 System Throughput Optimization by Link Adaptation on Millimeter Wave WPAN RCS2008-94 Zhou LanFumihide KojimaChang-Woo PyoNICT)・Hiroyuki NakaseTohoku Univ.)・Hiroshi HaradaShuzo KatoNICT
(43) 13:50-14:15 60GHz WPANにおけるクロスレイヤアーキテクチャの検討 ~ IEEE802.15.3cMACレイヤ ~ RCS2008-95 中瀬博之東北大)・児島文秀表 昌佑藍 洲原田博司NICT)・加藤修三東北大
(44) 14:15-14:40 IEEE802.15.3cMACにおけるフレームアグリゲーションの基本特性に関する一検討 RCS2008-96 児島史秀藍 洲表 昌佑NICT)・中瀬博之東北大)・原田博司加藤修三NICT
(45) 14:40-15:05 MAC Layer Beamforming Protocol for 60GHz WPANs RCS2008-97 Junyi WangChang-Woo PyoZhou LanChin-Sean SumTuncer BaykasJing GaoRyuhei FunadaFumihide KojimaHiroshi HaradaShuzo KatoNICT
  15:05-15:20 休憩 ( 15分 )
8月29日(金) 午後 
15:20 - 17:25
(46) 15:20-15:45 MAC Protocols for Directional Communication in 802.15.3c mmWave-WPAN systems RCS2008-98 Chang-Woo PyoJunyi WangZhou LanFumihide KojimaHiroshi HaradaNICT)・Hiroyuki NakaseTohoku Univ.)・Shuzo KatoNICT
(47) 15:45-16:10 Patch Antenna Array Analysis for 60 GHz Beam Steering System Applications RCS2008-99 Jing GaoKeren LiTomoaki SatoJunyi WangHiroshi HaradaShuzo KatoNICT
(48) 16:10-16:35 ミリ波WPANにおけるチャネルモデルに関する考察 RCS2008-100 佐藤勝善加藤修三原田博司NICT)・中瀬博之東北大)・沢田浩和東北工大
(49) 16:35-17:00 オフィス環境における60GHz帯見通し外伝搬特性 RCS2008-101 沢田浩和東北工大)・梅比良正弘茨城大)・佐藤勝善原田博司NICT
(50) 17:00-17:25 A study of millimeter-wave communication using reflection waves at 60GHz RCS2008-102 Hirokazu SawadaTohoku Inst. of Tech.)・Hiroyuki NakaseTohoku Univ.)・Shuzo KatoKatsuyoshi SatoHiroshi HaradaNICT

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
RCS 無線通信システム研究会(RCS)   [今後の予定はこちら]
問合先 岡本 英二(名工大)
E-:r_- 


Last modified: 2008-08-18 15:36:04


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