お知らせ ◆電子情報通信学会における研究会開催について(新型コロナウイルス関連)
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言語理解とコミュニケーション研究会(NLC) [schedule] [select]
専門委員長 山本 和英 (長岡技科大)
副委員長 竹内 孔一 (岡山大), 西崎 博光 (山梨大)
幹事 金山 博 (日本IBM), 大塚 裕子 (公立はこだて未来大)
幹事補佐 橋本 泰一 (グリー), 榊 剛史 (東大/ホットリンク)

日時 2013年12月 4日(水) 13:00 - 17:50
2013年12月 5日(木) 09:30 - 12:40
議題 第5回集合知シンポジウム 
会場名 グリー株式会社 (六本木ヒルズ14階) 
住所 〒106-6112 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー12階
交通案内 東京メトロ日比谷線 六本木駅コンコースにて直結
http://corp.gree.net/jp/ja/corporate/location/
会場世話人
連絡先
橋本 泰一
お知らせ ◎第5回集合知シンポジウムのホームページはこちらです.
http://www.ieice.org/~nlc/cs2013.html
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

12月4日(水) 午後  オープニング
13:00 - 13:05
  13:00-13:05 開催挨拶 ( 5分 )
12月4日(水) 午後  ツール
13:05 - 15:10
(1) 13:05-13:30 意味内容比較による判例検索システムJUSTICEの開発 NLC2013-33 小畑寛人原田 実青学大
(2) 13:30-13:55 照応解析システムANASYS ~ 文の意味解析から得た意味素性に対するナイーブベイズ法によるゼロ照応解析 ~ NLC2013-34 服部真智原田 実青学大
(3) 13:55-14:20 TETDM (Total Environment for Text Data Mining) による Exploratory Search の実験 NLC2013-35 徳永秀和香川高専
(4) 14:20-14:45 シンプルな用語集形式UTXとその活用 ~ ビッグ データと「グッド データ」の関連性 ~ NLC2013-36 山本ゆうじAAMT
  - ディスカッションタイム(10分)
  14:55-15:10 休憩 ( 15分 )
12月4日(水) 午後  招待講演
15:10 - 16:25
(5) 15:10-16:10 [招待講演]100人マップ: 100人で作る京都地図 NLC2013-37 荒牧英治京大/JST)・北 雄介仲村哲明久保 圭島本裕美子臼田泰如宮部真衣京大
  16:10-16:25 休憩 ( 15分 )
12月4日(水) 午後  マイクロブログ
16:25 - 17:50
(6) 16:25-16:50 2013年参議院議員選挙におけるTwitterを用いた当選者予測 NLC2013-38 那須野 薫松尾 豊東大
(7) 16:50-17:15 非タスク指向対話システムにおけるマイクロブログを用いたユーモア発話の自動生成 NLC2013-39 藤倉将平小川義人菊池英明早大
(8) 17:15-17:40 日本語と英語のツイート末尾で多用される不読符号列の比較 NLC2013-40 中嶋邦裕渡辺靖彦西村 涼岡田至弘龍谷大
  - ディスカッションタイム(10分)
12月5日(木) 午前  文脈解析
09:30 - 11:10
(9) 09:30-09:55 複数料理レシピの自動要約 NLC2013-41 難波英嗣土居洋子辻田美穂竹澤寿幸広島市大)・角谷和俊兵庫県立大
(10) 09:55-10:20 語り手と聴き手の相互作用による物語言説機構の統合物語生成システムへの導入 NLC2013-42 秋元泰介小方 孝岩手県立大
(11) 10:20-10:45 プロップ理論に基づくストーリー生成システムにおけるストーリーの変形技法 NLC2013-43 今渕祥平小方 孝岩手県立大
  - ディスカッションタイム(10分)
  10:55-11:10 休憩 ( 15分 )
12月5日(木) 午前  知識
11:10 - 12:40
(12) 11:10-11:35 変化しないビッグデータと変化する心のためのデザイン NLC2013-44 谷田泰郎シナジーM
(13) 11:35-12:00 言語はこれからどのように進化していくのか ~ 誤字と誤見を訂正したうえで人類の知的ゲノムの構築を ~ NLC2013-45 得丸公明システムエンジニア
(14) 12:00-12:25 免疫細胞の「二分法」と「二元論」の論理がヒトのデジタル音声記号言語と脳内の思考を駆動する ~ 免疫細胞はモバイルアドホックネットワーキングニューロンである ~ NLC2013-46 得丸公明システムエンジニア
  - ディスカッションタイム(10分)
  12:35-12:40 クロージング ( 5分 )

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分
招待講演発表 50 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
NLC 言語理解とコミュニケーション研究会(NLC)   [今後の予定はこちら]
問合先 本シンポジウムは以下の2名で企画・運営されています.
・橋本泰一(グリー)
・西崎博光(山梨大学9
お問合せは,2013alps- までお願いいたします. 


Last modified: 2013-12-03 13:03:30


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