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超音波研究会(US) [schedule] [select]
専門委員長 松川 真美 (同志社大)
副委員長 梅村 晋一郎 (東北大), 伊藤 洋一 (日大)
幹事 山口 匡 (千葉大), 野村 英之 (電通大)
幹事補佐 畑中 信一 (電通大)

日時 2014年 8月25日(月) 13:00 - 17:25
議題 水中音響,一般
(共催:海洋音響学会) 
会場名 東京工業大学 大岡山キャンパス 蔵前会館 ロイヤルブルーホール 
住所 〒152-0033 東京都目黒区大岡山2-12-1
交通案内 東急目黒線・大井町線大岡山駅から徒歩1分
http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/access/index.html
会場世話人
連絡先
理工学研究科機械制御システム専攻 蜂屋弘之
03-5734-3798
他の共催 ◆日本音響学会;超音波研究委員会, 海洋音響学会, IEEE UFFC Society Japan Chapter共催

8月25日(月) 午後 
13:00 - 17:25
(1) 13:00-13:25 圧電性を考慮した音叉型水晶振動子のQ値の解析 杉浦敬祐・○伊藤秀明信州大
(2) 13:25-13:50 音速と流速が場所で変化しているときのドップラー効果 田中正吉日本無線/電通大)・鎌倉友男野村英之電通大
(3) 13:50-14:15 マルチビーム音響測深器を用いた反射強度データ解析手法の開発 ~ 海洋鉱物資源広域探査技術の実用化を目指して ~ 片瀬冬樹浅田 昭水野勝紀東大
(4) 14:15-14:40 合成開口インターフェロメトリーソナーを用いた3D音響画像計測 ~ 海洋鉱物資源広域探査技術の実用化を目指して ~ 小島光博浅田 昭三尾有年水野勝紀浦 環東大
(5) 14:40-15:05 フォノニック結晶レンズの構造パラメータによる屈折率と集束音場変化の解析 土屋健伸清水一磨穴田哲夫遠藤信行神奈川大)・松本さゆり港湾空港技研)・森 和義防衛大
  15:05-15:20 休憩 ( 15分 )
(6) 15:20-15:45 超音波非接触式肉厚測定装置の開発と実用化 白井一洋平林丈嗣松本さゆり港湾空港技研
(7) 15:45-16:10 横須賀市走水港において採取したテッポウエビ発生音の指向性および音源強度変動の計測 森 和義小笠原英子中村敏明防衛大
(8) 16:10-16:35 音波伝搬解析のためのAUVによる海洋環境計測 小笠原英子森 和義中村敏明防衛大
(9) 16:35-17:00 水中音響通信システムにおけるトランスデューサの能動的最適化に関する基礎的検討 齋藤陽介海老原 格水谷孝一若槻尚斗筑波大)・小笠原英子防衛大
(10) 17:00-17:25 北海道・東北沖海底地震計波形データからのヒゲクジラ鳴音の発掘 岩瀬良一海洋研究開発機構

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
US 超音波研究会(US)   [今後の予定はこちら]
問合先 野村 英之(電通大)
TEL, FAX: 042-443-5166
e-: hc
山口 匡(千葉大)
TEL, FAX: 043-290-3267
e-: gufultyba-u 
お知らせ ◎最新の情報はホームページでご確認ください。
http://www.ieice.org/~us


Last modified: 2015-06-17 12:20:56


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