お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
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リコンフィギャラブルシステム研究会(RECONF) [schedule] [select]
専門委員長 天野 英晴 (慶大)
副委員長 梶原 信樹 (NEC), 名古屋 彰 (岡山大)
幹事 飯田 全広 (熊本大), 泉 知論 (立命館大)
幹事補佐 堀 洋平 (産総研)

日時 2008年 5月22日(木) 13:00 - 17:30
2008年 5月23日(金) 09:00 - 15:40
議題 リコンフィギャラブルシステム、一般 
会場名 会津大学 産学イノベーションセンター(UBIC) 一階 3Dシアター 
住所 福島県会津若松市一箕町鶴賀字上居合90
交通案内 会津若松駅より徒歩20分またはバス、タクシーで10分
http://www.ubic-u-aizu.pref.fukushima.jp/pub/
会場世話人
連絡先
北道淳司
0242-37-2556
お知らせ ◎22日(木)研究会終了後,懇親会を予定していますので御参加ください.
◎23日(金)研究会終了後、福島空港から関西、北海道に戻られる方へのご案内です。福島空港から伊丹空港への最終便はJL2266またはFW3178で、新千歳への便はNH869です。会津若松から福島空港までのリムジンバスは不定期便になっており、ある程度の予約がないと運航されません。上記の便のリムジンバスは、会津若松駅16:15発となり、研究会終了予定時間15:40に会津大学を出ますとぎりぎり間に合うと思われます。これ以外の手段ですと、バスかJRを乗り継がないと間に合いませんので、最後のセッションは発表or聴講が難しくなります。もし、会津若松から上記のリムジンバスをご利用のかたは、まとめて予約致しますので、5/19までに会場世話人(北道 u-ai)まで、Subject or 件名を”5/23リムジンバス希望”と明記の上メールにてご連絡ください。
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

5月22日(木) 午後  応用1
13:00 - 14:40
(1) 13:00-13:25 部分回路再構成を利用した耐故障性向上アーキテクチャの提案とその実装 RECONF2008-1 金丸敦礼川合浩之山口佳樹安永守利筑波大
(2) 13:25-13:50 高精度浮動小数点演算器のFPGAでの実装 RECONF2008-2 中里直人会津大)・石川 正高エネルギー加速器研究機構
(3) 13:50-14:15 部分再構成システムにおけるAES-GCMを用いたビットストリームの秘匿と認証 RECONF2008-3 堀 洋平佐藤 証坂根広史戸田賢二産総研
(4) 14:15-14:40 FPGAにおける標数5の楕円曲線演算の高位合成を用いた実装 RECONF2008-4 文 栄光東大)・土屋英之柴田裕一郎原澤隆一小栗 清長崎大
  14:40-14:50 休憩 ( 10分 )
5月22日(木) 午後  設計手法
14:50 - 16:30
(5) 14:50-15:15 ディジットシリアル演算器を導入した動的再構成型アーキテクチャDS-HIE用コンパイラの開発 RECONF2008-5 西永康弘内田琢郎頭山哲也谷川一哉弘中哲夫広島市大
(6) 15:15-15:40 MXコアのMIMD型PE間データ通信における経路決定手法の提案 RECONF2008-6 兒玉章宏溝上雄太中野光臣飯田全広末吉敏則熊本大
(7) 15:40-16:05 A Link Removal Methodology for Application-Specific Networks-on-chip on FPGAs RECONF2008-7 Daihan WangKeio Univ./JST)・Hiroki MatsutaniKeio Univ.)・Michihiro KoibuchiNII/JST)・Hideharu AmanoKeio Univ.
(8) 16:05-16:30 粒度可変論理セル向けクラスタ構造の一検討 RECONF2008-8 井上万輝松山和憲佐藤嘉晃古賀正紘尼崎太樹飯田全広末吉敏則熊本大
  16:30-16:40 休憩 ( 10分 )
5月22日(木) 午後  特別招待講演
16:40 - 17:30
(9) 16:40-17:30 [招待講演]RapidMatriX: Algebraic Path Problemのための2Dアレイプロセッサ RECONF2008-9 宮崎敏明会津大
5月23日(金) 午前  デバイスアーキテクチャ
09:00 - 10:15
(10) 09:00-09:25 パワーゲーティングを適用した動的リコンフィギャラブルプロセッサの設計と評価 RECONF2008-10 齊藤貴樹慶大)・白井利明芝浦工大)・中村拓郎西村 隆長谷川楊平堤 聡慶大)・香嶋俊裕中田光貴武田清大宇佐美公良芝浦工大)・天野英晴慶大
(11) 09:25-09:50 銀塩ホログラムメモリを用いたマルチコンテキスト・ダイナミック光再構成型ゲートアレイ RECONF2008-11 瀬戸大作渡邊 実静岡大
(12) 09:50-10:15 4コンテキスト光再構成型ゲートアレイによる高速再構成 RECONF2008-12 中島真央渡邊 実静岡大
  10:15-10:25 休憩 ( 10分 )
5月23日(金) 午後  応用2
10:25 - 12:05
(13) 10:25-10:50 FPGAを用いたストリーム処理に基づくステレオ画像の特徴点抽出法の検討 RECONF2008-13 新野晋輔松林秀典柴田裕一郎濱田 剛小栗 清長崎大
(14) 10:50-11:15 An Approach for Downscaling Images for Real-time Pattern Detection RECONF2008-14 Yoshifumi TanidaTsutomu MaruyamaUniv. of Tsukuba
(15) 11:15-11:40 How fast is an FPGA in image processing ? RECONF2008-15 Takashi Saegusa・○Tsutomu MaruyamaYoshiki YamaguchiUniv. of Tsukuba
(16) 11:40-12:05 An implementation of a watershed algorithm based on connected components on FPGA RECONF2008-16 Dang Ba Khac Trieu・○Tsutomu MaruyamaUniv. of Tsukuba
  12:05-13:00 昼食 ( 55分 )
5月23日(金) 午後  システムアーキテクチャ
13:00 - 14:15
(17) 13:00-13:25 複数FPGAを有するシステムでのOS機能の試作と評価 RECONF2008-17 徳永和也児島 彰弘中哲夫広島市大
(18) 13:25-13:50 動的再構成可能ハードウェアのコンテキスト仮想化手法 RECONF2008-18 犬尾 武西野賢悟梶原信樹NEC
(19) 13:50-14:15 動的再構成可能ハードウェアのコンテキスト仮想実行支援機構 RECONF2008-19 西野賢悟犬尾 武梶原信樹NEC
  14:15-14:25 休憩 ( 10分 )
5月23日(金) 午後  応用3
14:25 - 15:40
(20) 14:25-14:50 FPGAを用いた生化学シミュレータにおける入力ポート制約を考慮した演算パイプラインスケジューリング RECONF2008-20 石森智也山田英樹柴田裕一郎長崎大)・長名保範吉見真聡西川由理小嶋利紀天野英晴舟橋 啓慶大)・広井賀子EMBL-EBI)・小栗 清長崎大
(21) 14:50-15:15 複数のFPGAを用いた高性能流体解析システムの検討 RECONF2008-21 森下博和長名保範慶大)・藤田直行JAXA)・天野英晴慶大
(22) 15:15-15:40 リコンフィギャラブルプロセッサを用いた複数の拘束長に対応したビタビ復号器の設計と実装 RECONF2008-22 岸本有玄春山真一郎中川正雄天野英晴慶大

問合先と今後の予定
RECONF リコンフィギャラブルシステム研究会(RECONF)   [今後の予定はこちら]
問合先 産業技術総合研究所 情報技術研究部門
堀 洋平
E-: yaist
TEL: 029-861-5080 (内線)55459
FAX: 029-861-5909 


Last modified: 2008-05-14 11:12:53


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