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ソフトウェア無線研究会(SR) [schedule] [select]
専門委員長 眞田 幸俊 (慶大)
副委員長 阪口 啓 (阪大), 藤井 威生 (電通大)
幹事 有吉 正行 (ATR), 亀田 卓 (東北大)
幹事補佐 田久 修 (信州大), 石津 健太郎 (NICT), 矢野 一人 (ATR)

日時 2013年 1月24日(木) 13:15 - 17:15
2013年 1月25日(金) 09:30 - 14:55
議題 コグニティブ無線ネットワーク、クロスレイヤ技術(国際ワークショップの開催) 
会場名 長野市ものづくり支援センター 5階 産学行交流室 (信州大学 長野(工学)キャンパス内) 
住所 〒380-8553 長野県長野市若里4-17-1 信州大学工学部内
交通案内 JR長野駅東口から徒歩20分(バスも利用可能 下記参照)
http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/maps/map03.html
会場世話人
連絡先
信州大学 工学部 電気電子工学科 田久修
026-269-5255
お知らせ ◎1月24日(木)研究会終了後,うるおい館(http://www.uruoikan.com/)にて懇親会を予定していますので是非ご参加ください.参加費は一般5,000円,学生4,000円(入湯料込み)となっています.

1月24日(木) 午後  一般講演
座長: 梅林 健太 (東京農工大)
13:15 - 14:05
(1) 13:15-13:40 Why SDR Is Not Enough: The Power of Software Defined Systems ○Manuel Uhm(Coherent Logix)
(2) 13:40-14:05 A TV White Space Spectrum Sensing Device with Robust Sensing Performance and Attractive Physical Features ○Chunyi Song・Takeshi Matsumura・Hiroshi Harada(NICT)
  14:05-14:25 休憩 ( 20分 )
1月24日(木) 午後  国際ワークショップ
座長: 有吉 正行 (ATR)
14:25 - 16:05
(3) 14:25-15:15 SDR Researches in HY-MC Research Center of Hanyang University
Hyungwook Yang・Donghyun Keum・Yong Kim・Hyung-sub Lee・○Seungwon Choi(Hanyang univ.)
(4) 15:15-16:05 New Strategic Directions of the Wireless Innovation Forum
○Manuel Uhm(Coherent Logix/Wireless Innovation Forum)
  16:05-16:25 休憩 ( 20分 )
1月24日(木) 午後  招待講演
座長: 眞田 幸俊 (慶大)
16:25 - 17:15
(5) 16:25-17:15 [招待講演]R&D Project of Multilayered Communications Network
-- For disaster-resilient communications --
○Shingo Ohmori(YRP-IAI)・Fumiyuki Adachi(Tohoku Univ.)・Kazunori Takeuchi(KDDI Lab.)・Yoji Kishi(KDDI)・Masaharu Hamaguchi(OKI)・Ryo Kajiwara(YRP)
1月25日(金) 午前  一般講演
座長: 阪口 啓 (阪大)
09:30 - 10:45
(6) 09:30-09:55 非線形性と量子化雑音を持つスペクトル検出器における二段階検出方式の信号検出特性 ○山下拓磨・小川俊喜・楳田洋太郎(東京理科大)・田久 修(信州大)
(7) 09:55-10:20 加算型FFTフレームを用いたオーバーラップFFTによる隣接チャネルにおける信号検出特性 ○佐藤顕裕・稲森真美子・眞田幸俊(慶大)・Mohammad Ghavami(ロンドンサウスバンク大)
(8) 10:20-10:45 周波数共用における非優先システムの干渉電力推定手法 ○池田 敦・冨里 繁(岡山大)・藤井啓正(NTTドコモ)・秦 正治(岡山大)
  10:45-11:00 休憩 ( 15分 )
1月25日(金) 午前  一般講演
座長: 冨里 繁 (岡山大)
11:00 - 12:15
(9) 11:00-11:25 誤検出を考慮した学習型占有率測定法を用いたランデブチャネルの総時間評価 ○山北恭之・若尾悠太・田久 修(信州大)・藤井威生(電通大)・笹森文仁・半田志郎(信州大)
(10) 11:25-11:50 時間相関を有するチャネル利用環境での学習型占有率測定法を用いたランデブチャネルにおける最適学習期間の評価 ○若尾悠太・山北恭之・田久 修(信州大)・藤井威生(電通大)・笹森文仁・半田志郎(信州大)
(11) 11:50-12:15 ロジットモデルを用いた利用可能チャネル二段階推定法 ○岡本和久・藤井威生(電通大)・田島博和(東京経済大)
  12:15-13:15 昼食 ( 60分 )
1月25日(金) 午後  一般講演
座長: 矢野 一人 (ATR)
13:15 - 14:55
(12) 13:15-13:40 TVWSを利用したコグニティブ無線メッシュネットワークにおけるチャネル割当て及び経路の最適化 ○高相一輝(東京理科大)・長谷川幹雄(東京理科大/NICT)・石津健太郎・村上 誉・原田博司(NICT)
(13) 13:40-14:05 UHFコンバータによるTV帯通信機能を実装したタブレット型携帯端末の試作 ○松村 武・原田博司(NICT)
(14) 14:05-14:30 プライマリ与干渉量を考慮したコグニティブマルチホップネットワークにおけるリソース分配法 ○加固秀太(電通大)・田久 修(信州大)・藤井威生(電通大)
(15) 14:30-14:55 ヘテロジニアス型コグニティブ無線を適用した公共用移動通信システムのビタビ復号特性改善方策 ○森山雅文・藤井威生(電通大)

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分
招待講演発表 40 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
SR ソフトウェア無線研究会(SR)   [今後の予定はこちら]
問合先 矢野 一人 (ATR)
TEL 0774-95-1578 (直通), FAX 0774-95-1508
E-: m 
お知らせ ◎最新情報はソフトウェア無線研究会のホームページをご覧下さい.
http://www.ieice.org/cs/sr/jpn/


Last modified: 2013-01-23 11:46:53


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