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ネットワークシステム研究会(NS) [schedule] [select]
専門委員長 平松 淳 (NTT-AT)
副委員長 戸出 英樹 (阪府大)
幹事 橘 拓至 (福井大), 前田 英樹 (NTT)
幹事補佐 鎌村 星平 (NTT)

無線通信システム研究会(RCS) [schedule] [select]
専門委員長 太郎丸 真 (福岡大)
副委員長 村田 英一 (京大), 田野 哲 (岡山大), 眞田 幸俊 (慶大)
幹事 岡崎 彰浩 (三菱電機), 須山 聡 (NTTドコモ)
幹事補佐 増野 淳 (NTT), 山本 哲矢 (パナソニック), 井上 高道 (NEC), 旦代 智哉 (東芝), 西村 寿彦 (北大)

日時 2015年12月17日(木) 09:15 - 17:40
2015年12月18日(金) 09:10 - 16:55
議題 マルチホップ/リレー/協調,耐災害無線ネットワーク,センサ・メッシュネットワーク,アドホックネットワーク,D2D・M2M,無線ネットワークコーディング,ハンドオーバ/AP切替/接続セル制御/基地局間負荷分散/モバイルNW動的再構成,QoS・QoE保証/無線VoIP,一般 
会場名 松山市総合コミュニティセンター (会場A:第1・2会議室, 会場B:第4・5会議室, 会場C:大会議室) 
住所 〒790-0012 愛媛県松山市湊町七丁目5番地
交通案内 JR松山駅から伊予鉄バス(久米駅前行)約2分 松山コミュニティセンター前で下車
http://www.cul-spo.or.jp/comcen/other/access.html

12月17日(木) 午前  NS-1(会場A)
座長: 谷川 陽祐 (阪府大)
09:15 - 10:30
(1)
NS
09:15-09:40 動的コンテキストを用いたホームネットワークサービス競合解消方式の評価 ○川村慎太郎・水野 修(工学院大)
(2)
NS
09:40-10:05 複合災害対策システムのためのユーザコンテキスト推定方式の実験的評価 ○飯塚 航・水野 修(工学院大)
(3)
NS
10:05-10:30 自律進化するボットネットの感染拡散についての解析 ○工藤隆則(摂南大)・木村共孝(東京理科大)・井上文彰(阪大)・阿萬裕久(愛媛大)・平田孝志(関西大)
  10:30-10:35 休憩 ( 5分 )
12月17日(木) 午前  NS-2(会場A)
座長: 小島 祐治 (富士通研)
10:35 - 11:50
(4)
NS
10:35-11:00 [奨励講演]通信ジッタを考慮した同時受信型プッシュ配信制御方式の大規模配信への適用性の検討 ○田中 壮・西村 敏・小山智史・山本正男・遠藤洋介(NHK)
(5)
NS
11:00-11:25 [奨励講演]Software Defined WMNにおける一括フロー制御による制御トラヒック削減手法 ○水山一輝(九工大)・田川真樹(奈良先端大)・妙中雄三(東大)・塚本和也(九工大)
(6)
NS
11:25-11:50 RAID技術を用いたオンラインストレージシステム ○藤原貴正・王 家宏・児玉英一郎・高田豊雄(岩手県立大)
  11:50-13:00 昼食 ( 70分 )
12月17日(木) 午前  RCS-1(会場B)
座長: 村田 英一(京大)
09:15 - 10:30
(7)
RCS
09:15-09:40 異種無線アクセスシステムにおける無線アクセス選択制御方式の検討 ○田島喜晴・妹尾浩明・木村 大(富士通研)
(8)
RCS
09:40-10:05 複数プロトコルの時分割切替を特徴とするクラウド型アクセスポイントの検討 ○成松宏美・永徳真一郎・松川尚司・片山幸久(NTT)
(9)
RCS
10:05-10:30 ネットワークMIMOにおける動的アクセスポイント選択に関する基礎検討 ○小林 真(阪大)・猿渡俊介(静岡大)・渡辺 尚(阪大)
  10:30-10:35 休憩 ( 5分 )
12月17日(木) 午前  RCS-2(会場B)
座長: 山本 哲矢(パナソニック)
10:35 - 11:50
(10)
RCS
10:35-11:00 パス単位逐次干渉キャンセラに関する一検討 ○勝田 肇・大森誓治・赤羽和徳(NTT)
(11)
RCS
11:00-11:25 直列接続型ハマーシュタイン・ディジタル自己干渉除去アルゴリズムの提案 ○小松和暉・宮路祐一・上原秀幸(豊橋技科大)
(12)
RCS
11:25-11:50 Maxmin Channel Assignment Optimization Model for Wireless LANs ○Mohamed Elwekeil・Osamu Muta(Kyushu Univ.)・Masoud Alghoniemy(Univ. of Alexandria)・Adel Abdel-Rahman(EJUST)・Hiroshi Furukawa(Kyushu Univ.)
  11:50-13:00 昼食 ( 70分 )
12月17日(木) 午後  特集セッション:将来無線システムにおけるネットワークアーキテクチャ1(会場C)
座長: 眞田 幸俊(慶大)
13:00 - 14:30
(13)
共通
13:00-13:30 [依頼講演]5G実現に向けた高周波数帯・広帯域超多素子アンテナによる高速・低消費電力無線アクセス技術の研究開発の概要 ○奥村幸彦・須山 聡(NTTドコモ)・佐藤俊文・丸田 靖(NEC)・岡崎彰浩・岡村 敦(三菱電機)・大高明浩・寺田 純(NTT)
(14)
共通
13:30-14:00 [依頼講演]5G実現に向けた超高密度マルチバンド・マルチアクセス多層セル構成による大容量化技術の研究開発の概要 ○箕輪守彦・関 宏之(富士通)・奥村幸彦・須山 聡(NTTドコモ)・大高明浩・木村俊二・中津川征士(NTT)・浅野弘明・市川泰史(パナソニック)・平野幸男(三菱電機)・山尾 泰(電通大)・安達文幸・中沢正隆(東北大)
(15)
共通
14:00-14:30 [依頼講演]将来モバイル網を支えるC-RANフロントホールの技術動向 ○縣 亮・難波 忍(KDDI研)
  14:30-14:40 休憩 ( 10分 )
12月17日(木) 午後  特集セッション:将来無線システムにおけるネットワークアーキテクチャ2(会場C)
座長: 橘 拓至 (福井大)
14:40 - 15:40
(16)
共通
14:40-15:10 [依頼講演]IoT/M2M時代に向けたモバイルネットワークアーキテクチャの方向性とコンテキストアウェア制御技術 ○岩井孝法(NEC)
(17)
共通
15:10-15:40 [依頼講演]Open Source Telecom Software: OPNFV and its Future Evolution ○Ashiq Khan(DOCOMO)
  15:40-15:50 休憩 ( 10分 )
12月17日(木) 午後  招待講演1(会場C)
座長: 太郎丸 眞(福岡大)
15:50 - 16:40
(18)
共通
15:50-16:40 [招待講演]プロポーショナルフェアネス規範に基づく無線リソース制御法の検討 ○三木信彦(香川大)
  16:40-16:50 休憩 ( 10分 )
12月17日(木) 午後  招待講演2(会場C)
16:50 - 17:40
(19)
共通
16:50-17:40 [招待講演]無線マルチホップネットワークのスループットおよび遅延解析 ○関屋大雄(千葉大)
12月18日(金) 午前  NS-3(会場A)
座長: 上 豊樹 (パナソニックシステムネットワークス)
09:10 - 10:25
(20)
NS
09:10-09:35 過密なノード分布を考慮したMANETにおけるルーティングプロトコルの評価 ○佐々木康祐・高橋信行(公立はこだて未来大)
(21)
NS
09:35-10:00 MANET環境下における中継ノード情報を考慮した動的スリープ方式 ○井上孝重・塩川茂樹(神奈川工科大)
(22)
NS
10:00-10:25 無線LANにおける双方向バースト伝送長の適応制御に基づく端末局省電力化手法 ○大森康平・谷川陽祐・戸出英樹(阪府大)
  10:25-10:35 休憩 ( 10分 )
12月18日(金) 午前  RCS-3(会場A)
座長: 井上 高道(NEC)
10:35 - 12:15
(23)
RCS
10:35-11:00 不要なアクセスポイント探索動作の削減によるスマートフォンの省電力化技術 ○原 靖(富士通研)・清水勇人・杉山敏彦・志田 勇(富士通)
(24)
RCS
11:00-11:25 省電力協調MACプロトコルのマルチホップ化 ○筒井啓太・稲井 寛(岡山県立大)
(25)
RCS
11:25-11:50 IEEE802.11ah向けFFTの入力小数部ビット幅のBER/PERシミュレーションと回路設計 ○金川宗一郎(奈良先端大)・Nguyen Dang Hai(ダナン工科大)・TRAN Thi Hong・高前田伸也・中島康彦(奈良先端大)
(26)
RCS
11:50-12:15 BER/PER Performance of 802.11ah K-best Viterbi Decoder on Fading Channel ○Duc Phuc Nguyen・Thi Hong Tran・Shinya Takamaeda・Yasuhiko Nakashima(NAIST)
  12:15-13:05 昼食 ( 50分 )
12月18日(金) 午前  RCS-4(会場B)
座長: 三木 信彦(香川大)
09:10 - 10:25
(27)
RCS
09:10-09:35 部分スクランブルSLMによるOFDM信号のピーク抑圧の検討 ○大木雄介・牟田 修・古川 浩(九大)
(28)
RCS
09:35-10:00 Frequency-Domain Blind Selected Mapping Technique for Space-Time Block Coded Low-PAPR SC-FDE ○Amnart Boonkajay・Fumiyuki Adachi(Tohoku Univ.)
(29)
RCS
10:00-10:25 重み付け平均法によるオーバーラップFFTフィルタバンクの隣接チャネル間干渉特性改善 ○田辺素洋・齋藤 晟・梅比良正弘・武田茂樹(茨城大)
  10:25-10:35 休憩 ( 10分 )
12月18日(金) 午前  RCS-5(会場B)
座長: 前原 文明(早大)
10:35 - 12:15
(30)
RCS
10:35-11:00 IEEE 802.11axマルチユーザMIMO伝搬路推定プロトコルのスループット改善効果に関する検討 ○鍋谷寿久・森 浩樹・青木亜秀(東芝)
(31)
RCS
11:00-11:25 DFTs-OFDM/SSB-DFTs-OFDMの周波数領域等化におけるDCオフセット誤差の影響に関する一考察 ○二瓶茂樹・房安宏和・梅比良正弘(茨城大)・阿部順一・増野 淳(NTT)
(32)
RCS
11:25-11:50 SSB-DFTs-OFDMを用いた超多値変復調方式の基礎検討 ○房安宏和・二瓶茂樹・梅比良正弘(茨城大)・阿部順一・増野 淳(NTT)
(33)
RCS
11:50-12:15 光無線リレー通信における無線周波数,光ファイバ長に対するリンク間干渉特性 ○半澤陽平・仲澤 翔(工学院大)・久保尊広・浅井孝浩・奥村幸彦(NTTドコモ)・大塚裕幸(工学院大)
  12:15-13:05 昼食 ( 50分 )
12月18日(金) 午後  NS-4(会場A)
座長: 大坐畠 智 (電通大)
13:05 - 14:20
(34)
NS
13:05-13:30 無線ネットワークの耐障害性向上のための無線機設置場所の助言システムについて ○栗山有哉・アサノ デービッド・鈴木彦文・不破 泰(信州大)
(35)
NS
13:30-13:55 無線ネットワークにおける負荷に応じた経路決定方式に関する検討 ○坂本聖也・アサノ デービッド・鈴木彦文・不破 泰(信州大)
(36)
NS
13:55-14:20 ICNにおけるコンテンツネーミングスキームに関する一考察 ○亀山 渉・朴 容震(早大)
  14:20-15:15 休憩 ( 55分 )
12月18日(金) 午後  RCS-6(会場A)
座長: 田野 哲(岡山大)
15:15 - 16:55
(37)
RCS
15:15-15:40 MU-MIMO THPに適したユーザスケジューリングに関する検討 ○丸小倫己・山口隆裕(早大)・吉村友樹・留場宏道・小野寺 毅(シャープ)・前原文明(早大)
(38)
RCS
15:40-16:05 全二重セルラネットワークにおけるユーザスケジューリング特性解析 ○大戸琢也・山本高至(京大)・羽田勝之(アールト大)・西尾理志・守倉正博(京大)
(39)
RCS
16:05-16:30 プロポーショナルフェアネス規範に基づく平均受信品質が異なる任意の3無線リソース割り当て法 ○竹本健志・三木信彦(香川大)
(40)
RCS
16:30-16:55 無線LANセルオーバラップ低減に向けた無線リソース制御のポテンシャルゲームに基づく解析 ○神矢翔太郎・長嶋圭太・山本高至・西尾理志・守倉正博(京大)・杉原智行(アライドテレシス総研)
12月18日(金) 午後  RCS-7(会場B)
座長: 西村 寿彦(北大)
13:05 - 14:45
(41)
RCS
13:05-13:30 ハイブリッドビームフォーミングを用いた超高速Massive MIMO伝送におけるチャネル推定時の選択ビーム数の影響 ○小原辰徳・須山 聡・奥山達樹・奥村幸彦(NTTドコモ)
(42)
RCS
13:30-13:55 時間軸ビームフォーミングを用いた列車ムービングセルへの無線バックホール構築技術 ○太田 厚・白戸裕史・黒崎 聰・丸田一輝・新井拓人・岩國辰彦・田中 健・飯塚正孝(NTT)
(43)
RCS
13:55-14:20 分散アンテナ時空間ブロック符号化ダイバーシチへのマクロセル間連携の導入効果 ○宮崎寛之・安達文幸(東北大)
(44)
RCS
14:20-14:45 分散アンテナネットワークにおける下りリンク広帯域MU-MIMO伝送への送受信協調信号処理の適用効果 ○熊谷慎也・安達文幸(東北大)
12月18日(金) 午後  RCS Expressセッション(会場B)
14:45 - 15:05
(45)
RCS
14:45-15:05 Performance of Multiuser MIMO Downlink System Using Zero Forcing in Time-Variant Channel ○Tetsuki Taniguchi・Yoshio Karasawa・Nobuo Nakajima(UEC)
  15:05-15:15 休憩 ( 10分 )
12月18日(金) 午後  RCS-8(会場B)
座長: 旦代 智哉(東芝)
15:15 - 16:55
(46)
RCS
15:15-15:40 次世代移動通信への免許不要高速無線方式導入の一考察 ~ 伝搬距離から見た将来の無線技術の分析を踏まえて ~ ○古谷之綱(東工大)
(47)
RCS
15:40-16:05 Unlicensed-LTEにおけるアクセスポイント間分散協調制御の一検討 ○多田靖弘・古谷之綱(東工大)
(48)
RCS
16:05-16:30 同一周波数スペクトルを用いるヘテロジーニアスネットワークにおけるPSS検出確率及びセルサーチ時間特性 ○野口直希(東京都市大)・永田 聡(NTTドコモ)・佐和橋 衛(東京都市大)
(49)
RCS
16:30-16:55 マクロセル内のピコ基地局へのUE接続比率及び全UEの受信SINR分布を基準とした適応制御型CRE ○仲澤 翔(工学院大)・須山 聡・奥村幸彦(NTTドコモ)・大塚裕幸(工学院大)

講演時間
一般講演発表 18 分 + 質疑応答 7 分
一般講演(Expressセッション)発表 15 分 + 質疑応答 5 分
一般講演(依頼講演)発表 20 分 + 質疑応答 10 分
招待講演発表 45 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
NS ネットワークシステム研究会(NS)   [今後の予定はこちら]
問合先 NS研究会幹事及び幹事補佐:ns-cat
鎌村星平 (NTT)
TEL 0422-59-3349
前田英樹 (NTT)
TEL 0422-59-4016 
お知らせ ◎最新情報は,NS研ホームページをご覧ください.
http://www.ieice.org/cs/ns/jpn/
◎プログラム確定後の発表キャンセルは原則できませんのでご注意下さい.
RCS 無線通信システム研究会(RCS)   [今後の予定はこちら]
問合先 増野 淳 (NTT)
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Last modified: 2015-12-17 09:17:14


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