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ソフトウェアサイエンス研究会(SS) [schedule] [select]
専門委員長 中田 明夫 (広島市大)
副委員長 小林 隆志 (東工大)
幹事 肥後 芳樹 (阪大), 島 和之 (広島市大)
幹事補佐 林 晋平 (東工大)

日時 2019年 3月 4日(月) 09:25 - 18:00
2019年 3月 5日(火) 09:00 - 17:40
議題 一般 
会場名 沖縄産業支援センター 
住所 沖縄県那覇市字小禄1831番地1
交通案内 沖縄産業支援センター > アクセス
https://www.okinawa-sangyoushien.co.jp/?page_id=23
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費(SS研究会)についてはこちらをご覧ください.

3月4日(月) 午前 
座長: 島 和之 (広島市立大学)
09:25 - 11:15
(1) 09:25-09:50 離散時間実行環境におけるYampaプログラムに対するUppaalを用いた振舞い検証 ○中根里空・結縁祥治(名大)
(2) 09:50-10:15 時間付き可逆プロセス計算の合同性について ○山本 暁・結縁祥治(名大)
(3) 10:15-10:40 Acumenを用いたハイブリッドシステムの統計的モデル検査 ○井上晃輔・石井大輔(福井大)
(4) 10:40-11:05 余裕時間の考慮によりマルチプロセッサリアルタイムシステムのヒープメモリ消費量を削減する改良LLFスケジューリング ○町頭優輝・中田明夫(広島市大)
  11:05-11:15 休憩 ( 10分 )
3月4日(月) 午前 
座長: 林 晋平 (東京工業大学)
11:15 - 12:30
(5) 11:15-11:40 サマータイム制度によるソフトウェア開発への影響調査 ○林 純一・肥後芳樹・柗本真佑・楠本真二(阪大)
(6) 11:40-12:05 GitHubのJavaリポジトリを用いた弱参照の利用実態の調査 ○キム テヨン・肥後芳樹・柗本真佑・楠本真二(阪大)
(7) 12:05-12:30 行単位の差分情報を考慮した抽象構文木のノード単位の差分出力 ○松本淳之介・肥後芳樹・楠本真二(阪大)
  12:30-13:30 昼食 ( 60分 )
3月4日(月) 午後 
座長: 神谷 年洋 (島根大学)
13:30 - 15:20
(8) 13:30-13:55 Ripple effect analysis method of data flow requirements ○BUI Do Tien Hung・Takayuki Omori・Atsushi Ohnishi(Ritsumeikan Univ.)
(9) 13:55-14:20 ウェブアプリケーション開発における要求獲得のためのテスト記述支援環境の提案 ○中地祥剛・崔 恩瀞(奈良先端大)・吉田則裕(名大)・飯田 元(奈良先端大)
(10) 14:20-14:45 概念モデリングにおけるソフトウェアパターンの再利用を支援するツールの初期評価 ○赤木 謙・橋浦弘明(日本工大)・田中昂文(東京農工大)・櫨山淳雄(学芸大)・高瀬浩史(日本工大)
(11) 14:45-15:10 機械学習による要求文書からの開発バックログ作成支援 ○石塚 凌・鷲崎弘宜(早大)・斎藤 忍・應治沙織(NTT)
  15:10-15:20 休憩 ( 10分 )
3月4日(月) 午後 
座長: 崔 恩瀞 (奈良先端科学技術大学院大学)
15:20 - 16:45
(12) 15:20-15:45 リファクタリング実証的研究のためのデータセット作成環境 ○倉本 涼・林 晋平・佐伯元司(東工大)
(13) 15:45-16:10 ブランチを考慮したプロアクティブなソフトウェアメトリクス値の推定 ○伊勢本圭亮・佐伯元司・林 晋平(東工大)
(14) 16:10-16:35 改版履歴分析に基づく変更漏れ防止支援における変更ルール集約と順位付けの効果 ○石田義八・小林隆志(東工大)
  16:35-16:45 休憩 ( 10分 )
3月4日(月) 午後 
座長: 中田 明夫 (広島市立大学)
16:45 - 18:00
(15) 16:45-17:10 組合せ最適化問題の記述からSMTソルバの入力式を生成するSQL問合せ ○坂梨元軌・酒井正彦・西田直樹・橋本健二(名大)
(16) 17:10-17:35 ハイブリッドシステムの安全検証に向けた形式的なSTAMPモデルの提案 ○辻 光顕・高井利憲(奈良先端大)・片平真史・石濱直樹(JAXA)・柿本和希・飯田 元(奈良先端大)
(17) 17:35-18:00 動的情報漏洩量の解析および適応的制御入力最適化 ○三輪竜矢・関 浩之(名大)
3月5日(火) 午前 
座長: 沢田 篤史 (南山大学)
09:00 - 10:25
(18) 09:00-09:25 コードクローン間の類似度に基づく無害なコードクローンの自動判定手法 ○土居真之・肥後芳樹・楠本真二(阪大)
(19) 09:25-09:50 コードクローンに対する集約結果に基づいた削減可能なソースコード行数の測定手法 ○中川 将・肥後芳樹・楠本真二(阪大)
(20) 09:50-10:15 コードクローン保守支援を目的とした変更履歴可視化システム ○本田紘貴・徳井翔梧・横井一輝(阪大)・崔 恩瀞(奈良先端大)・吉田則裕(名大)・井上克郎(阪大)
  10:15-10:25 休憩 ( 10分 )
3月5日(火) 午前 
座長: 肥後 芳樹 (大阪大学)
10:25 - 11:40
(21) 10:25-10:50 ソースコードコメントに着目した技術負債に対する修正の類似性の調査 ○岡島早紀・神田哲也・井上克郎(阪大)
(22) 10:50-11:15 分散ストリーム処理エンジンを用いたMTLによる大規模トレース検査 ○有松 優・野田訓広・小林隆志(東工大)
(23) 11:15-11:40 類似した要素を検出できるブルームフィルタを用いた高速コード片検索手法 ○酒井宏樹(阪大)・石尾 隆(奈良先端大)・井上克郎(阪大)
  11:40-13:10 昼食 ( 90分 )
3月5日(火) 午後 
座長: 小林 隆志 (東京工業大学)
13:10 - 15:00
(24) 13:10-13:35 テストスクリプト自動生成における適切な粒度の画面遷移テストの試み ○倉林利行・切貫弘之・吉村 優・安達 悠・丹野治門(NTT)
(25) 13:35-14:00 UIレイアウトテストにおける画面構成を考慮した段階的差異検出手法の提案 ○吉村 優・安達 悠・丹野治門(NTT)
(26) 14:00-14:25 作業空間情報の利用による業務構造理解技術の提案 ○應治沙織・斎藤 忍・鈴木源吾(NTT)
(27) 14:25-14:50 ライブラリ進化への追随のためのソフトウェア修正の共有手法の提案 ○渥美紀寿(京大)・桑原寛明(南山大)
  14:50-15:00 休憩 ( 10分 )
3月5日(火) 午後 
座長: 橋本 健二 (名古屋大学)
15:00 - 16:25
(28) 15:00-15:25 機械学習ソフトウェアの品質評価保証レベル ○中島 震(情報学研究所)・妹尾義樹・大岩 寛・磯部祥尚(産総研)
(29) 15:25-15:50 関数型プログラムの条件式のための反例を用いた自動修正 ○松井 健・佐藤亮介・鵜林尚靖・亀井靖高(九大)
(30) 15:50-16:15 継続渡しスタイルの関数型プログラミング言語における非同期処理の実装 ○井原 唯・小島 渚・島 和之(広島市大)
  16:15-16:25 休憩 ( 10分 )
3月5日(火) 午後 
座長: 林 晋平 (東京工業大学)
16:25 - 17:40
(31) 16:25-16:50 大学学部生を対象とした実践的IT人材育成プログラムenPiT2と評価 ○山本雅基(名大)・沢田篤史(南山大)・小林隆志(東工大)・岡村耕二(九大)・宮地充子(阪大/北陸先端大)・佐藤和彦(室蘭工大)・奥野 拓(公立はこだて未来大)・粂野文洋(日本工大)
(32) 16:50-17:15 プログラミング的思考力の育成を目的とした対戦型色塗りゲームの検討と開発 ○古謝翔士・井垣 宏(阪工大)
(33) 17:15-17:40 企業内ソースコードに対する自動バグ修正技術適用の試み ○池田 翔・中野大扉・亀井靖高・佐藤亮介・鵜林尚靖(九大)・吉武 浩・矢川博文(富士通九州ネットワークテクノロジーズ)

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
SS ソフトウェアサイエンス研究会(SS)   [今後の予定はこちら]
問合先 島和之 (広島市立大学)
TEL: 082-830-1613
FAX: 082-830-1613
E-: -cu 
お知らせ ◎最新の情報はSIGSS研究会ホームページでご確認ください.
http://www.sa.cs.titech.ac.jp/sigss/


Last modified: 2019-03-03 05:53:06


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